【KW-7151】Sino ang JJJAV actress sa
KW-7151
? Amateur? Ano ang pangalan?
A.Ang pangalan ng artista na nasa pelikula ay hindi alam.
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Paglalarawan
人妻れいこ(仮名)さん宅を訪問した監督とジャンク斎藤。まずは紹介がてらの肉体チェック後、ジャンクのキツ〜イ一発!SMに興味があると聞けば縄師のところへ。雑誌の性体験告白手記が好きと聞けば様々なシチュエーションを設定。腋毛から悩殺フェロモン発射!!人妻だって男がほしい!
Mga Review
Average: 5 / Kabuuan: 1 review
トーク主体のドキュメンタリーです… パケ写のエロい腋毛に惹かれて購入しました。出演は、篠原五月さんです。
本作は、1994年10月14日リリースのVHS全盛期に制作されたAVです。
モザイクが粗く結合部は判然としませんが、当時としては貴重な本番映像です。
とはいえ、今の基準で観ると相当物足りなさを感じます。AVの古典として
鑑賞するには価値があると思いますが、用を足すには如何せん短すぎます。
当時は磁気テープが高価なこともあって、尺には一定の限度がありました。
それならトークをカットすれば良かったのに…ドキュメンタリー風の編集で、
肝心のHが大部分カットされて、本当にもったいない話です(泣)。
内容は、鬼沢修二監督と男優のジャンク斉藤氏が、縁遠い?!銀座のホステス・
レイコさん(31才)宅を訪れるところから始まります。
このレイコさんこそ、AV黎明期の80~90年代にかけてFAプロで名を馳せた
本番腋毛女優・篠原五月です。彼女の腋毛は、生え方が卑猥で魅力的です。
女の腋毛は、当時流行したフェチのひとつですが、本作は、腋毛そのものが
テーマではなく、モザイクで見えない部分を補うスパイスになっています。
最初は、五月さんの自宅マンションでジャンク斉藤氏と絡みます。
ゴムハメHで、少し強引な責めでしたが、フィニッシュはなんと首射!(笑)
五月姉さんは…ぐったり。え…? 90年代の女優さんって意外とか弱かった?
その後、一軒家のスタジオに場所を変え、保険外交員に扮した五月さんが
再びジャンク斉藤氏と絡みます。監督は大沼栄太郎氏にスイッチ。
2人とも慣れてきたのかノリノリの雰囲気で交尾を楽しみ、ラストは口内射精。
五月姉さんも腰が抜けるほどイケたみたいで、満足したご様子でした。
最後に緊縛師・明智伝鬼先生の下でM性を覚醒させるための調教を受けます。
ジャンク斉藤氏と再登場の鬼沢監督にバイブで責められ、逝かされます。
篠原五月さんは男を誘う色気の漂う逸材だけに、惜しい作品でした…
今回は星2つとおまけが1つで、ごめんなさい。
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