JUR-570
卒業式の後に…大人になった君へ義母からの贈り物―。 竹内有紀

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配信サイト:

作品詳細

品番
JUR-570
FANZA
jur00570
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
発売日
2025-12-19
出演者

作品説明

親元を離れ、寮制の学校での生活も終わりを迎え、卒業間近のゆう。義母・有紀への恋心を振り切ろうと家を出たはずなのに、卒業式の帰り道で手を振って駆け寄る彼女と再会したとたん、秘めた想いが静かに再燃するのだった。その夜、2人きりの卒業祝いでハメを外して酔っぱらった有紀を宿まで送るゆう。猛る欲望を抑えようとするゆうだが「大人になったゆう君へのプレゼント」と優しく彼に口づけをして…。

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レビュー

平均評価 5点 全3件
愛欲に溺れる義理の母子 義理の息子の卒業式を待ちかねた35人目に竹内有紀が体を捧げる。 ゆうが有紀の宿泊してるホテルに送ると有紀から求めだし、ゆうのチンポでイキまくり中出ししてもらう。 卒業式の後と実家に戻ってセックスは変わらないが! 今作は就職してから半年経って酔い潰れた旦那の前でゆうに求められベッドでセックス! 更に一年経ってゆうが転勤が決まり定番のデートをしてからラブホでセックス! とシリーズ初作から一貫してる展開だったのを後半大きく変えてきた。 ここまで愛しあってセックスばかりしてるのに就職してから転勤するまでの間はしてなかったのか? 竹内有紀が引退を一年延期して引き続きマドンナ専属でもいるなら「30歳の童貞義弟」と「人生最後の勃起」で相性抜群のチンポに溺れたり「叔父の逆PtoM性交」でベチョベチョになったマン毛を観てみたいし「恥辱のケツ穴」でアナルを鑑賞させてほしい。 優しい笑顔でエロい事をするシリーズで背徳感は一瞬思うだけで旦那への罪悪感は微塵も無く性的快楽が勝っていて、まだ出てない一乃あおいに沖宮那美や篠原いよと新妻ゆうかで義理の母子とはいえ禁断の純愛性交をしてもらいたい。 台本変更自体は良かったけど、女優の艶技力に比べて役不足 サンプル動画でエンディングを変えた感じが気になってた作品だが、これまで個人的にいまいちだったテンプレ台本がここに来て大きく改変。今後このままになるのか竹内有紀だから特別扱いなのかは、撮影時期が引退撤回の前か後かの微妙な時期っぽいので、次作を見ないと何とも言えない。 冒頭部分は前作までと変わらないけど、竹内有紀の目イキ脳イキ演技がドラマ部分から本領発揮。義理の息子と合法的にセックスできるようになるまで待ち続けた人妻のエロみがクオリティ高い。 中盤以降は息子が就職して社会人になった後も関係が続く筋書きに大幅な変更。これまで最後に息子が家を出て関係が切れるテンプレ台本が嫌いだったので、個人的にはかなりの快挙。これまでと構成を変えて家呑みの後の夜セックスを中盤に持ってきたことで、義母によって「男」になった息子が父から義母を奪おうとするNTR感は初作の水戸かな編以来かも。バックからの中出しにオスの種付け感があったのも、おかわりセックスで精子を子宮奥に押し込む感じも良かったけど、後半フィニッシュが疑似汁がしょぼいアゴ射だったのはアウト。オスのマーキング感が伝わるくらい顔のど真ん中にぶちまける覚悟がないなら、余計なことしない方がいい。 後半は息子の海外赴任が決まってのお別れデートからホテルセックスの流れ。情の濃さを演じる竹内有紀が子宮奥への受精を求めるホールド中出しまでレベル高めで、結城くんの種付け演技との相乗効果も文句なし。エンディングも2人の関係が今後も続くことを匂わせる締めが今までよりいい。 ただ竹内有紀がもしかしたらやばいことになるかもしれない破滅型の中出しセックスを演じてる割には、時系列を長期にしたのもあって、妊娠しないピル処理セックスみたいな構成がブレーキかけててもったいない。そのへんは中出しが軽いひむろっく監督の弱さが出た感じ。 いろいろ不満はあるが、これまでの演出を使いつつ、違うものを見せようとしてくれた意欲は伝わる出来。個人的にシリーズでは特にエンディングが例外的な、離れられない関係になった2人に分かりやすく家庭内重婚感があった木下凛々子verの台本が一番気に入ってるけど、その次くらいには良かったかもしれない。 ストーリーにはそぐわない「日焼け跡ボディ」がセクシーです ストーリーに関係なく竹内さんがいいです。演技は上手いし、カラミはエロい。いい女優さんです。

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