【EBWH-281】全裸の不同意業務。 絶対命令のセクハラブラック企業で肉感ムチエロ裸体を晒される女子社員 清宮仁愛
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作品詳細
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作品説明
「なんで私がこんな目に…?」良い上司だと、良い会社だと思ってたのに…仕事の失敗からまさかのセクハラ的業務命令!?「お前の失敗の尻拭いしてやったんだから言うこときけよな(笑)これは上司命令だ(笑)」信頼できる上司かと思いきや性に飢えた、ただのチンポコ野郎だった…「これは全て業務だ。私は割り切った…」クビになって給料なくなるよりこのぐらい私は耐えられる…私はただの肉便器穴になった。。。
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レビュー
平均評価 5点 全2件
複数プレイの怒涛の展開に大興奮! 今回とあちゃんが演じるのは新人女子社員。
父親のように慕っていた中田部長が実はカラダ目当てのゲスだった…という筋立て。
業務上のミスをネタに言いなりにされるのですが、おそらく激しく抵抗したであろう最初の行為の描写は部長のモノローグでサラリと語られるだけなので、ユーザーとしては罪悪感を抱かずストレスフリーな状態でとあちゃんの痴態を心ゆくまで堪能できます。
まずは早朝のオフィス。
Jカップのおっぱいにむしゃぶりつかれ、舌を絡め、手マンでいやらしい音が出ている所へ同僚2名が出社。
仕事についての会話をしている間にも部長は攻める手を止めないので快感を隠し耐える姿に興奮を覚えます。
会議室では全裸でプレゼンの練習をさせられるのですが、ここでは下からあおった絶好のアングルでとろとろのおま○こを弄られる姿が抜群に良い眺め。
とあちゃんも中年の部長を相手に積極的に舌を絡めるキスを魅せてくれます。
四つん這いで上体を反らせ口だけで咥えるフェラ、交互に激しく動かすパイズリ、騎乗位ではグラインドの激しい腰使い!と、とあちゃんの持ち味が存分に発揮され早くも大興奮!
最後はしっかりと中出し。
部下の吉野がとあちゃんに好意を持っていると知るや、彼の目の前でおっぱいを出させ行為に誘う中田部長。
ここからの複数プレイは瞬き厳禁な見どころの宝庫です。
中でも上目遣いのダブルフェラと四つん這いでお尻を広げアナルを丸見えにさせるところは脳天が焼き付くような興奮を覚えました!
悪辣な部長が先述の同僚2名を会議室に呼び、彼らにプレイを見せつけながらとあちゃんに資料を読ませたり、「業務連絡」と称して状況を説明させるところは会社員設定ならではの見どころかと。
もちろんここでもフィニッシュは中出し。
夜のオフィスでも全裸にされるとあちゃん。
脱いでしまうのが勿体ない綺麗なランジェリー姿を惜しむ間もなく、同僚たちの眼前で部長・品川の二人から好き放題されてしまいます。
頬をすぼめいやらしい音を立てるフェラ、立ちバックを軸にテーブルや椅子を使って立体的な体位で魅せるセックスを目撃し続けるだけで参加は出来ない同僚2名が少々可哀想に見えてきます。
ラストは品川が中出しした精子が垂れているおま○こに部長も中出しをキメてフィニッシュ。
150分の長尺作品ですが怒涛の展開でダレることなく楽しめる傑作だと思います!
オフィス全裸セクハラで爆乳マンコを凌●ズボズボ●す ブラック企業を舞台にしたセクハラ満載の卑猥なドラマだ。
清宮仁愛が演じる女子社員が、上司の絶対命令で全裸業務を強要される。
見た目は地味めなOL風で、清楚っぽく見えるのに、脱いだ瞬間そのギャップに興奮が爆発する。
ムチムチの肉感ボディが露わになり、Jカップの爆乳が揺れまくり、腰のくびれから尻の丸みまで、見るからにズボズボ粗末にハメ倒して凌●的に虐めたくなるエロさだ。
物語は、仁愛が新入社員として入社し、すぐにセクハラの餌食になる。
上司が「全裸で仕事しろ」と命令し、彼女は渋々従う。
オフィスで全裸姿を晒され、同僚たちの視線に晒されるシーンがたまらない。
彼女のボディは、普段の服の下に隠された宝物みたいで、脱がせた瞬間その卑猥な曲線が飛び出してくる。
乳首はピンクで敏感そう、股間はツルツルで、すぐに濡れ始める様子が下品に描かれる。
仁愛の表情は、抵抗しつつも感じてしまう馬鹿っぽい顔で、視聴者を煽る。
中盤では、会議室で全裸のままプレゼンさせられ、興奮した上司に襲われる。
フェラチオシーンでは、彼女の口がデカチンを咥え込み、涎を垂らしながら必死にしゃぶる。
その間、爆乳を揉みしだかれ、乳首を摘まれて喘ぐ姿がエロい。
見た目の清楚さと、脱いだ時のムチエロボディのギャップが際立ち、まるで凌●専用の肉玩具みたいだ。
ハメシーンでは、バックからズボズボ突かれ、尻肉が波打つ。
彼女を粗末に扱う上司のピストンが激しく、仁愛は悲鳴を上げながらイキまくる。
虐めたくなる体つきで、視聴者も思わず自分を重ねてしまう。
クライマックスは、オフィス全体で輪●風の展開。
複数人で彼女を囲み、全裸の体を弄び尽くす。
中出し連発で、精液まみれになる仁愛の姿が卑猥極まりない。
彼女のボディは汗と汁でテカテカ光り、Jカップが揺れるたびエロさが倍増。
脱いだ時のギャップが、普段のOL像をぶち壊し、ただの性処理道具に堕とす。
仁愛の演技は、下手に感じやすく、すぐにヘロヘロになるのが笑えるほど。
見るからに凌●的に虐め倒したくなる女優だ。
全体として、セクハラのブラックさが卑猥に描かれ、抜きどころ満載。
150分の長さで、じっくり楽しめる。
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