GVH-310
ママシ●タ実話 川上ゆう

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配信サイト:

作品詳細

品番
GVH-310
FANZA
gvh00310
DUGA
glory-4254
レーベル
GLORY QUEST
監督
発売日
2021-10-30
出演者

作品説明

夫を亡くし、一人息子の一郎を育ててきた母・ゆうは、かつての夫の上司・保と再婚を決める。しかし、年頃を迎えた保の連れ子・祐樹は、ゆうの大人びた魅力的な肉体に惹かれていく。ある日、祐樹は偶然にも、ゆうが実の息子に性処理を施す様子を目撃してしまう。それ以来、彼の欲望は完全にコントロールできなくなる。ゆうに「一緒にお風呂に入りたい」「僕にも同じことをしてよ」と誘うようになる。ゆうは、この特異な三角関係の中で、連れ子との禁断の情事を深めていく。その中で、それぞれの感情と欲望が交錯し、新たな関係が生まれていく。

川上ゆうの他の作品

レビュー

平均評価 3.3点 全3件
川上が変態ママを好演 息子との変態な関係を深めていく中で、主人公が性的な刺激を感じるポイントは、40分を過ぎたあたりで「性処理をしてほしい」と直接的に求められることだった。その時から、主人公の気持ちが少しずつ変化していくのを感じることができる。息子とのエスカレートする関係の中で、イヤイヤ演技をしているように見えたが、その内側では舌を絡めたり、行為に応じて感じ始めていく様子が描かれており、非常にリアルで魅力的だった。挿入したいと頼まれても断るが、立ちバックの体勢になっており、実際には誘っているような気配が漂う。立ちバックでイカされると、変態ママは自分から積極的にからみ始め、その姿はとても惹きつけられる。その後も性処理をしてあげる日々が続き、その連続性が作品の魅力を高めている。 女優のキャラがめっちゃいい! この作品では霧島さくらが演じる優しくも変態的なママさんのキャラクターが非常に魅力的だった。シリーズの霧島さくら以来、久しぶりにこのような優しいママさん感を感じさせてくれたことから、作品のクオリティが非常に高かった。ただ、残念な点は、脱衣所でママさんの身体を触るシーンがほとんどなかったことだ。特にオマタの部分や毛の感触を描写するシーンがほとんどなかったため、個人的にはもっと詳細に描写してほしかった。例えば「毛もフサフサだね」「チンチンないね」といった会話があれば、さらに作品の完成度が高かったはずだ。また、お風呂場でのフェラシーンも非常に印象的だったが、近親相姦という要素は少しずつ控えても良いかもしれない。実息の嫉妬感とママさんの受け流し方が非常に上手で、作品のクライマックスは非常に印象的だった。もし次回作があるなら、脱衣所での身体接触をもっと積極的に行ってくれると、満点の作品になるだろう。 ヒゲ面男優をやめて キャスティングに関しては、監督か他のスタッフが担当しているのかもしれないが、この髭面の男優を使うのはやめて欲しい。彼の出演は作品の雰囲気とあまり合っていないように感じた。他の出演者と比べて、彼の存在感が作品の全体的なバランスを崩しているように思えた。キャスティングは作品のクオリティを大きく左右する要素の一つであり、このような選択は今後も慎重に検討してほしい。

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