EBVR-054
【VR】爆乳爆尻サンドイッチ逆3P 肉ズリ風俗W車輪VR 宝田もなみ 羽生ありさ

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作品詳細

作品説明

ダブルIカップの巨乳嬢が、タプタプと弾む胸を力強く押し付けてくる。むちむちとした巨尻を擦り付けながら、男根に向けたサービスが止まらない。その肉感たっぷりの姿は、逆3Pのポーズでパイズリや背面騎乗位で、常に目の前には肉々しい映像が広がる。オイルを塗ったおっぱいとお尻が擦れ合う音が、ムチュムチュと響き渡る。くびれもあるぽっちゃりではなく、バランスの取れた奇跡のボディが魅力。豊かで柔らかな女性の体を堪能できる、肉感特化の迫力満点の風俗VR。

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レビュー

平均評価 4.1点 全174件
おっぱいズリ+顔近=大満足 VR作品を1000本近く購入してきて、同じような内容が多すぎてちょっと飽き気味だったところに、この作品は久しぶりに大満足の一枚でした。タイトルの「肉ズリ」からして、エロティックな雰囲気が漂っており、期待感が高まりました。作品によってはやや年齢層が高めに感じられる羽生さんもいますが、今回は比較的若々しく、とても魅力的でした。お二人とも乳首の動きが際立っており、特に羽生さんはサービス精神が強く、パコっている最中も乳を寄せてくるなど、視線を下げただけで乳首が顔の前に現れるほど、視覚的にも刺激がありました。Wパイズリのシーンでは顔がドアップで映るため、顔抜き派には非常に満足できる内容だったと思います。ただ、全体的に時間が短めで少し残念に感じたものの、後ほどもう一度再生できるようになっていて、とてもありがたかったです。1回でご飯を何杯も食べたくなるような満足感がありました。画角は定番のものが多いですが、タイトル通りの「おっぱいの揺れ」がたくさん見られ、お顔も非常に近くに撮影されていて、とても満足しました。一方で、はめしろ派にとっては少し物足りない内容かもしれません。しかし、そうした傾向に振り切ってくれる作品は、一見すると何でも揃った映像よりも、視聴者にとって心地よいものだと感じました。 最高の癒し空間 羽生アリサさんの出演を楽しみに購入しましたが、意外にも宝田もなみさんも非常に魅力的な爆乳肉感のボディを持ち、どちらも素晴らしい存在感を放っていました。さらに、ほんわかとしたキャラクターが羽生さんの甘えたような性格と融合し、まるで特別な空間にいるような癒しの雰囲気を作り出していました。 個々のプレイにおいても、どちらが出演しても安定したテクニックで、快感をしっかり届けてくれます。特に、2人が動いているとき、爆乳肉感のボディを両側から擦りつけながら、頬を合わせて視線を向けてくるアングルは、まさに至福の瞬間でした。 3P作品としてありがちな、ガツガツと競い合うような責め合いではなく、お互いの快感を高め合いながら進行していく流れがとても気持ちよく、性交に突入しても「もっとしたい」という我儘が微笑ましくも感じられました。それが2人を侍らせ、本当の意味でのハーレム体験を味わえる、非常に心地よい演出でした。 画質も非常に良好で、細かい表情や動きがしっかりと伝わってきて、文句のつけようがないクオリティの高い作品でした。まるで現実にいるような臨場感と、優れた演出が融合した、最高の体験でした。 良いんでね~の~ 夢のような体験で、まるで別の世界へと誘われるように感じました。特に胸の部分の描写が丁寧で、リアル感に満ちていました。また、VRの操作性もスムーズで、視聴しやすかったです。全体的にリラックスできる内容で、心地よい時間を過ごせました。 迫力満点! おっぱいが非常に大きく、迫力があり、ハレーム系作品を好む人にはたまりません。全体的にクオリティも高く、画質や音質ともに満足できる内容です。ただ、絡みシーンのパターンが少なめで、少し物足りない気もしました。しかし、他の部分でその不足を補っているので、全体としては非常に満足できる作品です。おすすめです♪ お風呂でのシーンをもう1パート見たかった。 風俗店というより、温泉宿のコンパニオンに接待されていくような雰囲気を感じました。最初から湯船に浸かっている状態で、宝田もなみさんと羽生アリサさんの2人に挟まれ、視界のほとんどがおっぱいで覆われてしまうという至福の状態からスタートします。画質やライティングもとても良いため、全体的な雰囲気はとても良いです。サイズ感はやや巨人化しているものの、これくらいの迫力があると個人的には満足しています。また、お風呂上がりに視聴するのが、より体感度が高くなる気がします。ただ、もう1パートとして、湯船の外で洗体や密着マットプレイのような、ソープ三輪車風のシーンが欲しかったです。残りの3つのパートはすべて和室での展開になっており、すでに全裸の状態を見ているので、ここでの浴衣姿はちょっと物足りないと感じました。胸ははだけるものの、完全に浴衣を脱がないままだったので、それなら「回春旅館」シリーズのシースルーの襦袢がより良かったな、なんて思ったりしました。また、パートごとのコンセプトが明確でなく、単に2人に代わる代わるお相手をされているだけの展開になってしまっているのが少し残念です。個人的に、「今度は私の番~」という台詞を何度も聞かされるのは、ちょっと萎えてしまうんです。アリサさんの甘えん坊なような言い回しは、容貌に合っていないので、少し鼻につきました。もしも、もなみさんソロ、アリサさんソロ、そして最後に2人に挟まれながらというようにパートを区切ってくれていたら、もっと楽しめると思ったので、次回にはそのような構成を望んでいます。

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