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妹の目を盗んで地味っ子姉を大胆にレズ誘惑する妹の親友 大浦真奈美 枢木あおい

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作品詳細

作品説明

真奈美は、妹のあんずに親友のあおいを紹介されたことで、二人の関係が少しずつ深まっていく。ある日、キッチンで真奈美がいない隙に、あおいは彼女の胸を揉み、ベロキスを仕掛ける。その夜、家に泊まることになったあおいは、すぐに真奈美の部屋へ忍び込み、タンクトップを濡らすほど乳首を唾液で湿らせて、汗ばんだ下着をベロベロと舐める。二人は夜遅くまで、お互いの手マンで愛し合い、朝まで交わす。それからというもの、二人は妹にばれないように、時には大胆なクンニや貝合わせで、若い肌を愛液で満たし合う。密やかに繰り広げられる二人の関係が、より深く結ばれていく。

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レビュー

平均評価 4.6点 全13件
ドラマとレズが好きなら絶対おすすめ。 最初のシーンは、どんくさそうな女の子と美女のJKが初対面するという、意外性のある展開から始まります。その雰囲気も可愛らしく、なんだか親しみを感じるきっかけになっていました。 そして、JKのあおいちゃんが登場すると、彼女の演技力が目立ちます。キスしながらも、友達としての会話が自然で、まるで本物のように見せてくれました。特に、真奈美さんのレズビアン初体験の場面では、あおいちゃんの言葉や態度が徐々に真奈美さんを引き寄せ、中盤からは彼女も少しずつ気持ちは変わっていくのが伝わってきました。 その後、二人は隙間を埋めるようにイチャイチャするシーンが続き、真奈美さんの変化がとても劇的でした。彼女の表情や言葉のトーンから、恥じらいの中にも少しずつあおいちゃんへの気持ちが芽生えていくのが分かりました。特に、彼女が着ているピンクのニットワンピは、見た目もエロさも含めて、とても魅力的で、見ていて心がときめきました。 二回目の絡みシーンでは、真奈美さんの柔らかさが衣装やメイクからも感じられ、あおいちゃんの愛らしさも表情から溢れていました。あおいちゃんは、かわいさと同時に、時折見せる凛とした表情や、ふとした瞬間の大人びた態度が、彼女の魅力をより一層引き立てていました。 最後のシーンでは、あおいちゃんが「彼氏と別れて私と付き合お?」と告白し、真奈美さんが「好きなの。すごく。大好き。愛してる」と返す場面が、とても感動的でした。その言葉責めとキスの嵐は、見ていて胸が締め付けられるほどでした。 また、あおいちゃんが「この白い肌も唇も…全部好き」「世界で一番かわいい」「離れないで。ずっと私といて」と言うセリフは、心に大きな傷を残しました。一方で、真奈美さんが「ごめん。伝え方下手くそで」「伝え方がわからない」という言葉は、彼女の内面の柔らかさを伝えてくれました。 いつも思うのですが、この作品は、演者さんも含めて、心をキュンキュンさせながら涙を流すような感動を届けてくれるのです。ピアノの旋律もラスト30秒のドんでん返しも、どれだけ感動を届けることができるのか、監督の手腕には脱帽です。 真奈美ちゃんが、あおいチャンにレズ調教されます 真奈美ちゃんは優しくおっとりとした従僕の雰囲気で、あおいちゃんは小悪魔的な女王様の雰囲気を持ち、2人のキャラクターがとてもマッチしているのが印象的です。最初のシーンでは、あおいちゃんがリードして濃厚なレズキスを交わす場面があり、とてもエロティックで良いです。 あおいちゃんが真奈美ちゃんに夜●いをし、女性同士のプレイが魅力的です。あおいちゃんが真奈美ちゃんの全身をキスと舐めまわすシーンは、とても誘惑的で、真奈美ちゃんが恥ずかしそうに仕草をする姿がとても可愛いです。 後半になってくると、真奈美ちゃんがあおいちゃんを責めるシーンがあり、雰囲気的には真奈美ちゃんが従僕としてあおいちゃんに求められているように感じられ、とてもエロビッチな展開です。 最後には嫉妬に燃え上がった真奈美ちゃんがあおいちゃんにレズを仕掛けるシーンがあり、お互いが舐め合い、身体を激しくぶつけ合いながら「好き」と言い合う場面は、本作の最高の見せ場です。このシーンは、2人の感情が深まっていく様子がとても伝わってきて、とても感動的で、おすすめのシーンです。 見終わって心地良い清涼感が残りました。 導入部分は特に力が入っておらず、自然な流れで物語の世界に引き込まれました。枢木さんが演じる女子高生は積極的で果敢な性格で、一方の大浦さんが演じる女子大生は少しほんわかとした雰囲気を持っています。その違いをありのままに描いており、自然な発展を遂げていきます。あるきっかけから知り合う2人。徐々に体を寄せ合い、関係が深まっていきます。気の早い枢木さんの口づけは、大浦さんの唇から胸へと移り、さらには馬乗りの姿で唇を奪い、全身に舌を這わせるシーンも登場します。枢木さんの行為はかなり大胆ですが、無理やり感がなく、自然な流れの中で行われているため不自然ではありません。一方の大浦さんはやんわりと拒絶する一方で、枢木さんはお構いなしに貪るように求めます。部屋に移り、うつ伏せにされた大浦さんは下着姿で、枢木さんは甘えるように体を重ねていきます。そのしなやかな指先が大浦さんの体を包み込み、2人の肌の艶には見とれてしまいます。枢木さんの指が大浦さんの中に入り、激しく動かすと、大浦さんの下半身が痙攣します。全裸で四つん這いになった大浦さんの秘部に、枢木さんの2本の指が挿入され、恥ずかしそうに振り返る大浦さん。容赦なく秘部をかき回す指先に、大浦さんは堪らない様子です。場面が変わり、枢木さんが階段でクンニを施すシーンも。その快感に声を押し殺す様子が描かれます。その後の背面騎乗位では、大浦さんが後ろから抱き留められ、枢木さんの膝上で秘部を責められていきます。快感に嗚咽する様子は、感情の高まりを感じさせます。2人はもはや男女の境界を超えて、ボディランゲージで会話するようにしていきます。激しく繰り返される指の刺激は、大浦さんの身体をさらに濡らしていきます。立ち姿勢になっても、枢木さんの後ろからの責めは続き、大浦さんの秘部は濡れ濡れに。2人のセックス相性は抜群で、見ていてもその相性の良さが伝わってきます。ラストには、お互いに相手の気持ちを確かめるように抱き合う場面があります。へとへとの熱い抱擁で、2人は真意を確認し合います。この作品では、枢木さんのまだあどけない表情と、それに反する大胆なアプローチに感銘を受けました。また、大浦さんが枢木さんに対して持つ一途な恋心や、離れられない切なさにも心を打たれました。真咲監督の視点は女性監督としての含蓄があり、視聴者に説得力と温かさを届けてくれます。大浦さんと枢木さんという2人の女優が、若い2人の感情の起伏や表現を丁寧に描ききり、力作であると感じました。見終わってからは、心地よい清涼感が残り、気持ちの良い終わり方でした。 よい イチャレズな雰囲気がとても出ていて、全体的にとても良い印象を受けた。特に受け側の責められ役としての表現がしっかりしており、とても引き込まれた。一方で、妹の目を盗むという設定が少し物足りなく感じた。もっとその設定を深掘りしてほしかった。全体的にクオリティが高く、楽しむことができた。 羨ましい あおいちゃんにこんなに丁寧で甘い仕草でねっとりとセメられるなんて、本当に羨ましいなと感じました。個人的な好みではありますが、三時間という長丁場もあるので、今やめてって言われたときに「次があるなら…」と一旦引くという流れも、その後の再開を期待させる演出としてとてもうまくできていると思います。少しずつ関係を築いていくような展開は、視聴者に余韻を残すのにもいいですよね。また、椎名そらさんが新人AV女優になったというような、彼女自身の主観的な思いをあおいちゃんの視点で描いてくれると、よりリアルで魅力的な作品になるのではないかと思います。

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