NIMA-006
最強の肉感コミックを松本菜奈実で遂に実写化! 人をダメにするちょいブス~顔40点、身体120点の彼女~ 松本菜奈実

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作品詳細

品番
NIMA-006
FANZA
nima00006
メーカー
Fitch
レーベル
肉漫
発売日
2019-03-30

作品説明

「人をダメにするちょいブス~顔40点、身体120点の彼女~」がついに実写AVとしてFitchにて登場!人気同人作品が実写化され、その魅力はさらに広がる。合コンで出会った顔は地味だが、実際の体は巨乳で抱き心地が最高に良い。しかも彼女は処女なのに、最初からエロい反応を見せ、身体の魅力が120点という評価を誇る。そんな都合が良い彼女・祥子に夢中になる男・拓巳の物語が展開。どんな扱いをされても甲斐甲斐しく世話をしてくれる彼女の魅力に心を奪われ、彼はどんどんと彼女の虜になってしまう。人気同人作品とのコラボで、リアルな表現が加わった実写AVとして注目が集まる。原作同人作品「人をダメにするちょいブス~顔40点、身体120点の彼女~」はこちら!

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レビュー

平均評価 4点 全186件
再現度高い! 原作の同人漫画の流れをかなり忠実に再現しているのがポイントだ。ストーリーの展開もしっかりしており、アングルや表現の仕方も原作に近い形で再現されている。女優さんの出演もとてもかわいらしく、原作のイメージを壊すことはなく、髪型や体型も原作のキャラクターに近い感じで描かれている。全体的な完成度も高く、非常に良い作品だと思う。 性格がいい女性が男は幸せになれます いい作品です ちょいブスとの恋愛を描いた作品で、登場人物の名前はタクミと祥子。タクミは友人の誘いで合コンに参加し、そこで出会った祥子とは、その場限りの関係から始まる恋愛を展開していく。祥子はちょいブスの巨乳女性で、タクミに一目惚れし、彼の家に遊びに来るようになり、関係を深めていく。最初のデートで彼女の望みは「彼氏の家に行くこと」だったと明かし、それ以降はタクミが何度も家に呼び寄せ、関係を進めていく。 ある日、コンドームが切らしてしまい、祥子が訪ねてきたタイミングで、タクミは玄関先で彼女を抱きしめ、初めてのセックスを果たす。その時、タクミは気持ちよくて中出しをしてしまう。祥子は中出しされたことを許すほど、押しに弱い性格で、タクミは彼女の身体にのめり込んでいく。また、祥子もタクミを本気で好きになり、彼の望みなら何でもするようになる。 経済的に困っているタクミのために、毎日食事を作らせたり、写真や動画の撮影、コスプレの撮影会など、刺激を求めるように誘い、二人の関係はどんどん深まっていく。しかし、タクミは就職できず、祥子のヒモとなる。祥子は仕事をしながら、タクミの世話をする一方で、当然のように身体を要求する。最初はぎこちないフェラチオも、徐々に上手くなり、床上手の祥子に、このままの生活を望むタクミ。 しかし、ある日、祥子が捨て忘れていたゴミの中に妊娠検査機を見つけ、妊娠していることが判明する。タクミは、逃げようかと考えるが、最終的には堕落した自分自身と決別し、祥子と結婚するという結末を迎える。 物語は非常に面白く、2時間近い時間があっという間に過ぎてしまった。原作があるようだが、そちらも見てみたいと思う。女性は顔よりも性格が良い方が、男にとって幸せな存在だという、一例としての物語だ。 絡みのシーンは多いが、ハードな内容は含まれていない。また、メイクのテクニックが上手で、最初の出会いの顔、半ばの時の顔、そして最後の顔が違う点が、物語の魅力の一つだ。最後の「お帰りあなた」というセリフの時の顔は、ブスではなく、美人という印象を与える。 男に抱かれることで、徐々にスケベになっていく祥子の身体の変化や、フェラチオの上達も、さすがの描写だ。また、松本菜奈実さんの演技は非常に上手で、場面に応じたセリフの使い分けが非常に上手で、嫌がるが心は許しているという演技は、非常に難しいものだが、この作品には欠かせない存在だ。間違いなく秀作だ。 他の原作よりは完成度高い ただ、中出しのシーンがほとんどカットされていて、残念に思えた。再現度が高い内容なのに、その一部を省いてしまったせいか、全体の完成度がやや落ちているように感じられた。もっとバランスよく内容を残すことができたら、より満足度の高い作品になったと思う。 原作あるのにしゃべり単調 タイトルの見た目とのマッチングはとても上手で、最初はとても期待して観たんですが、結果的にはちょっと残念でした。 ストーリーの流れとしては、地味なエロい体の子に引き込まれていくという感じよりも、ただのヤリたいだけの男が、どこまでもヤっているだけの展開で、どこか物足りない気がしました。 原因は、原作では行為中のセリフやリアクションが豊かで、相手をからめつけるような誘い受けの描写が強かったのに対し、映像ではほとんどセリフがないし、相手の名前しか言わない、単調な展開で、まるで「やるだけ」の感覚に感じてしまいました。 「人をダメにするブス」というタイトル通りの、強い意志の女が自分を壊して行くような描写が見たいのに、逆に意志の弱い女がただやられ続けているようにしか見えず、なんだか物語の深みが足りなかったです。 途中に挟まれた原作の漫画カットも、その違いを強調する役割は果たしているものの、結局はただの差し替えに終わってしまい、全体の印象にはあまり寄与していませんでした。 ぬけない 原作の世界観に忠実に描かれているのは確かだが、せっかくリアルでムチムチとしたボディを持っているキャラクターたちなのに、乳を揉む描写がほぼないのが非常に残念だった。エロティックなシーンがほとんどなく、物語のテンポも緩すぎて、期待以上の満足感を得ることができなかった。値段が半額で済んだからよかったけど、正直に言っておすすめはできない。監督の才能が感じられず、もっとエロい演出ができるはずだと感じた。おっぱいやお尻を強く、厭らしく、ゆっくりと揉んでいくようなシーンが欲しかった。そうすれば、より深いエロティシズムを表現できたはずだ。まったく、この作品は期待に応えられていない。川口監督、もっと頑張ってほしい。

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