DPMI-020
パンスト妄想脚 に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

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A.出演している女優の名前は、本田岬 です。

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作品詳細

品番
DPMI-020
FANZA
dpmi00020
メーカー
ミル
レーベル
ミル
監督
発売日
2017-07-30
出演者

作品説明

イケてるハイレグレースクイーンに突然ローターを突っ込みそのままポーズをさせる。堪らずセクハラまさぐりプレイ〜オゲレツ体位で巨根を奥突き鬼突きで昇天させる!キャバ嬢風オンナにはまるでピンサロかの様なプレイさせ喉奥までしっかりとチンコをねじ込む!脅して手足を縛りあげスカートとパンストにマラを擦りつけ鬼電マ責め!最後はスーツ姿のまま無理やりねじ込み下劣な体勢でハメまくり成敗する!!

レビュー

平均評価 5点 全8件
小柄で美脚 スレンダーで小柄、細い美脚の岬さんをハイレグやスーツの着衣プレイ、黒パンストで楽しめる作品。 白パンティに黒パンストは嬉しい演出だ。 岬さんのガニ股は最高。 なぜ劣化作品になったのかわかった・・・ 『ブラック・ハイ・レッグ』や前回の『キャンギャル~』からテイスト変わったというか、なぜ劣化作品続きなのかというと、監督さんが変わってますね 前の狂一さんに戻って欲しいです この監督さんはパンスト作品をなめてるのかと言うくらい、ユーザーの需要をわかってない 同じことをやれとは言いませんが、淫語・ハイレグ・テカテカパンスト・ムチムチを求めて、このミルさんの作品を望む方も多いと思いますし、ある意味特化させてきたミルさんの作品の実績をかなり劣化させてるかと思います 本番中は喘ぎ声だけ、しまいには普通に服着たまま本番、それはよしとしても普通の黒パンストて・・・・せめてテカテカにしとけよ もちろんテカパンでのがに股ダンス・放置等もなし、ハッキリ言ってもはや特化作品ではなくってますので、ダジャレじゃないですがあえてこれを見る必要性がなくなってます ただのぬるい企画もの ゴミとはいいませんが、もう一度書きますがあえてこれを見る必要性は全くなくなってる作品です パンスト特化作品でなく、『女優さんが好き』だったらご覧くださいというレベル よって、個人的にオススメはしません 『パンスト妄想脚』という看板を外して、類似した名前をもう付けないでいただきたいくらいです 次回以降の改善というか、原点回帰を望んであえて星2にしてますが、内容は1です こんなものは、はっきり言って使いものにならない 最高です! 本田岬さん、可愛すぎ!スタイルもよく、Kファクトリーレースクイーンコスもとっても似合います。ミル作品はほとんど見ていますが、久々に本当に参りました。 小柄なレースクイーンも良いですね。どーぱ監督いい仕事してます! 本田岬さんのハイレグファンタジーが見たいです! いつもとメニューが違います ミルさんの作品はほぼ全て見ておりますが本作はいつもとプレイ内容が違いワキコキや尻コキなどなどフェチっぽいプレイが追加されています。 いままではイメージ→ポージング→まさぐり→フェラ→挿入という比較的シンプルなメニューだったのに個人的にはいいと思います正直ハイレグやパンスト着るのならモザイクが入らないフェチっぽい場面(AVSみたいに)多めにしてくれたらなといつも思っていたのでいい変化だと思います、また個人的に一番のヌキどころだったイメージとまさぐりシーンが長いのでかなり楽しめました。 難点を言うと女優さんは好みですが小柄かつスリムなカラダなのでハイレグのムチムチ感が不足していることです尻や股間見てもレオタードがゆるいとまでは思いませんが若干余裕ありそうで売りの一つである自然な食い込みが足りないです またですか・・・ お願いですからバックフィニッシュ2連続はかんべんしてください。 バック射が好きな方にはいいかもしれませんが、そういうユーザーばかりではないので正常位フィニッシュも盛り込んでください。 しかもこの監督はバックからの顔射(そればかりではないですが)が定番です(他のメーカーの撮影でも)。 それはそれでもちろん否定はしません。最初はそれも新鮮でエロかったです。 ユーザーの趣向はそれぞれ違うので今作みたいにそればかりというのは勘弁してください。 クルイチ監督みたいに1作品中でバック射と正常位射などと分けて撮るなど工夫をお願いしたいです。(まぁ僕は正常位からのハイレグ射が好きなのでそればかりを希望ですが・・・w)ハイレグがパッケージになってるとハイレグ好きな僕は期待をしてしまいます。ホームページとかのサムネイルをみればだいたい予想はつくのですがね・・・。 まぁ何度も言いますが、バック射ばかりは勘弁してください。 監督が変わるとこうも変わってしまうのですね。 ミルは監督の言いなりなんでしょうか。 AV界の事情は知りませんが、いままであなた方が築き上げてきたことを大事にしながら新しいことに挑戦していく、今がその新しいことなのかもしれませんがやはりフィニッシュには気を使ってほしい。 他のレビュワー様がおっしゃられているとおり、時には「撮り方が違う!」と監督にお叱りを入れるぐらいお願いいたします。

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