【VICD-387】制服パイパン美少女 引き裂きアナル拷姦 宮沢ゆかり
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作品詳細
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作品説明
「早く抜いてっ!もう入んない!!」パイパン女子校生の小さな肛門と膣奥に鉄フック突き刺し地獄の2穴引き裂き破壊!「待って!動かさないでっ!おかしくなっちゃう!!」ジワジワ襲う快感に嫌だ!嫌だ!と嘆きながらガクガク痙攣イキ!!
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レビュー
平均評価 5点 全9件
威風堂々のロリ体型! ちっぱいを皮切りにに威風堂々ロリ体型の「ゆかり」嬢。勿論パイパンである。
小振りながらもプリケツなので、アナルが良く似合っておりました。
とは言え可愛いお顔でもあるので、できれば苦痛を伴わないような「イカセまくり」作品の方が良かったような気も。
本人が悦んでいるのであれば、また話しは別なのだが。。。
絶妙なハードさです カワイイロリアイドルのゆかりちゃんがよくここまでやってくれました。両手を縛られ、アナルを吊り上げられる時の悲鳴、四つん這いで縛られアナルを拡げられる時の喘ぎ声、嫌がる感じがリアルでメチャクチャ興奮します。
後半も裸にされやはり手足を拘束されて乳首、アソコを責められ蝋燭責めまでされちゃってます。これ以上ビンタや激しい責めになるとかえって萎えますがギリギリのハードさでシコシコしっぱなしでした。
あとドラマ設定でセーラー服姿もカワイイしただのアナル責めの作品じゃなくイイ作品で何度見てもイイです。
女優さんの頑張り 演技なのか、そこまで役に入り込んでいるからなのか、
嫌がる、泣き叫ぶ声がガチです。
調教もハードで、特に二穴開発調教はじっくり丁寧。
ただテンポが悪く、快感絶頂シーンが少ないのももったいない。
二穴責めなら仰向け、うつ伏せ、駅弁と色々な体位でヨガリまくる姿を見たかった。
本来なら4ですが女優さんの演技で5。
迫真の演技なのか、リアルなのか? 宮沢ゆかりさんのただただ頑張りだけで星5という作品。演技以前に身体的に厳しいのでは思える責めが多く、観る人を選ぶと思う。カメラワークや明るさなど作品づくりに良く出来ていると思います。ゆかりさんの体の綺麗さも充分堪能出来ます。ただ、なにしろハードな作品に間違いありません。
すごくいい! 宮沢ゆかりさん、制服が似合っていていいですね。
制服姿のまま天井から両手を吊され、アナルにフックをかけられるシーン、嫌がっている姿に表情、声など、どこを取っても最高に興奮します。
その後の、制服のまま四つん這いでアナルを責められ続けアナルバイブやアナルビーズを挿入されるところも良かったです。
「止めてください」と嫌がり続けているのに、アナルビーズを挿入されお尻を叩かれたあげくに「ケツの穴ガバガバにしてください」を言わされてしまう……このシーンだけでも購入した価値がありました。
後半はアナルだけではなく、全裸にされて吸引や蝋燭など、全身を責められますがこれも良かったです。
全体的にとても満足できました。
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