【JBD-223】マニアの生贄 川崎紀里恵
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作品説明
マゾ性を自覚した女が想像を超える被虐の境地へと足を踏み入れる。苛烈な責め苦に溺れていく紀里恵。陶酔より悶絶を!美しさより惨めさを!愛よりも虐げられる悦びを!シリーズ第五弾にして真性マゾ女優誕生!!
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レビュー
平均評価 5点 全8件
本質的にM女ですね 肉感的な身体に麻縄が映える所に惹かれて購入しました。
最近ありがちな、やたら絶叫で興覚めという事も無く、演技とは思えないプレイの感触をじっくり味わっている表情が何とも言えず、非常に良かったです。
他の方も指摘していましたが、吊りの短さと不必要な緊縛中のアップは少し残念ですが、他方、蝋燭、浣腸の反応の良さは特筆物と言えるかと思います。
個人的に浣腸責めが好きなのですが、排泄感を我慢している時の表情が最高です。ただ、ちょっと難を言うと浣腸液はグリセリンの調合とアナルを解す所をきちんと映して欲しかったですね。
続編には即答でOKしていた紀里恵さん、次回作を期待しています。
表情、縄映えのするむっちりボデイー、逝きっぷりが素晴らしいよ! 川崎紀里恵ちゃん最高!
被虐感のある表情、SM向きのむっちりしたボデイーはともかく、ひとつひとつのプレイが素晴らしいね!
乳首責め、雌犬プレイ、熱蝋責め、デカ尻を強●的に突き出させての鞭責め、大量浣腸、イチジク追加による脱糞、鼻フック、強●開口の顔面羞恥、後ろ手縛りで潮を撒き散らかし逝かされまくってのデカチンファック、すべてのプレイが体当たりで、ほんとたまんないね!
最後もきちんと舌上でザー〇ンを受け取り、ごっくん。
素晴らしいSM女優さんだよ!
もっと行って欲しい この女、もっときつい責めにも耐えられる方だと思うのですが。それを知っているだけに少し残念。何だかどの責めも中途半端なのは否めない。
妖艶。 けっこうハードな作品です。
調教を受け入れる姿が美しい。
見て損はないです。
なかなか良い 文字通りマニアの生け贄・・としてのドキュメント・・のような仕上がりで、川崎紀里恵さんが縛りによく合っている。良いできだと思う。
ただ、カメラワークなのだろうか、映像(演出かも知れないが)がもう少し・・と思う。例えば階段上りのシーンなどは暗すぎて良く見えない・・見えなければ意味がない。また、アップしすぎて(かえって)縛り方がよくわからないところもある。
もう一つだけ・・逆吊りのシーンは数分しかなく、メインなのに迫力がない。もちろん、耐えられない女優さんもいるから無理はできないが、それなら吊り上げていくシーンから撮るなど、いくらでも方法があるはずである。
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