CESD-204
痴女×痴女レズビアン3 川上ゆう 波多野結衣

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10
サンプル画像 11
サンプル画像 12
サンプル画像 13
サンプル画像 14
サンプル画像 15
サンプル画像 16
サンプル画像 17
サンプル画像 18
サンプル画像 19
サンプル画像 20

配信サイト:

作品詳細

作品説明

13年もの女優経験を誇るカリスマ的女優・川上ゆうと、人気のエッチ系アイドル・波多野結衣が夢のような共演を果たしました。今回の作品では、マネージャーとしての立場を演じる川上が、ワガママなアイドル波多野を言葉責めやマングリクンニで丁寧に躾ける様子が描かれます。一方、逆の立場で登場する不良生徒の川上は、SEXYな教師役の波多野に更生のための手マン責めを受けるという、完全な立場逆転の展開。二人の間で繰り広げられる罵り合う女王様対決は、マウントを取り合う69スタイルで、見事なWノックアウトを遂げます。結末では、求め合うガチレズの性交シーンで至福の絶頂を迎えるという、AV界を牽引する二人がレズというテーマで魅せる化学反応は必見の内容です。

波多野結衣の他の作品

川上ゆうの他の作品

痴女×痴女レズビアンの他の作品

レビュー

平均評価 3.5点 全4件
大きいマンコの川上、小さいマンコの波多野 人気女優二人のレズビアン作品に期待を寄せていたが、プロローグとエピローグを挟んだ4景構成で展開された内容は、期待以上に濃厚だった。1景では川上が波多野を攻める、2景は逆に波多野が川上を攻めるという構成で、3景では唾を交わしながら罵り合いながらの激しいレズシーンが展開される。4景ではガチレズと銘打って、お互いの愛を確認しながら進むシーンで、本物のレズを感じさせる内容だった。この4景だけで十分に楽しめる作品だ。川上は芸歴が3年ほど長く、二人の会話からも彼女のマンコがサネが長く、ビラビラが大きいと推測される。一方、波多野のマンコはこじんまりとしており、川上のそれは酷使のせいで広がったのかもしれない。指マンやクンニでお互いを攻め合うシーンは、男根を奥まで挿し込むよりも寸が足らずで、性交の満足度には届かない。その結果、物足りない感覚が残る部分もあった。 女子プロレスばりの肉弾戦でエロさ爆発 人気と実力ともにハイクラスの女優が競演するという触れ込みで期待が高かったが、結果的にはちょっと物足りなかった。お姉さん系の波多野結衣をアイドル役にしたことで、タイプが合わないというNGが生じたのかもしれない。二人のタイプが似ているため、役割分担が決められず、戸惑いが見られるシーンもあった。完全なカラミ状態に突入すれば、女子プロレスのような肉弾戦でエロさも爆発するが、それも含めて見応えはあった。しかし、二人で単純に2倍とはならず、お互いの魅力が相殺されてしまった印象だ。個々の女優は問題ないが、魅力を生かしきれなかった点が残念だ。 インパクトが薄かった。 痴女×痴女レズビアンの1作目は非常に素晴らしく、今回はちょっと物足りない作品だった。大女優同士のぶつかり合いを期待していたが、プレイ内容がしっくり来なかった。何故だろうか?作品を出すごとにプレイに新鮮さがなくなってきているような気がして、イマイチだった。特に、第1作目の円城ひとみさんと千乃あずみさんのコンビネーションは、とてもエロティックで、ガッツリと噛み合っていて、コンビネーションが非常に良かった。今もこの作品は傑作として評価されている。監督の真咲さん、頑張ってください。 舌を使ったS○X 波多野結衣と川上ゆうがレズビアンとして絡むという触れ込みで期待していたが、想像以上に濃厚で満足のいく内容だった。間断なく続く舌戦や、お互いの快楽ポイントを突くテクニックなど、ベテランならではの魅せ方が見られる。見ているだけで股間のテンションが上がってくる。特にキスシーンが濃厚で、舌を使ったS○Xと言っても良いほどエロい内容で、キスの常識を覆った。これはまさに名作にふさわしい内容だった。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!