EBOD-609
E-BODY10周年記念作品 台本、脚色一切なしの生RION!欲望むき出し乱れイキ野獣性交 に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

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A.出演している女優の名前は、安齋らら です。

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作品詳細

品番
EBOD-609
FANZA
ebod00609
メーカー
E-BODY
レーベル
E-BODY
発売日
2017-12-23
出演者

作品説明

E-BODY10周年を記念して登場したAV史上に名を刻む‘神乳’RIONが、今や最大の注目を浴びています。彼女は「本日はカメラを気にせずエッチしてください」という言葉をきっかけに、台本を破り捨てて本気の‘ナマ’モードへと突入します。撮影されていることすら忘れるようなプライベートなセックス、ベロベロと舐めるようにする濃厚なセックス、そして初めて見せるエクスタシーに満ちたセクシーなセックスの3連発で、素顔のRIONが見せてくれます。

安齋ららの他の作品

レビュー

平均評価 4.2点 全25件
普通 ジャケットのデザインは本当に破壊的で、表と裏のどちらを見ても目を奪われます。♯1のハメ撮りシーンは演出的にミスがあると感じ、Mとして輝くRIONの魅力を引き出すには、山田さんの動きを制限してしまうのはちょっと残念です。それなりに没頭はできるものの、他の作品と比べて特に目立った点は感じられず、全体的に平凡な印象です。 ♯2では吉村との絡みが圧倒的に絶品で、完全に出し惜しみなし。クンニの前には全裸になり、解放感が際立っています。ソファでのクンニは超エロいです。V字でバックリ開脚され、変態吉村の餌食感がたまらない。感じまくった状態で連続イキする様子は見事で、絨毯上でのV字開脚正常位も吉村のドリルでゴリゴリされるのが圧巻。そして耐え切れずに暴発射精してしまい、RIONの美顔にぶっかかれるシーンはまさに激エロ。 ♯3のドロドロローション責めは、ドロッドロにされたボディが抜群にエロいですが、全体的に特別感はなく、他の作品と比べて特に新鮮さを感じられません。 ♯4では森林との絡みも印象的で、後半の腰を持ち上げて突かれるシーンは非常に良いです。上半身が浮いており、神乳の揺れが浮遊状態のように感じられ、エロさが際立っています。が、全体的な印象としては過去作との違いを感じられず、新鮮さに欠ける点があります。 E-BODYの10周年記念として期待していたものの、驚きのほど可も不可もない作品です。唯一吉村がRIONの限界を少し突破した程度で、それ以上は期待できません。RIONの美しさは間違いなく素晴らしいし、霊長類としての最高の美裸体を見せる点では見応えもありますが、だからこそハードルも高いです。2012年の「SSS-BODY 完全ノーカットSEX 麻美ゆま」のような野性的で芸術的な仕上がりを期待していたら、やはりRIONにはまだ殻があるのかもしれません。 台本無しが台本? 特典の写真が10枚もあるので、それだけで購入価値があると感じました。今回の作品は「本能のままに」のような雰囲気で、AV仕様ながら手順はしっかり守られています。RIONさんが好きな人にはぜひ買ってほしい内容です。 よかった キスとフェラの描写が特に素晴らしく、2絡み目のセックスはさすがのRIONさんです。気持ちよさそうに見せてくれるので、見ているこちらも楽しめます。ただ、S1作品と比べてモザイクが濃いめで、それが少し残念です。 最高です RIONさんの作品で私的には一番の出来です。特に吉村とのカラミシーンはフィニッシュが最高で、圧倒的なエロさを感じました。 楽しそうで何より chapter1は確かに「台本、脚色なし」だが、後半はカメラが入っているので全編台本無しなのかは疑問です。そんなことは置いておいても、RIONちゃんが男優さんと楽しそうにSEXに興じている様子は、見ているこちらも興奮できます。 男優さんがイッた後も余韻を楽しむようにキスを求めたり、カメラを忘れてペニスに食いつく様子もすごく楽しそうに見えました。 「乱れイキ野獣性交」というタイトル通り、ややオーバーな気もしますが、見ごたえのある1作でした。

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