SRED-003
催●RED 限界催● 葵千恵 3

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配信サイト:

作品詳細

品番
SRED-003
FANZA
sred00003
メーカー
催●RED
レーベル
催●RED
発売日
2017-09-18
出演者

作品説明

限界催情シリーズ第3弾が遂に登場。催情術REDが、エクスタシー催情の究極の技術を披露します。言葉一つで体が暴走し、よがり狂い、潮を吹き、痙攣する葵千恵。彼女の反応は想像を絶するほどに、女優自身もその衝撃に驚きを禁じ得ません。この作品は、もう一般的な催情では到底届かない、究極の催情ワールドへと誘う最終章です。

レビュー

平均評価 4点 全3件
ただただ驚愕、唖然 第一弾では葵千恵さんが高被暗示性を持っていることが示されていたが、今回はその特性をさらに極限まで引き出しつつ、非常にハードな催●に挑戦している。前回も使われていたストップ催●も、今回はより有効に活用されており、快感を感じつつも心は冷静に保つという演出が非常に興味深い。特に最後に登場した「螺旋催●」はRED氏が独自に考案したと思われる催●で、単なる性的快感に留まらず、人間が普段感じることのできない深く、静かな絶頂感を体感させるものだ。この催●では、通常のAVのように大声で絶頂するのではなく、息が詰まるほど静かな状態で、まるで日常では絶対に味わえない快感を体験している様子が伝わってくる。ただ、一部のカットが不自然に感じられることもあり、おそらく導入に失敗した後で再構成した部分だろう。それだけこの催●の難しさが伝わってくる。また、エロさはそれほどないものの、催●の変性意識状態の中で、女優が「どうやって座るのかわからなくなる」ようなシーンや、暗示が入らなかった場面で臨機応変にアプローチを変える場面もあり、エロ抜きで催●動画としても非常に面白い。 REDさんが手マンしてる… 術師と被験者との間には、信頼とトランス状態が築かれる空間があり、催●中は術師が心と体を委ねる存在として認識される。REDさんがこれまでのAV出演経験の中で、女優に自身の手でアプローチするという表現は初めて見られた。パッケージに書かれた秘技は実に偽りないもので、女優が非常にイキまくり、画面はまるで絵画のように美しく映る。ただし、全編がエロティックな描写に偏ってしまい、トランス状態の表情が一辺倒にしか描かれていないため、少し残念に感じた。 回りくどい 実験的な要素が強く、反応は良いものの、結局は同じような阿鼻叫喚の終わり方に落ち着いてしまう。どの催●も同じような展開で終わるため、見ている側はやがて飽きてしまう。快楽操作が全ての催●であり、その快感をいかに変化をつけて表現するかが、このジャンルの魅力の一つだろう。今後はより工夫された展開が求められる。

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