VENU-663
定年退職してヒマになったドスケベ義父の嫁いぢり 水野朝陽

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10
サンプル画像 11
サンプル画像 12
サンプル画像 13
サンプル画像 14
サンプル画像 15
サンプル画像 16
サンプル画像 17
サンプル画像 18
サンプル画像 19
サンプル画像 20

配信サイト:

作品詳細

品番
VENU-663
FANZA
venu00663
メーカー
VENUS
監督
発売日
2016-12-11
出演者

作品説明

朝陽は結婚後、家庭に入り込み、義父から受けた執拗ないびりとセクハラに日々苦しみ続けている。夫は無関心で、話にも耳を傾けず、疲れているからと朝陽の身体を慰めることすら拒否してしまう。孤立した状況の中で義父の行為はどんどん悪化し、朝陽の精神は追い詰められていき…。やがて、精神的に追い詰められた朝陽は義父を受け入れることを選択してしまう。子宝を望んで受け入れ体制を整えていた若妻の身体が、老人の狂気たる欲望にさらされ、壊れていってしまう…。

水野朝陽の他の作品

ドスケベ義父の嫁いぢりの他の作品

レビュー

平均評価 2.8点 全6件
ひどすぎる・・・ これは本当に珍しいほどのクソみたいな作品ですね。動きが極端に小さすぎて、まるで童貞が見ているような感覚になります。正常位で腕を寄せているのに、乳が揺れるどころかほとんど動かないので、ちょっとこれはひどすぎる内容だと言えます。本当に、この作品はどこで制作されたのか、誰が監督したのか、全く想像がつきません。朝陽ちゃんの魅力を全く引き出せていなくて、こんなに素晴らしい素材なのに、それらをすべて失っているのは信じられません。この作品を見た後、イメージビデオの方がエロイって思ってしまいました。 モザイク 確かに2016年の後期からモザイクが濃くなっているし、朝陽ちゃんの胸も少し小さくなっている気がします。2017年以降は、ちょっと寂しい感じがするようになりました。でも、マドンナ復活したらいやらしさが戻ってきたみたいです。ただ、この変化がどうして起こったのか、ちょっと気になるところです。 嫁の胸と股間を触りながら、将棋を教えてくれる義父! 義父のセクハラに堕とされる巨乳の嫁。ルールを知らない嫁に将棋を教えてくれる義父。その手は嫁の股間に伸びる。抵抗する嫁だが、義父の手は胸を弄り、思わず嫁も感じてしまう。義父が立ち去ったことで消化不良の嫁がオナニーをするのだが、そこはもう少し工夫をして欲しかった。例えば、将棋の駒を嫁の身体に乗せて弄ぶだとか、色々見せ方はあったと思う。もっと工夫があれば、もっとエロイ作品になっただろうに。 人選ミス 義父役の男優は明らかに人選ミスです。二人の息が合わず、絡みもぎくしゃくしていて、水野朝陽の魅力を全く引き出せていない。何故この男優を起用したのか、あまりの下手さに閉口しました。この男優と朝陽ちゃんの相性が悪いのは明らかで、もっと適切な男優を起用してほしかったです。 からみが・・・だめですね 嫁と義父のからみがぜんぜんだめ。言葉で責めるわけでも力づくでもありません。なんなの?まず義父に「ドスケベ親父」感が全くない!ねっちこく迫るところに「~いぢり」の意味があるんだと思う。もっと義父のセクシーさを引き出せば、この作品ももっと面白くなるのに。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!