ZEAA-05
借金夫婦緊縛奴● 桃瀬ゆり

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配信サイト:

作品詳細

品番
ZEAA-05
FANZA
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監督
発売日
2016-09-08
出演者

作品説明

闇金の借金で会社と愛する妻ゆりを差し出された男は、闇金の会長の家で使用人として働かされることになる。ゆりも同様に、杉浦の性奴隷としての暮らしを強いられる。しかし、そんな日々に耐えきれなくなったゆりたちが脱走を試みるも、再び捕らえられてしまう。夫の目の前でゆりが拷問にかけられ、その痛みが次第に快楽へと変わっていく。その過程でゆりは、強制的な支配の中で新たな感情を抱き始める。

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レビュー

平均評価 4点 全4件
内容的に最近の中では良かったと感じた 最初のほうは女優の印象が少し物足りなかったが、中盤から徐々にキャラクターが深まってきて、悪くはない印象を受けた。ただ、彼女の魅力がもっと引き出されていたらもっと良い作品になった気がする。特に、彼女がパイパンの姿を披露しているにもかかわらず、その点についての描写がほとんどない点が不思議だった。他作品でも同様の問題があり、その理由が分からない。また、彼女が借金で奴隷化されたという設定があるにもかかわらず、中盤の浴衣シーンでは普通の姿で登場していた。亀甲縛りなどの演出が欲しかった。さらに、パケ写用かボツなのか分からないが、見栄えの良い緊縛(吊りなど)をすぐに終わらせてしまう演出が多かった。手間と時間がもったいない気がする。終盤では夫の直後に会長(金を貸した人)が行為をする場面があり、これは少し予想外で、「普通は逆だろ」と感じた。その場面では女優が前手縄だったが、後手縄で必死に夫としようとする場面や行為を見ているだけの男(佐川)ではなかった。鞭や蝋燭などの演出があるとさらに面白かったかもしれない。他作品でもそうだが、「一つの場面(緊縛)で一つのプレイしか行わない」のがいつも不思議でならない。 女優は美人 女優さんはとても美人で、身体も丁度良く、エロさも十分に感じられる。プレイの全体的な演出も悪くはなく、楽しむことができた。ただ、蝋燭責めについてはあまり好みではないため、どちらでも良いという感じだった。 攻め甲斐がある女 美熟女AVメーカー「センタービレッジ」から登場した桃瀬ゆりは、ハードなプレイを披露する実力派女優だ。緊縛されて、お口とオ○ンコを徹底的に犯●れるシーンが印象的で、綺麗な顔立ちと絶品ボディーが相まって、攻め甲斐のある存在だ。強烈なイラマに口内汁を出して耐え、玩具攻めは序の口で、蝋燭責めやムチウチなどで美ボディーを攻撃される。もちろん、喘ぎながらも、さすがにパイパンの実力と底知れぬタフさで、最後までヤリきっている。もはや、「借金…」という設定は関係ない。アラサーの美熟女として、桃瀬ゆりはかなりのエロ強さを備えている。 なかなか良い 桃瀬ゆりさんがとても良い。彼女は縄がとても似合う。ただ、この作品は緊縛よりも陵●のような演出になっているのが少し残念だ。題名通りに緊縛主体(特に全裸緊縛)の方がより魅力的だったかもしれない。また、奥さんをパイパンにしておきたい夫という設定が思わず浮かんだが、これは他のレビューでも同様に感じた人が多いのではと思う。

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