GVG-538
変態病棟肛門科 IV かなで自由

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作品詳細

品番
GVG-538
FANZA
13gvg00538
DUGA
glory-3213
レーベル
GLORY QUEST
発売日
2017-08-16

作品説明

病院にやって来た美女のみゆは、予想外の医療行為に巻き込まれることになる。その医師たちは肛門への強い執着を持ち、異常なまでに過剰な行為に及ぶという噂も。みゆはその真実を知らずに診察を受け、結果として極度の猥褻な状況に陥ってしまう。医療器具によって拡張されたアナルは、次第に快楽に目覚めていく。変態医師たちの手によって、みゆは膣とアナルの両方で快感を体験し、2穴オナニーにも及ぶという。その絶妙な感覚が、彼女を新たな境地へと導いていく。

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レビュー

平均評価 2点 全3件
モデルがいいのに残念、極め付きは偽ザーメンに萎えた この作品のイライラポイントは、指マンとしての演出が全くないにもかかわらず、しつこく指を挿入するという演出に辟易としてしまうことだ。監督がアナル経験が浅いのだろうか。アナル責めの演出は器具に頼るが、その使い方が明らかに不手際で、アナル愛好者としては非常に残念だ。病棟という設定だから金属製の器具を使っているのだろうが、それが作品の魅力を台無しにしてしまう。クスコの器具はまあまあだが、他の器具は全滅といった感じだ。尿道拡張器具なんて、細いものをアナルに挿す意味が全く分からない。アナル経験者が見れば、無駄な演出だと感じることだろう。この辺りから、購入失敗が確実に感じられる。また、映像は肛門なのにモザイクが多すぎて、アナル責めとしての演出が伝わらない。アナルバルーンや中太から極太への移行など、より良い演出が期待できた。浣腸系は好みに分かれるが、この監督の経験不足が、すべてを台無しにしてしまっている。アナル作品は撮らない方が良いと実感した。さらに、射精は偽ザーメンで、特に萎えた点はこの作品に尽きる。グロリークエストの作品は設定が結構いいので買ってはいるが、このメーカーは基本偽ザーメンという印象だ。失敗の予感は見てなくても感じられる。今作でそれを知ったので、今後は買わない方向に転じた。モデルが良いだけに、非常に残念な内容だ。 具にも付かない。 可愛いだけでなく、肉感があり、色白の美肌が魅力の「自由」嬢。とは言え、本作ではエロさが全く感じられない。このタイトルで、具体具現すらしない疑〇オンリーという内容は、さすがに愚かなローリーでもある。この作品は、タイトルに見合う内容ではないと感じた。 いいんだけれど・・ かなで自由さんは本当に素晴らしい。アナルをメインに彼女が楽しめるというのは良いことだが、一体アナル(責め)なのか、彼女を見せることなのかが明確でない。結果として、誰も満足できない内容になってしまった。制作者や監督の意図がおかしいと感じた。余談だが、アナルのシーンでテープが使われているのは、興ざめしてしまう。

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