SDNM-177
平凡な人妻がひた隠してきた超敏感な恥ずかしすぎるカラダ。 小日向まい 32歳 AV DEBUT

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配信サイト:

作品詳細

品番
SDNM-177
FANZA
1sdnm00177
MGS
107SDNM-177
メーカー
SODクリエイト
監督
発売日
2018-12-20

作品説明

32歳の専業主婦・小日向まいさん。結婚をきっかけに上京し、夫と二人でつつましく暮らす平凡な日々を送っていた。しかし、彼女は内に秘めた性的な渇望を抱えており、SEXへの貪欲さは隠しきれなかった。責めるのも責められるのも大好きという本性が、ある日ついに覚醒。触れられただけで体がビクついてしまい、白濁するほどマン汁を溢れさせ、チ○ポを挿れられると即座にイキを繰り返す。その過度な快感は、まるで逸材のようだ。

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レビュー

平均評価 3.8点 全16件
デビュー作にしてはかなりエロかった デビュー作としては、まいさんの表現力はかなりの欲求不満を誘うものでした。触られるだけで我慢できず、敏感な体がエロいほど反応してしまうのが印象的で、その反応の強さに驚かされました。いつもは女優に気を使いすぎて、かえって絡みが下手になる貞松も、今回はまいさんの本性を読み切り、結構無理矢理なやり方で扱っていて、意外と良い絡みができていました。吉村卓とのやりとりや、鮫島との絡み、さらにはもう一人と組む3P、顔は若いけどハゲの男優との痴女プレイなど、どれもが若かりし頃の浅香唯に似たこの人の、想像を超える行動に驚かされました。上品な顔がエロさを引き出し、歪んでいく様子がとても印象的で、見る人を引き込まれる演出ができていると思いました。 ただ、他の方が指摘している通り、この監督の存在がどうしても気になります。プレイ中に勝手に口出しして、映像の構図を勝手に決めてくるのが非常に邪魔で、本来の演出が台無しになることが多いです。例えば、騎乗位でまいさんが吉村卓にキスしているシーンはとてもエロいはずなのに、そのアップの映像を撮らずに、ただお尻の動きをアップにしているのが非常に残念でした。また、全体を俯瞰した映像にばかりするセンスのなさも随所にあり、映像としての魅力が半減しています。本当に馬鹿らしいなあと感じてしまいました。監督の存在が作品の良さを引き出せているとは思えず、さっさと更迭して、もっとまいさんの魅力を引き出す監督に変えてもらいたいです。 出たがり屋のバカ監督が作品を台無しに、作品中でしゃべるな!! 女優は少し年齢を感じさせるおばさんといった感じで、男優の貞松はそのへらへらとした雰囲気とよく似合っていて、逆にこの女優さんをちょっとじゃけに扱っているようにも見える。しかしよく見ていくと、この女優さんにも意外とチャーミングな一面があるのが分かってきて、思っていたより好感度が上がった。ただ、監督の演出はどこか物足りない部分があり、全体的に物語のテンポや表現が少し鈍い気がして、少し残念な印象を受けた。 可愛い 顔もかわいく、人妻さんという設定がとても魅力的で、とても楽しめました。ストーリーも自然で、どこか懐かしさを感じる演出がされていて、心に残る作品でした。第二章もぜひ見てみたいと思えたので、今後も続編が出てくると嬉しいです。 良い女優 この作品は、女優の演技が非常に素晴らしく、その存在感が作品全体を支えていると感じた。特に、ビクビクとした緊張感を演出する演技は、そのジャンルに精通した人にはたまらないだろう。ただ、作品全体の演出やカメラワーク、そして男優の表現についていくつか不満点を感じた。例えば、あるシーンでは「今撮ってほしい場面なのに別の場面を撮っている」「全体像を撮ってほしい」「責めを止めるべきだった」といったように、どうしても伝わりきらない不満がいくつかある。他のレビューや評価を読むと、監督の才能やカメラマンの技術、あるいは男優の表現力に原因があるのかもしれないが、作品を見ればその理由は理解できる。全体的にひどい評価を下しているにもかかわらず、女優の存在によって作品が成り立っているという点では、100%彼女に助けられていると感じた。高評価の人はほぼすべてが女優の演技にほめているようだが、その中でも抜きどころは多く、見ても損はない作品だと思う。 初々しい 最近、いくつかの新作を見ていて気になったので、さかのぼってデビュー作を購入してみました。思ったより満足できる内容で、期待通りの良さがありました。現在の作品はかなり過激な方向に進んでいるように感じますが、この作品を見ると、そこまでの方向性には持っていなかったという印象を受けました。初々しくて、純粋な表現が魅力で、今となっては少し懐かしく感じました。この作品の持つ温かさは、今の作品にはないものがあると思います。

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