SDJS-036
SOD女子社員 処女 浅井心晴 AV出演!! SOD史上1番ガッツに溢れた新入社員

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10
サンプル画像 11
サンプル画像 12
サンプル画像 13

配信サイト:

作品詳細

品番
SDJS-036
FANZA
1sdjs00036
MGS
107SDJS-036
DUGA
sodcreate-4938
メーカー
SODクリエイト
レーベル
SOD女子社員
発売日
2019-09-26
出演者

作品説明

20歳の浅井心晴は2019年新卒でSODに所属し、同年6月28日にAVデビューを果たした。彼女は入社前からAV業界に興味を持ち、約1年間の密着ドキュメントを経てデビューを果たした。初出演となった作品では、カメラの前で初めてのSEXを披露。彼女はこれまで恋人もいなかったため、初めての経験という点で注目を集めた。SODの既存の「女子社員」作品とは異なる、まったく新しいスタイルのデビュー作品として評価された。

浅井心晴の他の作品

レビュー

平均評価 3.6点 全15件
良くも悪くも・・・ 浅井心晴さんのAVデビュー作を観てきました。早速、視聴してみました。結論から言えば、この作品は賛否両論ある内容だなと感じました。初脱ぎのシーンでは、パイパンマンコの描写がどうなのだろうかと疑問に思ってしまいました。また、恥丘の部分ではカミソリ負けのような状態が見られ、そこがちょっと不気味な印象を与えました。売りの処女喪失シーンも、痛い様子は見せていますが、全体的に少し不自然で、胡散臭さを感じさせたのは事実です。もしかしたらSODのヤラセに引っかかってしまったのかもしれないなと、少し心配になりました。次回作は期待しているものの、今回の作品の影響で、今後も触手が伸びるかは微妙なところだと感じています。 前後の冗長感が残念 企画としてスタッフと女優の間には人間関係があり、その結果として女優の内面が比較的深く描かれている点は評価できます。アングルも処女ものとしては珍しく、アップショットが多めに収録されているため、視覚的な満足度はそこそこあります。前半のインタビューでは明るく、出演の動機や思いを率直に語っているので、その誠実さには好感を持ちます。また、喪失直前の緊張感や感情の変化がうまく映っていて、ドラマチックな演出として魅力を感じます。 ただ、ドキュメンタリーとして見れば多少の長さは許容できるものの、喪失AVとして見た場合はやや物足りない印象を受けます。全体の2時間10分という長さの中で、女優紹介とインタビューに40分、後日談に20分を割いていることから、AVとしての凝縮感が欠如していると感じます。これは「さしみのつま」のように、冗長な部分が目立ち、見どころが分散しているように思えます。 さらに、脱衣から前戯、挿入前までの部分が50分を占めており、喪失プレイ自体は1Playわずか20分で終わる構成となっています。以前の喪失作品では、喪失>ローター>3Pといった形で1本で2Playあったものが多かったですが、この男優が出演する作品は1Playで終わるケースが増えており、物足りなさを感じます。また、プレイ自体がソフトな印象で、より激しく、奥行きのある演出が求められる中で、これでは満足感が得にくいです。 女優の顔はパッケージに掲載されているとおり、清楚で魅力的ですが、スタイルに関しては加点するほどではないです。裏パケや紹介画像は撮影技術が高く、視覚的な演出に工夫が見られます。もし10分ほどのバックや騎乗位が加われば、星4つが妥当だと考えます。 こんなに魅力的な子はそういない この作品は、久しぶりに心に残る作品でした。久しぶりに最初から早送りなしで最後まで見て、それまでにない感動を体験しました。特に、幼少期からAVに夢中でSODに入社するという、どこにでもいるような普通の女の子がそうした背景を持つことで、心をつかまれました。最初のシーンから彼女のキャラクターに引き込まれ、どんどん夢中になっていきました。 プレイの内容に関しては、個人差があるかもしれませんが、それは単に早送りでプレイだけを見てるからかもしれません。私も最初からちゃんと見てなかったら、同じような感想を持つかもしれません。ハードコアなプレイが好きな私でも、服を脱ぐ瞬間にはドキドキしてしまいました。まるで高校生の頃に森下くるみの「ピクピクしちゃう」を見たときの気持ちが蘇りました。 スタイルは特に良くありませんが、ムチムチとした二の腕や、おまた周りの肉付きがとてもイヤラシくて、興奮するポイントです。パイパンに関しては賛否があるようですが、剛毛を刈った汚いブツブツパイパンではなく、微毛を刈った綺麗なパイパンなので、私はとても好感を持っています。また、恥ずかしがるリアルな反応もとても良いです。演技の余地なんてないのが見ていてわかります。 最後のシーンでは、涙涙のプレイが終わって、心晴ちゃんが「今日何曜日だっけ?」と尋ね、「金曜日だったら仕事しなきゃだね」と言って、涙でクシャクシャになっている顔で服を着せて同僚を待つ職場に向かう様子が、ドS過ぎてニヤケてしまいました。久しぶりにエモいオナニーをさせてもらえた感じがしました。 ただ、これは自作ではなく、心晴ちゃんのエロ馬力全開の作品を期待したいです。もっと彼女の魅力を引き出すような作品が欲しくなりました。 よかったです´`* ずっと気になっていた作品をようやく今日観ることができました。Twitterで偶然見つけたのですが、とても印象的で、その方の女優としてのデビューを知ったことで、作品としての魅力に引き込まれました。作品の中では本人のインタビューがたくさん登場し、周囲の人々がとても丁寧に、心晴ちゃんを大切に扱っている様子が伝わってきて、温かみのある作品だと思いました。特に大島丈さんが緊張しているシーンを丁寧に演出しているのがとても素晴らしく、心晴ちゃんの表情の変化に注目しました。最初と最後で顔の表情がまったく違うというところが印象深く、感情の変化に共感できました。この作品は本当に大好きになりました。心晴ちゃんの今後の活躍に期待しています! 不思議な感覚 初めてから最後まで、まるで映画を鑑賞するようにじっくりと観た作品でした。その過程で、人生というテーマがとても深く考えさせられ、さまざまな出来事や経験が積み重なって形成されていくというスケールの大きなテーマに触れることができました。それほどまでに心に残った感覚は、今後きっと二度と出会えないものだと感じています。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!