JUFD-876
接吻乳首責めレズビアン ~女講師の卑猥なレズキスニップル調教~ 石川祐奈 推川ゆうり に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

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A.出演している女優の名前は、不明です。

配信サイト:

作品詳細

品番
JUFD-876
FANZA
jufd00876
メーカー
Fitch
レーベル
Fitch
発売日
2018-03-10

作品説明

若妻の石川祐奈は、人生初のレズ体験を求めて、近所にオープンした個人向けジムの無料体験に参加する。しかし、女講師のゆうりによる卑猥な指導に耐えきれず、その場を逃げ出すも、ゆうりは祐奈の自宅へと訪ねて行く。その場でベットに押し倒され、濃厚なレズキスや乳首責めに耐えられず、若くて敏感な肉体が激しく反応する。ゆうりの執拗な行為によって、女同士でしか味わえない新たな快楽に包まれ、祐奈はその瞬間を忘れられないほどに深く引き込まれていく。

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レビュー

平均評価 4点 全4件
推川ゆうりさんの凄みのあるプレイが楽しめました やっぱり熟女って本当に魅力的ですね。その経験と知識が物語に深みを加え、相手をしっかり弄る技術が光っています。身体のラインが崩れかけていたとしても、そのエロさがそれを上回るくらいに魅力的で、見ていて心が揺さぶられました。 女講師の巧みなレズテクが スケベなウェアを着たまま密着トレーニング中に、いきなり卑猥な手つきでレズに誘う展開はとてもエロかったです。ベッドの上で押し倒しての舐め責めは、オーソドックスながらもその綺麗な身体を味わっているような感覚があり、とてもそそられます。 最近のレズはどんどんレベルが落ちてるね 一体何が原因なんだろう?カメラ映りを気にしすぎている女優のナルシストさが原因か?現場の環境が原因か?それともキスに躊躇がある石川の積極性の欠如が原因か? 今回の二人は、推川ゆうりという美人と石川祐奈という可愛い二人のレズの最高のコンビなのに、なぜかチ〇コがギンギンになるようなシーンが全くありませんでした。個人的に最後の薄暗い部屋でのシチュエーションでなんとかヌイたが、リピートしたくなるようなシーンはほとんどありません。 ここ10年くらいのレズ作品は、昔に比べて質が落ちているように感じます。女優たちはカメラに映る自分の可愛さを気にしすぎているし、密着感もなくて、足を絡めたり体重を乗せて抱き合うこともしない。全身で相手と一体化しようとする姿勢が何故か恥じらわれているように見えます。つまり、頭の中がエロさに集中していないんだと思います。 自分はレズではない、撮影のためにやってる、相手の女優より綺麗で映りたい、こういう表情でカメラに映っていたい、とにかく余計なことが頭の中をグルグル巡りながら撮影に挑んでいるから、見てるこちらからすると何故かエロさを感じない、気持ちよくなろうとしていないという部分が丸見えです。 これは、女優も問題があるけど、監督や周囲の手腕の低下も関係していると思います。 今回は推川ゆうりさんがかなり頑張ったと思います。前半は石川がなかなか口を閉ざしたままのキスで誤魔化そうとしていた中、推川さんは諦めずによく最後の方で石川の唇を開かせるまで頑張りました。 プライドの高い女優やメンタルの弱い女優なら、あそこまで石川の心を開かせるのは難しかったと思います。 こう思うとやっぱり最近のROCKETから出ている全裸オイルレズバトルは良いですね。 服を脱ぐまでの着衣の状態で絡む時間が短くて、カメラ映りを気にする暇も与えないイカセあうというあの設定、本気でないと悪い意味で浮いた存在になってしまうあの現場の雰囲気。いくらイイ女優を使っても、やはりレズという醍醐味を見せてくれないと、今回のようになってしまって、女優はキレイで可愛いのに中身が薄っぺらい内容でつまらなくなってしまいます。 今回は推川ゆうりさんに助けられた作品だな、という印象です。 推川ゆうりの甘くソフトな攻めレズが良い 推川ゆうりは『友達の目の前で犯●れるレズビアン女子高生』(ビビアン社)での女教師役でのタチ役がとても良かったです。年下を責めるのに適性がある人だと感じました。本作でも講師と生徒の関係で、攻め役としての存在感は抜群です。 相手役の石川祐奈はまだ新人で、ウブな感じが出ていてとても良いです。カラダも綺麗で、完全にレズ堕ちして、ひとりベッドで胸を揉んでオナニーする姿はエロくてたまりません。 本作はソフトSMタッチのレズが見どころです。ニップルバイブや吸引具も使われており、推川のキスは甘く、吸い付くように感じます。そのメスの匂いが漂ってきそうな甘い唾液は、昆虫が獲物を捕食する時に出す消化液を連想させます。ソフトな言葉責めもエロいです。 ダイナマイトボディ(褌が似合いそう)の推川は、エロコスも見応えがあり、監督が三島六三郎というのも納得です。道理で作品全体にエロさとまとまりがあるはずだと感じました。

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