CMC-216
教授と教え子 年の差夫婦の秘かな愉しみ 最上さゆき

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作品詳細

品番
CMC-216
FANZA
cmc00216
DUGA
cinemagic2-0732
メーカー
シネマジック
レーベル
collect
発売日
2019-04-14

作品説明

サユキは女子大に通う頃から、年上の大学教授・澤田に強い惹かれ合いを抱き、在学中には結婚してしまった。新婚生活は、夫の異常な性癖を受け入れることで始まった。数年が経ち、澤田の男性機能の低下を感じた彼は、新たな楽しみを模索し、最終的に助手の佐川に相手をさせることを決めた。佐川は当初サユキに嫌悪感を抱いていたが、調教の強さと巨根に魅了され、次第に彼女を虜にしていく。その過程で、サユキ自身も新たな感情を抱き始める。

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レビュー

平均評価 4点 全3件
縛りはキツくてキレイ 全体を通して、縛りの演出が非常に綺麗で、特に後ろ手縛りのシーンは手首が上まで持ち上げられており、拘束感が伝わってくるのが良い。縛りがしっかりしていると、後ろからの攻めや上向きのポーズの際にもエクサイトするポイントが多く、全体的にバランスが取れている。ただ、もう少しボリュームのある体型が理想ではあるが、縛りの演出だけで十分に評価できる作品だ。 なかなか良い ナレーションが最上さゆきさん本人の声なのかと感じたが、学芸会のような雰囲気でも構わない。作品自体は変な責めはせず、全裸緊縛をメインにしているので見応えがある。非常に完成度の高い出来だが、顔責めや黒パンストのような意味のない演出をやめればさらに良さそう。最上さゆきさんならもっとできるはずだと感じるのは、最後の「今度はもっと激しく」というセリフが前半から始めていればよかったと後悔してしまうからだ。男優の年齢についても、若くして出演していればもっと魅力が増すだろうと感じる。 全体的には凡庸だが、 終盤のM字開脚吊りからの浣腸やボールギャグ込みの逆さ吊り一本鞭、強●飲尿などは、かなりの見応えがある。特に逆さ吊りのシーンは、ボールギャグから垂れる涎と一本鞭の打擲による呻き声が、非常に淫猥で、このシーンだけは星5つ以上に値する。M字開脚吊りは言葉責めと併用しているので、折角ならば、猿轡は控え、肛門栓(貞操帯式やエアー式など)を使って演者が脂汗を垂らす演出をするとよりエロさが増すだろう。強●飲尿も、勢いが足りないという感はあったが、十分に実用的な演出だ。ただ、イラマチオや臀部打擲などは悪くはないが、緊縛性交などは冗長で、胡座縛りのシーンではストッキングのみの演出が、個人的には受け入れがたい。全裸やマイクロビキニのアンダー、Tフロントショーツなどであれば、評価も変わるだろう。ストーリーは悪くないが、教授と助手の役割が似すぎていて、雰囲気もあまりに近いので、少し違和感を感じた。男優の年齢についても、助手役はもう少し若手に任せて、緊縛シーンを上手に組み込む工夫が欲しい。

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