【PRTD-017】緊縛麻薬捜査官SPECIAL ~救出まで2時間、私は絶対に諦めない~ 山岸逢花
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作品詳細
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作品説明
【専属・山岸逢花がついに緊縛解禁!】美貌と知性を駆使して数々の任務を遂行してきた捜査官・山岸が悪の組織に捕らえられ、媚薬と緊縛の責めの餌食に!■初緊縛から後手縛り、亀甲縛り、片足吊り、縄でバイブ固定責めと手加減ゼロ!快感が高まり絶頂!縄酔いで朦朧とする意識の中、清廉な美女の秘められたマゾ性が開花する。山岸逢花の白肌に荒々しい麻縄が食い込み、羞恥と快楽に悶える姿をお見逃しなく!
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レビュー
平均評価 5点 全26件
最後まで頑張る捜査官 強力媚薬に翻弄され凌辱され尽くすも、最後まで墜ちずに抵抗し続けるプライド高い捜査官を山岸逢花さんが熱演。ラストは救いのないバッドエンドながら、名作です。
シリーズの中では一番 このシリーズの中では一番のでき 女優の演技もいいし最後の方までしっかり耐えようとしてる
良い! 強がりながら嫌がってる演技が最高にいい。最後の終わり方はもう一つだが、それ以外は完璧。
女優さんは最高! 捜査官ものは他メーカーからも様々出ているが、基本的にはあまり好きではない。気高き女捜査官が闇社会の組織の下衆男達に蹂躙されるという理不尽な暴力的な描写がどうしても好きになれないからだ。でも大好きな逢花さん出演で緊縛作品という事で購入視聴させて頂いた。緊縛も中々本格的だと思う。逢花さんのやや小振りの乳房が麻縄に締め付けられ盛り上がる様と豊満なお尻に食い込みさらにその柔らかさを強調する様は半端なく艶めかしい。麻縄は痛々しく女体を彩る。常に後ろ手で縛られ弄ばれる女体は被虐美の極致。どれだけいたぶられても心も身体も悪に屈しない彼女の迫真の抵抗の演技は流石だ。最後の最後まで男達には負けない。なのにエピローグのエンドシーンが何故ああなるのか少し不満が残る。
もうひとつ不満がある。120分のドラマのうち4分の3の90分間彼女はスカートを腹巻き状態で犯られ続けている事だ。上半身だけの縛りや簡易的な縛りならともかく全身本格的緊縛されているのに何故その上にスカートがあるの?緊縛してからその上にスカートを履かせたの?その事の意味は?
逢花さんのパフォーマンスに何ら不満はない。縄目の跡が白肌に痛々しく残るまで緊縛に挑んだ逢花さんの熱演を台無しにする脚本と演出は残念だ。
これだけは強調したい。女優さんは最高だ!
最後まで抵抗しているのを●すのがエロい 山岸逢花さんの演技がなかなか良いと思う。
車の荷台で緊縛バイブ固定されて悶ているところはとてもエロい。
よくあるいつの間にか堕ちて従順になっているところもなく
最後まで抵抗してるところを●すのもなかなかエロい。
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