ATID-296
ななみ 川上奈々美

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作品詳細

品番
ATID-296
FANZA
atid00296
メーカー
アタッカーズ
レーベル
in mad
発売日
2018-04-07

作品説明

妻の事故で命を落とした信二は、情緒的にも不安定になっていく。その世話をしようと学業を断念した娘の奈々美が、彼の支えとなる。時間が経ち、信二は少しずつ回復していくが、次第に亡き妻の姿を奈々美に重ね始め、やがては彼女に向けた淫らな欲求さえ芽生えていく…。

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レビュー

平均評価 2.7点 全7件
惜しい作品 本人の名前を出すくらいだから気合いが入っているのかと期待していたけど、記録映像としての演出のため、作品は細切れで、なぜそうなったのか、どんな経緯でそうなったのかが全く見えず、視聴者が置いてきぼりに感じた。近親相姦の作品なのに忌まわしさが足りず、期待を裏切られたような気分になった。絡みはネチっこくて良いのだが、全体的な雰囲気が物足りなかった。 期待外れ ななみちゃんのファンで、動画販売当日に購入したが、思ったような作品ではなかった。最初はレビューを書くのが何か悪い気がしていたが、同じような意見が多いので私も一言書こうと思った。本体解説には「時は過ぎ、信二は回復に向かうが、次第に亡き妻の面影を奈々美に投影し始め、遂には淫らな欲求さえもぶつけるようになってゆく」と書いてあるが、それならばなぜそのように撮らないのか。父の回復傾向を邪魔したくなく、心ならずも要求に応じていく心の動きを彼女なら演じられたであろうと思うから、本当に残念に思う。 残念でした 奈々美ちゃんはカワイイですし、演技も良いですが、ストーリーというか見せ方がダメでした。肝心のレ●プシーンがじっくり見れず、抜けません。堕ちてからの責めは良かっただけに、レ●プシーンも普通に撮ってくれればよかった。女優さんの良さを活かせていないのが惜しいです。 ロリというよりも、○ド指向の問題作。 タイトルにも書いたように、ペ○風味であり、人を選ぶ作品ですが、川上さんの意欲的な演技を評価して星5つ。内容的には、妻を早くに亡くし、娘と二人暮らしをしている男による娘に対する性的搾取の記録映像。数分~数十分の断片的な映像が、時系列がバラバラで配置されているため、映像中の「ななみ」が何歳くらいなのかは、服装や表情、父親に対する言葉遣いなどから視聴者が自分で判断する必要があります。川上さん、かなり頑張って演じ分けています。私見では○学生~思春期頃の記録だろうと感じました。絡みは合意のものも非合意のものもあります。合意のものは小○生時代、非合意は思春期以降の時期でしょう。いわゆる「堕ちモノ」とは逆で、合意だったものが非合意になったと考えられます。「合意」と書かれていますが、これは不正確で、少女としては父親と交わる以外の選択肢を知らなかったという実際のところです。この作品では、少女が自分に何が起きているのか、父親が何をしてきたのかを成長するにしたがって徐々に悟っていく過程が描かれています(ただし、時系列はそうなっていません)。この作品の最大の見所は、川上さんが見せる「セックスがどういうものか知らない、AVも見たことない少女、ただ『気持ちいい』という感覚に従って、動物的・本能的に父親の愛撫に反応する少女」の演技です。これはAV喘ぎとは全然違う、見ようによっては身○者にすら見えかねない演技を見せてくれます。これだけの「キャラ」を演じ分けた川上さんの意欲と才能はさすがです。ただ、「抜けるか」の点になると、正直人を選ぶかもしれません。 娘役の川上奈々美さんは良いけど… 作品紹介によると父と娘の近親相姦作品らしいのだが、正直に言って監督の自己満足映像といった印象です。他の方のレビューにもあるように、通常のドラマ作品とは違い「記録映像」のような作風で、フェイクドキュメントという表現は聞こえはいいが、残念ながらそんなに立派な作品ではない。簡単に言ってしまえば「ハメ撮りの手法で撮った近親相姦ドラマ」だが、テロップもなくセリフも少ないため、作品紹介を読まなければ物語は全く分からない作りになっている。また、固定カメラのパートでは女優の顔が切れていたり、手持ちカメラのパートではユラユラと落ち着きがないなど、ドラマ作品の良さを全く活かせていないうえ、ハメ撮りの悪い部分だけが際立ってしまっている。仮にフェイクドキュメントを狙うのであれば、女優男優ともにそれなりの演技力が必要だが、その点では娘役の川上奈々美さんは自然な演技で、ルックスも含めて非常に良かった。だが、父親役の男優は「妻の死で心を病み、娘に欲情してしまった父親」として全くダメ。ドラマ作品的な演技力もなければドキュメント的なリアリズムもない、いわゆるAV男優のセックスしか出来ていない。とはいっても、このあたりは男優の力量というより監督の演出力不足が最大の要因ともいえる。

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