NTTR-008
ノットリ 08 憑依おっさん名鑑 中と外の年齢差20歳以上限定!厳選した真のギャップ萌えTS娘たち ~なりすましお散歩編~ に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10
サンプル画像 11
サンプル画像 12
サンプル画像 13
サンプル画像 14
サンプル画像 15

A.出演している女優の名前は、小谷みのり です。

配信サイト:

作品詳細

品番
NTTR-008
FANZA
1nttr00008
MGS
107NTTR-008
メーカー
SODクリエイト
レーベル
ノットリ
シリーズ
憑依おっさん
発売日
2018-09-06

作品説明

【ノットリ08】憑依おっさん名鑑 〜なりすましお散歩編〜 女の子になって、タピオカ、プリクラ、カラオケ…。 憑依、女体化、入れ替わり、男に乗っ取られた女の子しかでてこない。 ハイパーニッチTSFレーベル『ノットリ』が、SENZの新作をレーベル化! 本作は、憑依というテーマにスポットを当てたユニークな作品。 日常のありふれた場面に憑依された男が、女の子の姿で過ごす様子を描く。 タピオカを飲んだり、プリクラを撮ったり、カラオケに参加したりと、 リアルな日常の中に潜む異世界の要素が織りなす不思議な世界観。 憑依という概念を新たな角度から切り開き、 視聴者に新たな感動と衝撃を届ける。 今話題のTSFレーベル『ノットリ』が手がける、 一風変わった作品がついに登場!

小谷みのりの他の作品

レビュー

平均評価 3.8点 全5件
これは凄い 今年はこのジャンルがかなり充実しているように感じますが、この作品は過去のどの作品よりも衝撃的で、まさに最高傑作ではないかと感じました。憑依前の主人公と憑依後のギャップを楽しむ作品は以前からありますが、今回の作品では、おっさんが美少女の体になった後にやる行動が、ただの触りだけではなく、オシャレやスイーツ、カラオケで高音で歌うなど、まるで自分とは思えないような行動を取ります。それらは、本来はおっさんには縁のないものばかりなのに、堂々と行うこの解放感が、とても心に響きます。ちょっと難しい表現かもしれませんが、男は誰であれ、「男らしくなければならない」というジェンダーの束縛の中で生きているのが現実です。そんな中で、この作品はジェンダーの呪縛から解放された体験を提供してくれます。スタッフが哲学的な意図で作ったとは限らないかもしれませんが、2018年にこの作品に出会えたことは、ジャンルにとっても、嗜好を持つユーザーにとっても非常に幸運な出来事だったと思います。このような作品が今後も続々と生まれることを心から願っています。 素が出てますよ(笑) 普通の憑依モノにはありがちな、いきなり全裸になって身体を触るようなシーンやレズシーンはあまりなく、しばらく女の子の役を演じて楽しむところが、非常にツボを捉えていていいですね。特に53分くらいから、女の子が感じ過ぎたのか、なんなのか、思わず素の部分を出すシーンが面白くて、かわいかったです。その不思議な表現が、作品の魅力を一層引き立てている気がします。 こういうのを待ってました! 散歩シーンがある!この作品の素晴らしさは、まさにそのシーンに尽きます。エロティシズムではなく、憑依という行為を楽しむための演出が非常に上手く、光っていました。すぐにオナニーしたりセックスしたりするのではなく、JKとしての立場を楽しむ時間に十分な時間を割いてくれているのは、ニーズを正しく理解している証拠です。『好きな人のための作品』というフェチへの理解が完璧で、仕上がりの良さを感じます。その後も、電話での成りすましシーンなど、良いシーンが多く、最後に元の体に戻るのではなく、「あのまま女性として生きていくのか」と思わせるような終わり方も素晴らしかったです。このような作品が今後も作られることを期待しています。 う~ん・・・ ノットリもこの路線で行きますか…ROCKETの作品もそうなんですけど、性転換モノのAVって、どれも「女の体をゲットしたぜ!グヘヘ!」という路線に行っちゃうんですよねぇ。それも悪くはないんですけど、「女性の体になったときの戸惑い」や「戻れるのかという不安」みたいなテーマが少ないんですよね。この作品はそうした部分をうまく扱っており、それこそが魅力の一つだと感じました。 なんとも??の作品だなあ  いやはや、AVのジャンルの多様性に、改めてビックリです。この作品は、ジャンルの幅広さを実感させられる一作でした。なんとも評価しようがないので、「3」としました。女優は誰だったんでしょう。ま、こういう作品にとって、そういうことはどうでもいいことなのでしょうが、作品自体の表現力や演出のクオリティは、しっかり感じ取れました。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!