【SAN-141】縋る思いで頼った親方には身体を弄ばれて身も心もやさぐれて廃人になった人妻 / 望月あやか
作品詳細
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作品説明
夫からの暴力で情緒が定まらない「あやか」は媚薬で精神を安定させていた。ある日、夫の親方でもある池田に夫の事を相談した。初めは優しく接していたが「あやか」の無防備な体に興奮し半ば強引にエロ行為におよぶ。後日、相談した事に激怒した「あやか」に対してより一層の痛みを与える夫であった
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レビュー
平均評価 5点 全2件
ハードめなあやかさんの最高のエロ ハードめなあやかさんの最高のエロがよかったです。どんどん堕ちていくところがたまりませんでした。
流石の振り切ったキメセク演技 久しぶりに彼女の作品を見ましたが、やっぱりこの女優さん、振り切ってます。
なぜだか愛着の沸くミステリアスな美貌と肉感のあるプロポーションは健在で、頭のてっぺんから足の爪の先まで、どこを取ってもエロみが滲み出ています。DVを受けて痣だらけの顔すらも痛々しいけど美しい。
池田演じる親方と禁断のセックスから流石の安定のパフォーマンスと思いきや、徐々にまるでキメセクのようなぶっ飛びっぷりへと変貌していきます。
バスルームのシーンではもはやダッチワイフのように脱力状態になり、ベロ出しアヘ顔全開で完全にキマっちゃってます…。
なるほど、自ら媚薬で気を紛らわせてたという設定だったのね。
オーラスの発情キメセクも、美しさ、エロさ共に更にギアが上がって、クライマックスに相応しい怪演ぶりで抜きどころに困りません。
今作はドラマ仕立てで、時々演技をやり過ぎてしまう彼女特有のエグみにフィルターがかかってるので個人的にはいい塩梅で楽しめました。
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