IENFH-003
JK 妹 素股生挿入 百瀬あすか

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作品詳細

作品説明

兄が学校から帰るとリビングで制服のまま寝ている妹のあすかを見つける。兄は彼女を起こそうとするが、パンチラに目がくぎ付けになり、興奮してしまった。あすかに気づかれないように、パンチラを覗いたり、髪の匂いを嗅いだりしているうちに、自分のチ〇コが自然と勃起してくる。足の匂いを嗅ぎながら、オナニーを始めてしまう兄。あすかが起きると、自分の足の匂いを嗅ぎながらオナニーしている兄を見つけ、驚きを隠せない。兄はいろいろ言い訳をしながらも、逃げ道がなく、結局土下座して謝る。しょんぼりしながら「本当ごめん、本当ごめん」と小声で言いながら立ち去ろうとする。そんな兄を見ながら、あすかは「妹で欲情するなんておかしいよ。溜まってるんでしょ?もう二度としないと約束するなら、一回だけ出すの手伝ってあげる」と提案する。兄はあすかの足の匂いを嗅ぎたいと言い出し、嗅ぎながら自分のチ〇コをシゴキ出す。それでもイカない兄は顔騎してほしいとお願いするが、それでもイカない。顔騎のまま、あすかが手コキやフェラをしてもイカない。あすかは「私たち兄弟だから入れることはできないけど、擦るだけならできるから、お兄ちゃんそれで出して」と言って素股を始める。素股中に誤って中に入ってしまう。あすかは「あ、ちょっと…お兄ちゃん…入っちゃったよ」と言うが、兄は無我夢中で気づかない。そのままピストンをして中出しをしてしまう。あすかは「お兄ちゃんのバカ」と呟く。

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