RBD-192
美人女医 恥辱の潜入病棟 水城奈緒

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作品詳細

品番
RBD-192
FANZA
rbd00192
メーカー
アタッカーズ
レーベル
龍縛
監督
発売日
2010-04-07
出演者

作品説明

大田原病院では裏金の作り込みや診療費の水増し、医療事故の隠蔽など、さまざまな不正が横行している。不正を暴こうと行動したことで医師の地位を失い、恋人の無実を証明するため、そして再び病院の陰謀に立ち向かうため、奈緒は鋭い洞察力と強い意志で戦い続ける。彼女の正義と信念が描かれる、ドキュメンタリー風の医療ドラマ。

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レビュー

平均評価 3.2点 全6件
水城奈緒 特に好きな女優というわけではないけれど、購入してみたらそれなりに楽しめた。ただ、無理やり犯されるとすぐに感じ始めてしまって、少し不自然に感じた。もっと自然な流れで展開してくれたらもっと良かったかな。 まあまあかな?? この作品、多くのレビューで酷評されているが、原作者の藤隆生とのコラボという点で問題があるのかもしれない。いくつかの小説を読んでもらったが、タイトルが変わっただけで、内容はほぼ同じような淫乱マゾっ子のヒロインが登場するものが多い。奈緒ちゃんがそこから始まってすぐに感じ始めたり、堕ちるのが早すぎるというのは、彼女が役柄を忠実に演じた結果なのだと思う。セリフが棒読みでも、イキっぷりや表情、艶技は素晴らしい。コラボシリーズは女優やタイトル、シチュエーションが変わっても内容がほとんど変わらないので、自分の好みに合ったものを探して選ぶのがいいと思います。 女優や男優や金や時間の無駄遣い 雷蔵監督はアタッカーズの看板に頼りすぎているように感じられる。脚本が陳腐で、セリフも頭が悪い。女優や男優の演技がとても気の毒だ。乱田舞という男優を使っているのも、全体的にセンスのズレを感じさせた。最後のカラミは途中でフェイドアウトしてしまい、プレイもテンポも悪く、アタッカーズがこんな作品を出す監督を放置しているのは信じられない。点数はハイレベルの女優を無駄に使ったことにも関係している。女優だけでなく、男優たちも気の毒だった。今後はこの監督の作品には手を出さないだろう。 悪くはないが ストーリーの描写はあらすじ程度で、藤隆夫の脚本でハッピーなエンドになるとは思えない。物語の展開が薄いのが残念だった。 なんかもったいない・・・ レンタル版のためか、最後のカラミは途中で終わってしまい、ちょっと残念だった。ドラマ部分の演技は棒読みだが、カラミはさすがの一言。ただ、役柄に合っていながらも堕ちるのが早すぎるのでは? それに、上司役の女優(台詞を言うときにやたらまばたきする)が院長にあやつられるシーンを、水城ちゃんのカラミの中間に挟むのはやめてほしかった。

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