NHDT-815
緊縛ケツ穴羞恥奴● 川上ゆう

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配信サイト:

作品詳細

品番
NHDT-815
FANZA
1nhdt00815
DUGA
naturalhigh-0379
レーベル
NATURAL HIGH
監督
発売日
2009-06-07
出演者

作品説明

愛奴川上ゆうが羞恥責めの最高峰に導かれる様子を描いた作品。言い付けを守る姿勢と、小便・大便を全てさらけ出す様子が描かれる。惑いながらも奴隷としての姿を貫き、激しい鞭の連打に耐え抜く。吊られながらの放尿大噴射も必見。羞恥と責めの喜びが融合した、迫力満点のシーンが満載。

川上ゆうの他の作品

レビュー

平均評価 2.1点 全7件
羞恥の極み* 川上ゆうさんが持つ巨尻と白い肌は、見事な仕上がりで、まさに自慢のポイントと言える。その凛とした鼻水顔や、没頭した表情も、見る人を惹きつける。しかし、最も注目すべきはアナルイキの描写だろう。アナルに嵌らなかった点は、思わず不思議に感じてしまう。本番も射精部がないものの、その倒錯したエロさは、見事にエロティックな作品として成立している。 違うところで評価 監督の性格が悪そうに感じられ、女優との一体感が欠如している点が、作品の魅力を損なっている。しかし、川上ゆうさんが嫌がりながらも必死に耐えている様子が、とても印象的で、その点は評価したい。監督の意図が伝わってくるような演出が多いため、作品の雰囲気を楽しむには少しハードルが高い。 この監督、才能ゼロ この監督の演出は浅すぎる。独り善がりで、罵倒的な言葉が多すぎる。タイトルにもあるケツ穴羞恥だが、実際にはアナルを広げて「どうだ!」などと、今どきのエロ本にはないような表現で、まるで自分が勝っているかのように演出している。脱糞シーンも暗くて見にくいし、表情もしっかり押さえられていない。構成もめちゃめちゃで、SM作品としても失格。ロウソクやムチの使い方も下手で、見ているこちらも段々醒めてくる。女優がとても良い素材なのに、非常に残念だ。唯一の収穫は、川上ゆうさんのきれいなアナル。ここまできれいなアナルの持ち主はそうそういないので、そこだけは良かった。 乱田舞なんか使うなよ・・・ タイトルやパケ、女優の魅力が目を引くが、その魅力に惑わされてはいけない。監督は乱田舞で、加藤鷹と同じく自己主張が激しく、昭和の遺物のような存在だ。この監督に川上ゆうさんをまかせるのは、とても無理がある。監督のテンションが上がれば作品が盛り上がると思い込んでいる様子が、とても救いようがない。女優が川上じゃなければ星ゼロでいいのでは、と感じてしまう。 もうちょっと・・・ この監督のやり方は、考えてもどうや?ギャーギャーと自己中でわめき散らしているだけ。これでは、せっかくの川上ゆうさんも台無し。監督の意図が伝わらず、作品全体が魅力に欠ける。

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