【CAWD-151】大阪LOVERS「私が忘れさせてあげる…」 子猫のようなやつでこざかしい程に優しくて実直で、でもセックスは感情剥き出しで…懐に飛び込んできて僕の心に棲みついてしまったんだ。 樋口みつは
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作品詳細
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| 品番 | CAWD-151 |
|---|---|
| FANZA | cawd00151 |
| メーカー | kawaii |
| レーベル | kawaii |
| シリーズ | kawaii*純愛ドラマ |
| 監督 | |
| 発売日 | 2020-11-22 |
| 出演者 | |
| ジャンル |
作品説明
kawaii*純愛ドラマ第3弾「大阪LOVERS」関西出身の僕ら幼馴染3人は社会人になり東京で久々の再会!懐かしい感覚に恋心が再燃するもずっと好きだったマイに振られ親友に裏切られ…傷心中の僕に寄り添い慰めてくれたのは後輩のみつはだった。「私じゃダメかな?」不意を衝くキス…最初は失恋を忘れられればくらいに思ってた。子猫のように臆病なくせに芯は強くてエッチは全力で…僕の心に自然と棲み着いていたんだ。
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レビュー
平均評価 5点 全7件
貴方の指の感覚に 私はどうしたらなれるだろうか 関西出身の幼馴染3人とみつはさんが繰広げる純愛ドラマ。関西弁は幼馴染3人の連帯感・一体感を分かり易く表現するためのアイコン程度の扱いなので、その巧拙を問うたり不自然さを感じても詮無きこと…。筋は妥当、台詞も概ね違和感なく(所々、世界の終わりや…もう生きてる価値なんかあれへんみたいな大袈裟な台詞は興醒めだが)ドラマをしっかり描こうとしてるのは好感。本作は徹頭徹尾みつはさんの魅力で持っている。何より演技の振り幅が素晴らしい。一見あどけなさを感じるお顔立ちだが、表情の豊かさ(激しさ、切なさなど)でドラマをぐいぐい引っ張る。
初回の絡み、私の方が絶対いい、お似合いだと思う…など台詞はアレだが醸し出す雰囲気の儚さや一生懸命さがまっすぐな「女の子」感満載。彼が堪らずみつはさんを押し倒す場面ではもう一段喜びの表現が欲しいものの、その後のご奉仕プレイでの貪欲なフェラや腰振りで長らく片想いだった気持ちが爆発。痴女感とはまた違う、気持ちが先走ったかのような演技が上手い。どこか寂しげな演技と華奢でスリムな肢体を震わせながらのイキっぷりや喘ぎっぷりとのコントラストで魅了。感じながら、先輩好き、大好きと気持ちをぶつけながらのプレイはありそうで余りないので新鮮でもあり些かむず痒さや小っ恥ずかしさも感じつつ本作の見所の一つ。
失恋を忘れられるなら誰でもよかったというナレ。先輩、数日後親友宅にて幼馴染ズのセックスシーン目撃。みつはさん宅に逃避。ここでのみつはさんが妙に大人びていて、母性とは違う不思議な色気にくらくら。2絡み目はみつはさんの激し目なフェラ辺りからお互い種類は違えども熱量が載ってきて佳いシーン。みつはさんの好き好き大好きの大洪水だが、しつこさを感じないのはプレイの説得力故か。応える先輩の「ありがとう」が秀逸。この段階では感謝ではあるが愛情ではないのは正直。
このあと先輩の独白で毎日会うようになった、単純だけど好きになっていった、強がりで好きとは言えていないけど…うーん、ここなんですよね、本作で残念なのは。何故みつはさんが先輩を好きなのかはドラマの前の話だから、既知情報でもいい。でも「僕の心に棲みついてしまった」の過程、心情の推移、交わり、すれ違い、変化の描写こそ欲しかった。数回のセックスを「契機」に、止まりで終わっているのが惜しい。文字数尽き…純愛物を描こうという心意気を汲み★5。
設定やシチュエーションなど基本的にはイイんだけど 女優さんの感じてる顔がなんか嘘くさい
本気で感じてないなって感じですね。
言葉はちょっと気になるが… なんかね…昔を思い出しました。
当時同棲していた彼女に浮気されてもう別れる時にメンタルボロボロの時に慰めてくれて身体の関係になり、そして付き合って結婚した会社の先輩だった(歳下だけど)だった妻ともこんな感じだったかな。
樋口さんも可愛くて本当に居そうな後輩感がよく出ているし健気で可愛い。
ただ男がまたうるさい(笑)
関係人だからってそんなにペラペラ皆話す訳でもないし(僕も関西人)あんまり「〜け?」は使わないけどな。
許してくれるんけ?とかマジなシーンだとなんか笑っちゃう。「許してくれるんか?」が結構普通よ。
「僕の心に棲みついてしまったんだ」 樋口みつはちゃんの温泉旅館相部屋逆NTR作品を先日見たが、女性の方から半ばむりやりセックスに持ち込み大好き大好き言う感じは同様。作品としてはあっちに軍配を上げたいように思うが、こっちの主人公の方が好き。まさに「僕の心に棲みついてしまったんだ」な威力があった。
先輩と麻衣さんが手をつないでるのを見て部屋を飛び出して自宅前で追いつかれた場面の怒ってる演技、その後の仲直りエッチのさなか照れくさくて好きだと言えないという先輩に対しての「テレてんの?言ってよ!」が特に良かった。
過ぎ去った若い日を想い起させる作品 大阪から上京した幼馴染3人。つき合っていた麻衣が親友といい仲になっていて、裏切られて傷心の自分を慰めてくれたのが後輩で東京在住のみつは。まるで子猫のように転がり込んできて抜き差しならない関係に。みつはちゃん、確かに可愛くてペットのようにまとわりついてきます。華奢でスリムな肢体も愛らしいし、騎乗位での腰づかいも実に気持ち良さそうで、目を愉しませてくれます。一方、私がかねてから推している麻衣ちゃん、相変わらずおとなしめの性格ながらロリっぽい微乳と超うすうす恥毛も好ましい限りなんだけど、みつはの引き立て役で残念ながらほとんど見せ場はありません。ボブにした髪型がちょっといただけないかな。男2人、女2人の想いがすれ違う東京ラブストーリー。切なくもほろ苦い過ぎ去った若い日を想い起させる作品でした。
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