ECB-157
今度の愛人はわたしの接吻を独占したがる 白石もも

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10
サンプル画像 11
サンプル画像 12
サンプル画像 13
サンプル画像 14
サンプル画像 15
サンプル画像 16
サンプル画像 17
サンプル画像 18
サンプル画像 19
サンプル画像 20

配信サイト:

作品詳細

品番
ECB-157
FANZA
2ecb00157
DUGA
waap-1511
監督
発売日
2024-05-31
出演者

作品説明

スケベになる接吻は、わたしにだけしてほしい…。今回は、都内で会社を経営する40代の男性と、とても美人な愛人・ももさん(21歳)というカップルの不倫関係を取材。二人が愛人になったきっかけは、彼とカフェで会った後、車の中で二人きりになった時に彼が優しくキスをしてきたことだった。それまで付き合ってきた男性たちは、すぐにエッチに乗り出すタイプが多く、彼の優しさやユーモア、温かみのある態度に心が動いてしまったという。彼のキスは常に甘く、情熱的で、大人の男性の愛情表現として心を奪われてしまったのだ。ももさんは、そんな彼のキスを懸命に求め、積極的に接吻性交をせがむ姿がとても印象的。乙女らしい純粋で健気な表情と、その言葉からは感じられる片想いにも似た、年の差不倫の典型的な接吻事情が浮かび上がってくる。

白石ももの他の作品

レビュー

平均評価 1.7点 全3件
1回のみでやや期待はずれ 以前から濃厚なキスシーンが魅力と聞いていた作品でしたが、実際には1回しか展開されず、個人的には予想外の展開に拍子抜けしました。その1回のシーンは悪くないとは思いますが、全体の分量が物足りず、ちょっと残念な気持ちになりました。 これは酷い 本作は122分という長編ですが、出だしから20分ほどトークシーンが続き、1時間20分で顔射や下着交換、前戯といった準備が終わって、ようやく1時間40分後にセックスシーンが始まります。しかも、他の方のレビュー通り、セックスも1回のみです。 セックスシーンが多いことがすべてではないことは理解していますが、2時間という時間の使い方が非常に不自然で、全体的な構成として非常にバランスが悪いと感じました。 購入してしまったものの、購入は強くお勧めできません。女優さんが好きなら、他の出演作をチェックするほうがよいでしょう。 全くの別物 あまり否定的なレビューはしたくないと思っていましたが、この作品に対する私の気持ちがどうしても抑えきれず、レビューを書くことにしました。 タイトルは「今度の愛人は〜」で、これは湊莉久と高梨あゆみが以前出演した作品で、どちらも女の欲情や感情が豊かで、濃厚な肉体関係を描いていた名作でした。 しかし、今作はまったく別の作品になってしまいました。最初から謎のインタビュー形式で始まり、ホテルでのシーンも第三者がいるという近年のAVの雰囲気を漂わせています。以前はホテルでいきなり女がキスをねだるような作風だったのに、今作では女がやる気のない感じで、タイトルの意味すら成していません。 絡みの描写も淡白で、まったく期待外れでした。もう、これは酷すぎたとしか言いようがありません。 出演者ではなく、作品自体の問題です。 私は最初のチャプターしか見ていないので、後半がどうなっているかはわかりませんが、AVとしての魅力は最初のシーンで決まると思っています。この作品は最初のシーンで私が萎えてしまいました。 往年の名作をリニューアルするなら、まずはタイトルの良さをしっかり踏襲してほしいと思います。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!