EBOD-775
終電後の無理やり相部屋NTR キモい中年セクハラ店長に巨乳バイトが何度も中出しされ彼氏よりもイカされてしまった屈辱の夜 飛鳥りいな

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配信サイト:

作品詳細

品番
EBOD-775
FANZA
ebod00775
メーカー
E-BODY
レーベル
E-BODY
監督
発売日
2020-11-13

作品説明

女子大生のりいなはファミレスでバイトをしているが、店長から度々セクハラを受け、苦労している。ある日、お店が忙しくなり、無理やり残業を頼まれる。店長が「最終電車を逃したらホテルに泊めてあげる」と誘い、結局ホテルに泊まることになる。シティホテルでリラックスしようと期待していたが、予想外に店長と無理やり同じ部屋に泊まらされ、朝まで眠ることなく中出し絶倫セックスに。彼氏がいるにもかかわらず、一晩中生ハメされてイキまくるりいな。

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レビュー

平均評価 4.1点 全11件
お身体もイキっぷりもいいのですが… ちょっとクールでキツめな顔立ちのなでしこさん。おっぱいが大きく、スタイルもよくて、もう少し筋肉質な体であればもっと映えるかな、というのが最初の印象でした。全体的にいい雰囲気ではあるものの、ちょっとだけ一本調子かなと感じました。わざとらしくないという点では評価できるんですが、表情が少なく、ちょっと物足りなかったですね。まあ、そういう作品の特徴でもあるので、そこは理解しました。 ストーリーとしては、感じまくって店長にハマるという流れがほとんど感じられず、翌朝のプレイも前日のそれと比べて特に印象に残るところがなかったので、メリハリが感じられませんでした。全体的にストーリー展開がそれほど盛り上がらない感じで、ドラマやシリーズものの相性がイマイチだったように思えます。 ルックスやプレイスタイルは、一昔前の女優さんのような雰囲気で、今どき感が少しずれているような気がしました。今後は、よりスレンダーでしなやかな体を活かした作品をぜひ見てみたいですね。 スタイルはいいが・・・ 細くて引き締まったウエストと、胸が豊かでスタイルが抜群なので、見た目はとても魅力的です。ただ、その美巨乳を活かしたエロいショットが少なかったのが少し残念でした。特に、最初の絡みからピストンの描写が安定せず、乳が揺れるようなシーンがほとんどなかったのが気になりました。 ネトラレ物なので、ある程度の表現は仕方ないとは思いますが、あまり嫌がっているような感じがなくて、無理矢理な部分が少なかったのは良かったです。ただ、もっとおっぱいを揉んでいたり、吸い上げたりするようなシーンがもっとあってもよかったのではないかと思います。興奮した様子をより強調してほしかったです。 後半では騎乗位での描写がエロく感じられましたが、尺が短く、満足できるほどにはいかなかったのが少し勿体なかったです。発射までの間隔も短く、それぞれの体位での描写も限られていて、全体的にエロさが足りない気がしました。 特に美巨乳と細いウエストの組み合わせは、騎乗位で見るととても映えます。もう少しエロさが強ければ、より満足できる作品になったと思います。 抜群のスタイルの良さ 細身の体と理想的な巨乳のコンビネーションは、どのシーンでも体のラインやポーズを非常にエロティックに引き立ててくれます。特に体の動きや表情が繊細で、視覚的な魅力が際立っています。また、年配の男性との絶倫な関係性が描かれるシーンは、相性が良く、非常に惹き込まれます。全体的に演出が上手で、性的な魅力を十分に発揮しているため、間違いなくおすすめの作品です。 ボディは最高 死んだ時の表情はどこかの笑い芸人によく似ていて、ちょっと笑えてしまいましたが、体のコンディションは皆さんのおっしゃる通り、非常に良いです。ウエストのくびれや胸のボリュームは、言うことなしといった感じで、とても魅力的です。 個人的にこのドラマの終わり方がすごく気に入りました。予想外の展開で、こんな終わり方もありなんだなと感じました。全体的にバランスが取れていて、非常に満足のいく作品でした。 「明日やりますから」 飛鳥りいなが19歳の頃、特別に美人というわけでもないが、年齢以上に色っぽい顔立ちをしていて、柔らかそうな巨乳が際立つ。彼女の表情からは、どこか優しくも、どこか大人びた雰囲気が漂っており、見る人を惹きつける。口では嫌がるような態度を取るが、実際にはほとんど抵抗せず、されるがままに感じてきてしまう姿は、非常に興奮する。男のほうはバイブや電マといった道具を使わず、手や舌、そして肉棒のみでプレイしているのがとてもよかった。そのシンプルなアプローチが、よりリアルで素直な快感を演出してくれた。りいなは何度も何度も犯され、イカされ、ついには自分の手で肉棒を迎え入れるまでに至る。その過程は、彼女の気持ちの変化や感情の動きが非常にリアルで、どこか心に残る。ラストもよくあるビッチ堕ちといったありきたりな展開ではなく、最後にもう一度やりたがる男に対して、「明日やりますから」と応じるという、意外性のある終わり方が印象的だった。それは、彼女の心の奥底にある未練や恋心を示しているようで、とても新鮮で魅力的だった。

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