【UZU-007】Hカップ姪っ子に喰われた叔父のボク。年の差は19歳。 大原あむ
作品詳細
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作品説明
15年振りに会った姪っ子(姉のムスメ)はすっかり成長していた…。服の上からでもわかる大きく張りさけそうな胸。こちらの内に秘めているM性を見透かしてくるかのようにジーっと冷静に見つめ刺してくる、その表情。叔父であるボクは、ついついガマンできなくなり禁断の関係に手を出してしまうのであった。後々わかったコトは、彼女はボクよりも1枚も2枚も上手で。全ては最初から仕組まれたワナのようなもので…。すっかりHカップ女子大生の姪っ子にハマったおっさんのボクは、そのユルい痴女性でたぶらかされて、マンションの一室で甘く堕ちていくのでした。19コ年下の女子にベロベロ乳首を舐められながら馬乗り騎乗位で何度もイカされアンアンと喘がされる。そんな叔父を見て姪っ子は、「おじさん。情けない姿がすっごく可愛いね…」と言い放ち、それを聞いたボクは更に深く勃起してしまうのでありました…。これは、極端な年下女子、しかも親戚。に転がされるまくる中年の性のお話。
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レビュー
平均評価 5点 全2件
ここ最近で1番。 色々な動画を今まで見てきましたが、この動画に出会ってから何回も見返しています。女優さんの絡み方や攻め方も非常に良くて、他の大原あむさんの作品が見たくなるような満足度の高い作品でした!
背徳感をもっと感じさせてほしかった。 おそらく意図は「姪じゃない」と言うことで叔父のタガを外す狙いがあったのだろうが、なぜそういった行動に至ったのかを描写していないのでタイトルと違う印象を持ってしまった。
H自体は悪くなかったけども、姪がもう少しデレるとよかったかなと思う。
以下、私の希望の流れ。
姪が叔父のことがタイプで、なかなか手を出してこないことに不満を覚え、姪ではないと言うことでそのタガを外すことにする。
せっかく3つシーンがあるのだから徐々に叔父が姪の誘惑に乗って行ってしまうと段階を踏めばよかった。
最初のシーンでHカップを見せつけるが、お風呂場に逃走する叔父
次のシーン、お風呂に乱入して身体を触らせて誘惑するが叔父が部屋に逃走
慌てて帰ろうとする叔父を壁ドンで引き留め、Hを教え、うまくできないことを怒り、最後には励ましながら関係を持つ。
翌日、叔父は姪に告白をする。その時叔父の姉(姪の母)から連絡があり、実の姪であったことが明かされて叔父は動揺する。
しかし姪は叔父の告白を受け入れ、そのまま同棲状態になる。
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