CMN-074
ニューハーフ崩落 紅辱のアナル倒錯 楓きみか 浅井千尋

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配信サイト:

作品詳細

品番
CMN-074
FANZA
51cmn00074
DUGA
cinemagic2-0244
メーカー
シネマジック
レーベル
NOIR
発売日
2011-05-29

作品説明

肉親の命を奪った男への復讐を果たすため、麗華は自身の身体を大幅に改造し、‘女’の姿に変身する。アナルを犯され、ペニスで責められながら大量の潮吹きを浴びる。脳天にまで突き抜けるような快感に、意識を失いそうになるほど。淫靡な喘ぎ声と悲しみに満ちた叫びが交錯し、羞辱と復讐の感情が渦巻くレクイエムが展開される。

レビュー

平均評価 4.6点 全5件
参りました きみか嬢は、竿も玉も揃った完全な体で、実際にはかなりの逸品とも言える存在です。その上、常に勃ちっぱなしの状態を維持していることには、驚きを禁じ得ません。彼女は見た目がとても清楚で、男臭さがほとんどないため、女性ホルモンをかなり使用しているはずなのに、なぜかその立派なPが常に硬いままなのです。一体どういうことなのでしょうか? さらに、潮を吹きっぱなしの状態が続いていて、その姿に呆然とさせられます。本当にスケベで破廉恥なニューハーフの姿を見せてくれて、見ていてあきれてしまいます。美しくも魅力的なきみか嬢が、思い切り虐められながらも、どんどん嬲られていって、その反応が見事なほどです。 そんな彼女の姿を描いたこの作品は、ニューハーフS&Mにおいては最高レベルの出来だと感じます。表現力も豊かで、読者を引き込まれる力が強く、非常に満足のいく作品です。 ほぼ立ちっぱなし ニューハーフビデオの中でも、ある意味で理想に近い作品だ。通常は女性が行うSMプレイを、そのままニューハーフのキャラクターで再現しているのが特徴だ。一般的なニューハーフではデカクリに攻められても反応が薄いことが多いが、この作品の主人公は常に勃起状態を保っているため、プレイ中も常にエロさを放っている。特にデカクリを紐でしばって苦しむ様子は、見ているこちらもドキドキさせる演出だ。綺麗なニューハーフがいじめられることを体感できる、少し汚い雰囲気のSMビデオを、この作品では実現している。 精子は出ないが、汐が出る演出により、イキそうな状態を間接的に感じさせてくれるのも、視聴者には優しい工夫だ。ただ、鼻を攻められると目が白目になり、舌を出してぶっ飛んでしまう表情が出てくるが、それが少し汚いと感じる人もいるだろう。ただし、これは好みにもよりますが、デカクリを好むニューハーフファンには、間違いなくおすすめの作品だ。 シーメール×男潮×SMの最高傑作 ジャケットの写真やサンプル動画を見ただけで、すでにドキドキしてしまいました。男潮を極めるには、シーメールを極めるのが一番だと、個人的に感じています。 楓きみか、愛間みるく、加瀬小雪といった人気女優たちの男潮は、2018年現在は引退しているようですが、今でもその力は衰えていません。彼女たちの表現力は、本当にハンパないものがあります。 この作品では、最初から最後まで男優さんがきみかさんをいじめつくという構成になっており、非常にエロティックな展開となっています。ぴっちりとした黒のボディスーツ、青パンティ、そしてチ●ポを包む黒い袋が、視覚的にも心地よく、いやらしい雰囲気を演出しています。青パンティの下からぎんぎんと勃起する様子や、アナル責めによってパンティの下から男潮を吹き上げるシーンは、とてもエロいです。 その後も鼻フックで鼻穴を舌で責められたり、男優の指責めと女優のしごきが組み合わさることで、大量の潮吹きが起こります。男優のイラマチオで嘔吐するシーンや、ペッティングで骨をくわえながら乳首やチ●ポを責められ、最後には両脚を広げてお浣腸されるという、一連の展開は、SM要素が満載で、非常に刺激的です。 全体的にハイピッチで、SMプレイが盛りだくさんですが、痛々しくなったりすることもなく、常に快適な状態で進行します。きみかさんは最初から最後までぎんぎんと勃起し、潮を吹き続けているので、視聴者としてもそのエネルギーに引き込まれます。 発売から7年以上経っても、全く色あせない完成度の高い作品で、圧倒されました。久しぶりに観ましたが、今でもその魅力は健在です。 潮吹き責めがメインで 自分の潮を氷割りにして飲まれるという演出がすごくエロかったです。相手の潮を口で受け取るシーンも、自分に受けさせられるシーンも、とてもエロティックで魅力的でした。浅井千尋の口から出る潮を飲むという表現も、どこか甘美で、とても惹き込まれました。描写が丁寧で、感情の流れも自然で、読むたびにドキドキする内容でした。 浅井千尋はどこへ……? 父の敵を討つため組織に潜入するという、東雲監督ならではの展開が展開されます。いつも通りの彼のスタイルで、前半ではミスをした組織の姉御・浅井千尋も一緒に快楽拷問を受けます。しかし、その中でも浅井がメインとなり、もう一作品作ってもよかったのでは、と思わせるほどに安定したガンギマリ感を放っています。ただ、前半のラストで白目を剥きながら斃れ、浅井の出演シーンはそこで終わってしまいます。これは、薬を盛られて処刑されたのだろうか?その部分だけは謎に包まれています。ラスト近くでは、楓が敗北を認めて亡き父に懺悔の言葉を述べるシーンがあり、その感情の高まりはゾクゾクと心に響きます。

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