MIDD-661
真性レズビアンがチ○ポを好きになる方法 松乃涼 桐原あずさ

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作品詳細

品番
MIDD-661
FANZA
midd00661
メーカー
ムーディーズ
レーベル
MOODYZ DIVA
発売日
2010-07-30
ジャンル

作品説明

レズ専属シリーズの第5作となる本作は、処女喪失によってチンポ嫌いにさせられた少女が、二村ヒトシと同性愛者たちの愛の手解きによって快楽へと導かれる物語です。ペニバンを装着した美少年の穴マンコに挿入され、穴にチンポを挿入する快感を体感するシーンが魅力的。あずさと男の獣のような絶頂セックスを披露され、発情した涼が、愛する女に目を見つめられながらチンポ挿入される過程で、痛みから快楽へと徐々に変わっていく愛のセックスが描かれています。

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レビュー

平均評価 2.9点 全7件
萌えます 桐原あずささんを応援しているファンです。涼さんに責められているシーンは、本当にかわいくて涙が出そうになります。2人の演技がとても心に響いて、本当にありがたいです。この作品は内容が少し分かりにくいですが、そこには深い愛情が込められていて、愛情を求める人にはとてもおすすめです。ただ、涼さんが挿入されるシーンはかなり痛そうだったので、無理して入れる必要ないかなと思ってしまいました。でも、あずちゃんの変顔が見れてよかったです。はぁ、あずちゃんが大好きです。無理な挿入はやめてほしいです。 いじらしいですね 涼さんは「自分は本当にレズビアンなんだろうか?」と疑問に思っており、その答えを知るために男優さんとセックスをすることに。まだ男優さんとのセックスは怖くて仕方ない彼女。そして、あずささんと三位一体でセックスするという展開が。怖がりながらも、男優さんとセックスする涼さんの様子はとてもいじらしいです。彼女の内面の葛藤がリアルに描かれており、感情の揺れが伝わってきて胸に迫ります。この作品は、彼女の気持ちの変化に合わせて展開が進み、とても惹き込まれました。 みすみすお宝を汚したムーディーズの愚行。 松乃というキャラクターの初々しさと、まだ男に汚されていない純粋な体は、とても魅力的だった。なぜかそのような人物を、普通のAV女優として扱ってしまったのか不思議に思える。U&KやLADY×LADYといったブランドなら、彼女をレズビアン専門の女優として活躍させたはずだ。レズビアン作品で数々の名作を手がけた二村ヒトシ監督が、このような希少な存在を、本来の魅力を失わせる形で扱ったことには、どこか皮肉な気もする。彼女の持つ可能性や、レズビアン作品に合わせた展開の可能性が、惜しくも無駄にされたような気がする。 バイを真性扱いするな タイトルの「真性」にバイセクシャルの女優さんが出演していることから、メーカーが真性の作品として売り込んでいることに違和感を感じます。デビュー当初から彼女は男性も恋愛対象として扱われていたので、嘘をついているわけではありません。ただ、バイセクシャルと真性は概念的にも表現としてもまったく異なるものであり、タイトルに「真性」という言葉を使うことは、作品の本質と誤解を生む可能性があります。メーカーの意図が曖昧なままでは、消費者の誤解を招くだけなので、もう少し正確な表現を望みます。 Wフェラに期待したのだけど Wフェラに期待したんだけど、結局はちょっと物足りなかった。期待していたのは、2人で1本のちんこを一生懸命ペロペロと舐めるシーンだったからだ。せっかく2人いるんだから、もっと一緒に集中して丁寧に舐めて欲しかった。でも、最後の最後でちょっとがっかりしてしまった。

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