【CMN-136】女スパイ暴虐拷問室12 佐々木レナ
作品詳細
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作品説明
巨乳熟女スパイレナは恐るべき麻薬運び屋組織に潜入を試みるが…。美しい鼻は吊り上げられ大量の鼻水を垂らしながら、いやらしい乳首を虐め抜かれる!だがそれは女スパイ拷問のほんの始まりに過ぎなかった。
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レビュー
平均評価 5点 全2件
珍しくハード 佐々木レナの作品はどちらかと言うと色責めに寄っている物が多いですが、この作品は珍しくハード寄り。
魅力が良く出ている良作だと思います。
乳首とアナル同時責めが良い 佐々木レナといえば巨大乳首、そして感じるアナル。
本作では、巨大乳首を責められながらのアナル責め、浣腸をされる。
巨大乳首に分銅が吊り下げられるが、レナの乳首はびくともしない。
このシーン、レナの巨大乳首が立派で、頼もしくすらある。
さらには浣腸。最初は空気浣腸で、レナのアヌスが大写しになる。
しっかりとした括約筋がヒクヒクする様は見ごたえがある。
空気浣腸からの放屁では、レナのオナラの音が堪能できる。
さらにはグリセリン浣腸では、柔便を排泄、レナのお尻に黄色い液体の便が垂れるのがいやらしい。
シネマジックの浣腸女優ナンバーワンの彼女だが、
今後は、さらにいろんな排泄のシチュエーションを見せてほしいと思う。
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