GTJ-122
しゅら-縄の姉妹- 塩見彩 神納花 叶芽遥希

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配信サイト:

作品詳細

品番
GTJ-122
FANZA
gtj00122
DUGA
dogma-1581
メーカー
ドグマ
監督
発売日
2023-07-15

作品説明

2022年4月に発売されたSMドラマ「いたくてきもちいいこと」は、塩見彩が主演を務め、劇場版とAVバージョンを同時に展開。ミニシアターでは15日間連日満員となり、特に若い女性客が多くを占めていた。AVバージョンも大ヒットを記録した。その人気を受けて、今回の「しゅら -縄の姉妹-」はSMドラマ第2弾として登場。今回は劇場版が先行し、5月下旬から都内のミニシアターで上映が始まり、連日SOLD OUTを記録。観客の半数を女性が占めるなど、高い注目を集めていた。主演は前作同様、ドグマ専属女優の塩見彩が務め、助演にはベテラン女優の神納花が出演。<「しゅら -縄の姉妹-」ストーリー>父親が縛師、母親が緊縛モデルとして全国を巡る家庭で育った姉妹の物語。姉の花(神納花)は20歳の頃から父の縄のアトリエで緊縛モデルとして使われ、やがて父と関係を持ち始める。近親相姦という禁忌の境界線を越えていく。10歳年下の妹の彩(塩見彩)は、10歳の時に父と姉がSMしている姿を偶然に目撃してしまう。父の愛を浴びて美しく成長する姉に憧れ、一方で心の闇を抱えながらも、自分を守るための道を歩み始める。しかし、母は父と姉の関係を知り、ショックでうつ病にかかり、自殺してしまった。父親は失踪し、残された財産を預かった姉の花は、古民家の実家を守りながら妹の彩を育てていくが、やがて姉妹は正反対の生き方へと発展していく。縄に憑りつかれた家族、姉妹の狂気を描いた異色の物語が展開される。<AVフルバージョン>劇場版は124分、AVフルバージョンは214分と、劇場では見られない濃厚なSMやエロティックなシーンが「90分」も増量。変態TOHJIROのデレクターズカットとして、本格的なSMドラマと究極のガチンコエロが融合した作品。緊縛、SM、近親相姦、姉妹SMレズフィスト、寝取り、アブノーマルといった要素が満載で、圧倒的な表現力で描かれた「しゅら」は、永久保存版としての価値がある。

神納花の他の作品

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レビュー

平均評価 3.7点 全3件
前作が良く期待が大きかっただけに… 「いたくて、きもちいいこと」は個人的に断然おすすめで、今作と比べて随分とクオリティが違うと感じました。カメラワークの質が明らかに落ちているように思いました。特にSMショーの撮り方では、カメラが動かず、ほぼ定点カメラで撮られているような感覚で、アングルがほとんどないため、ショーの雰囲気を十分に伝えることができていなかったように感じました。SMショーとしての魅力を伝えるには、観客の前でプレイしている瞬間を捉えたアングルをもっと入れてほしいと思いました。◆最初のSMショーの後、キスシーンからいきなりフェラシーンに編集が切り替わったり、SE◯も急に終わってしまったりと、編集の仕方が非常に不自然で、違和感を感じてしまいました。◆今作だけを見ても、他の作品と比べて評価が変わってくるのかもしれません。しかし、「いたくて、きものいいこと」がとても気に入っていたので、期待が大きかった分、今作はちょっと残念な結果に終わってしまいました。 歴史に残るSMの超大作映画 2023年9月13日にドイツで開催されたオルデンブルク国際映画祭に正式出品された作品を観た。その上映されること自体が、SMの本場であるドイツの映画祭で認められただけの価値がある作品だと感じた。 彩さんの出演シーンでは、SMショーにおいて本気で出演している姿が伝わってきて、圧倒的な存在感を見せていた。特に、鉄心さんが大阪弁で喋るシーンには、彩さんが脅かされながらも冷静に受け止める姿が印象的だった。 彩さんの純白パンティがお尻に映えていた姿は、ただ縛られているだけなのに、非常にエロティックな印象を与えてくれた。その美しさと妖艶さは、他の女優とは一線を画していると感じた。 父親役の佐川銀次さんとの絡みでは、彩さんの台詞の感情の流れに注目した。特に、冒頭で銀次について語るシーンと、実際に銀次と対面するシーンの間で、彩さんの感情の変化が明らかに感じられた。これから、作品が順撮りで撮影された可能性を感じた。 順撮りは、物語の進行順に撮影する手法であり、通常の撮影に比べて時間と費用がかかる。しかし、主演が主人公に感情移入しやすくなるというメリットがある。今回の作品では、彩さんの演技が非常にリアルで、それも順撮りの効果によるものかもしれない。 ただ、このような大作ではコスト面で採算が合わない可能性もある。だが、その分、作品の質が高まり、観る人を惹きつける力があると感じた。 花に縛られながら激しく勃起した乳首の描写は、非常にエロティックで、彩さんの表現力に感動した。また、花にフィストで fucksされるシーンでは、彩さんの表情が堪らなく色っぽく、観る人を熱くさせる描写だった。 彩さんは、ただ縛られているのではなく、本気で欲情しているような姿を見せていた。その時の表情や姿は、妖艶で美しく、観る人を魅了する存在だった。 作品として秀作 「しゅら -縄の姉妹-」は、塩見彩と神納花が共演するドグマのSMドラマです。緊縛シーンはもちろん、熱蝋やムチ打ち、イラマ、フィストなど、さまざまなSM要素が盛り込まれています。二人のエロティシズムは強く、演技力も非常に高く、シーンごとに引き込まれます。また、本物そっくりのSMバーが登場し、蜘蛛の巣のように張り巡らされた麻縄など、リアルなディテールが見事に描写されており、単なる興奮を求めるだけのAVではなく、しっかりと作られた作品としての完成度が高く、非常に見応えがあります。

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