DVAJ-493
「一か月禁欲できたら抱かれてもいいよ」女上司の冗談を真に受けた童貞部下がゴム尽きてもやめない猿並み十連性交 川上奈々美

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作品詳細

品番
DVAJ-493
FANZA
dvaj00493
DUGA
alicejapan2-0207
メーカー
アリスJAPAN
レーベル
アリスJAPAN
発売日
2021-01-10

作品説明

会社の飲み会で奈々美の部下が童貞であることがばれ、ノリで「1か月禁欲できたら抱かれてもいいよ」と冗談めかして言ったのだが、その言葉が後に大きな問題になることになる。ちょうど1か月後、部下は本当に禁欲を貫き通した。そして、「約束は絶対に守りなさいっていつも言ってるじゃないですか!」という言葉に引きずられ、奈々美は部屋で1発のキスから始まる関係に。しかし、その関係は単なる一時的なものではなく、次第に深まっていく。部下は仕事では凡人だが、エロいことへの理解力は異常に高く、その敏感な反応に奈々美は驚きを禁じ得ない。チンポもデカく、体の反応もとことんで、禁欲を貫いたことへの報酬として、奈々美は彼にどんどんと深く関わってしまう。結局、ゴムは底を突き、体を重ねる度に部下は責め上手になっていく。そんな彼のエロい吸収力と体の反応に奈々美は戸惑いながらも、もう引き返せない。どうしてあんな約束しちゃったんだろう(涙)。ま、またイクぅ!!

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レビュー

平均評価 4.6点 全17件
女上司・新機軸な傑作 バリバリの女上司が、飲み過ぎた勢いで年下の童貞社員と一晩を共にする約束をしてしまい、その結果、筆下ろしの状態でさらにエロティックな展開へと導かれ、中出しされるという新たなシチュエーションが展開されるファンタジー作品。この作品は、実験的な新機軸としての独自性を備え、川上奈々美さんの演技力と艶やかな表現力が光る。彼女の存在感が物語の魅力を引き立てており、女上司系作品の新たな代表作として評価されるべきだ。非常にクオリティの高い演出と表現で、視聴者を魅了する一作となっている。 みぃなな素晴らしいです。童貞君に約束の留め打ち、ラスト注目です。 童貞の部下との約束を守るため、みぃななは筆おろしの指南をすることになってしまいました。しかし、その部下の性欲の高さには予想以上で、嫌々では済まされないほどに状況が進んでいきます。何度も繰り返される性交によって、みぃななの体も少しずつ変化していく様子は、どこか必然的に感じさせます。 男性としての好意とは別に、最初の嫌々から段々とチンポへの好みが芽生えていく流れは、とても自然で良いです。特にラストの展開は、約束のキーワードが登場する時点で「そう来たか」と思わず歓喜してしまいました。 その流れが自然で、まるで「こうなるのは当然だ」と納得してしまうほど、予想もつかない展開が繰り広げられました。結果として、非常に面白い仕上がりになっていると思います。 ドラマと演技力 ドラマとしての構成はシンプルだが、女優の演技力が物語に深みと広がりを与えている。特にセックスシーンは回数が増えるにつれて、単調ではなく、新たな展開や感情の変化が感じられ、エピローグまで見たくなるほど引き込まれる。キャスティングも非常にマッチしており、キャラクターに合った表現がされている。エロティックな要素が強調される作品というわけではなく、むしろ恋愛や人間関係の描写が優れている。エロいかと言われると、好みが分かれるかもしれないが、全体として非常にバランスの取れた作品だと思う。 絶倫の童貞部下との約束 堀内ハジメと共演しているが、監督は朝霧ではなくビバ☆ゴンソ監督の作品だ。この監督は、川上さんというキャラクターをエロティックな方向へと変化させるのが非常に上手い。例えば「工場勤務の地味女」では、地味な女性を痴女へと変貌させる演出が印象的だった。 本作はコメディ的な雰囲気の中、約束というキーワードが中心となっている。公序良俗に反する約束を守るという、ファンタジー的な構成が特徴で、ハジメが部長の約束を繰り返し口にして、身体を自由にさせている。 1回目のセックスでは目隠しをして騎乗位で筆おろしをしているが、目隠しをした時点でブラウスの前を開ける必要があるのかと思うと、少し不自然に感じる。ジャケ写では艶めかしい姿が強調されており、黒い下着のシーンは同監督の「向かいにすんでいるお姉さん」のジャケ写でも使われたように、彼の表現スタイルが一貫している。 堀内ハジメは、川上さんとの共演作では物静かな性格を演じていたが、本作では部長に次々と求めながら、その身体の美しさを口にし続ける。部長が「わかった。うるさい」と咎めても、まるでナレーションのように話し続ける。この饒舌さと、川上部長に対する執着が、セックスのステップアップのワクワク感を高めている。 最後の方では、部下の絶倫さに快楽堕ちし、1回目の嫌々な筆おろしではなく、部長が求めて騎乗位になるシーンが登場。三十路の女性が痴女化していった様子が、とても印象的だ。 2回目は目隠しを外して全裸になり、正常位で挿入する。3回目はバックから挿入する。シャワーを浴びている部長を追いかけて体を舐め、4回目の挿入を求めるが、コンドームが尽きたため、やむなくシャワー室でフェラチオをし、口に射精してしまう。寝室に戻って身体を求めるので、ついに生で中出しするシーンも。 終電がなくなったという理由で止めようとするが、ベッドに近づいてきて6回、7回と求める。7回目にはもう身体が敏感になり、完全に痴女化してしまう。このあたりの川上さんの艶技は非常に上手で、肉感的ではない身体でも、エロティックな魅力を引き出す演出が素晴らしい。 翌日、オフィスで営業の陣頭指揮を執るが、ハジメだけを残して「1日3回セックスすると約束したでしょ」と、昨夜のことを逆手にとって迫る。約束というテーマが、この作品の魅力を引き立てている。 流石ベテラン女優 川上奈々美さんの女上司の役柄は本当に魅力的ですね。彼女の演技力は抜群で、どんなシーンでも自然に溶け込んでくれるんです。特に表情や声のトーンにニュアンスがあって、役柄をしっかり演じているのが伝わってきて、見ているこちらも引き込まれます。ベテラン女優としての実力が光っていて、他の作品でも同じくらいの評価を受けていたのが納得できます。

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