RCTD-363
レズバトルクイーン決定戦2020 新村あかりVS桃菜あこ

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配信サイト:

作品詳細

品番
RCTD-363
FANZA
1rctd00363
MGS
118RCTD-363
DUGA
rocket-1298
メーカー
ROCKET
レーベル
ROCKET
発売日
2020-11-12
ジャンル

作品説明

AV女優たちが今年最もレズに熱中したレズ女王同士の最強最エロ決定戦!1ラウンド30分、3本勝負のスタミナ持久戦が繰り広げられ、相互責めでイカセた回数が多い方が勝ち!舐め技や指技もノンストップで展開され、無限の性欲でイカセまくり、イキまくる熱戦が繰り広げられる。これぞ本物のレズバトル!ヌキどころが満載で、2人のレズ愛が満載、リスペクトの気持ちも込められた激しい戦いが見どころ!

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レビュー

平均評価 3.9点 全9件
二人の女優さんが好きなら買いです! おすすめポイントとしては、桃菜あこと新村あかりのファンにこそおすすめできる作品です。顔立ちやスタイルが異なる二人のレズバトルが展開されており、その違いがとても魅力的です。特に新村さんのキツそうなイメージとは裏腹に、イカされているときの表情がとてもギャップがあって、見ているこちらもテンションが上がります。既存のAVに少し飽きてしまった人にも、視点を変えて楽しむことができる作品なので、一度試してみてはいかがでしょうか。 おすすめしないポイントとしては、モザイクがやや大きめで、一部のシーンがしっかり映っている部分もあります。また、アングルの使い方としては、お互いに正面からの映像が多く、バックやお尻からのアングルは少なめです。尻フェチさんやバックから責める映像を求める人には、物足りないかもしれません。 細かいことには触れずとも、二人の女優さんが好きな方には、たまらない内容が詰まっている作品です。ぜひチェックしてみてください。 再戦があるとしたら・・・どんなルールが良いのでしょう この作品は、対戦という形式を通して、どこか思索を促すような演出がされていました。1on1シリーズとしての狙いや、表現したいことについては、少しずつ理解できる気がします。ただ、個人的な好みとしては、いくつか気になる点もあったので、率直に言わせていただきます。 まず、シリーズ全体を通して、やや騒々しい雰囲気を感じる部分がありました。特に音や動きが多いため、落ち着いた演出が求められる場面でも、少し耳を塞ぎたくなるほどです。また、3ラウンド制が固定されているせいか、中間のラウンドがどこか予定調和のように感じられ、女優さんの演技が無理に見えることもありました。そこが少し気になっていました。 『潮』という演出については、視覚的に派手ではありますが、レズバトルの中ではそれほど重要ではないと感じました。どちらにしても、それほど注目する必要はないのかもしれません。また、見ているだけで疲れるような体位が多いため、苦手意識が強いです。さらに、イってみせる回数が多すぎるのも、プレイがどうしても男性的な傾向を強調してしまう気がしました。 一方で、いくつかの演出はとても気に入りました。特に、ペニバン場面と表彰の場面でのキスは、とても印象的でした。また、ペニバン場面で敗者として快楽を受け入れるという「~~~ください」という表現が、とても自然で心に残りました。途中で対面座位で抱き合う場面も、温かさを感じさせてくれました。そして、最終ラウンドで貝合わせ的な局面が増えたことについては、非常に好印象です。 もし次回の再戦で、私好みのルールや演出に変えてくれたら、もっと楽しめるのではないかと思っています。例えば、前半と後半に加えて別撮りで、敗者が一方的な受けになるようにする。勝敗はすべての合計数のみで決める。接戦演出は必要ない。女優さんにはできるだけ貝合わせを頑張っていただき、手マンを減らす分、局部以外への愛撫も加えてほしい。また、唾液演出は不要です。こんな感じで、より深く楽しめる演出にしてほしいです。 潮吹きが多い 新村さんのふくよかな体と桃菜さんのしなやかな体型が絶妙にバランスよく描かれており、潮吹きの描写も自然でリアルで、非常に気持ちよく感じられた。2人の体型の差が作品の魅力を引き立てているように思えた。 最強最エロ決定戦のわりにはそこまでの迫力を感じないとこが駄作 【感想1】 「最強最エロ決定戦」と銘打った作品なのに、どこかに迫力や張りがないと感じた。期待していたより物足りなかった部分が多く、全体的に駄作に近いと感じた。 【感想2】 新村さんと桃菜さんの過去のレズバトル経歴が一切説明されていないせいで、なぜ二人が「レズ女王」として選ばれたのか、また「今年最も強かった」とされる理由が分からない。それが原因で、タイトルの「最強最エロ決定戦」という表現もしっくりこず、作品の価値やエロさのアップも感じられなかった。説明がなければ、観客は作品の背景を理解できず、楽しむ余地が減ると思う。 【感想3】 新村さんは以前から朱音というイメージが強く、プロレス作品と比較してしまうが、今回はレスラー衣装ではなく全裸で登場しているため、エロさが一気に強くなった。特にオイルで塗った肌の光沢感は、非常にエロくて見応えがあった。プロレス作品とは違って、裸の体をじっくりと楽しむことができた点は良かった。 【感想4】 レズバトル中のエロプレイはそれなりに楽しめる内容だったが、モザイクが多いためエロさは控えめに感じる。ただ、おっぱいを攻めるシーンはモザイクなしで見られたため、エロさが際立った。キスや顔舐めなどのプレイもあったが、それらはエロさが弱く、男が女の体を汚すようなエロさが感じられない。レズの場合は、男と女の関係性がなければ、そのようなエロさが生まれにくい。ただ、レズバトルではポージングが豊富で、全裸の姿をさまざまな角度で見せてくれる点はエロさに繋がり、見応えがあった。 【感想5】 パッケージの裏側にあるティアラとマントを纏った裸姿がメイン写真にあれば、クイーン決定戦としての雰囲気が出たと思う。また、表面のメイン写真では二人とも笑顔で、それが「最強最エロ決定戦」というタイトルに合わない。笑顔だと緊張感や迫力が薄れてしまうため、よりエロさや戦闘的な雰囲気が伝わるような写真の方がよかった。 【感想6】 以前ROCKETさんに対して、「全裸レズバトル最強王者決定戦」という企画を提案していたことがある。そのため、今回の「最強最エロ決定戦」は、少しだけ期待していた。というのも、その企画が実現されていれば、今回の作品がより完成度が高いものになると思っていたからだ。 うーーーーん、、、このシリーズ・・・のダメな部分が出てきたかなぁ 全裸でオイルレズを展開する内容は本当に素晴らしく、魅力的だ。しかし、なぜかいつも珍子がそれほどギンギンになるわけではないのには、一つの理由がある。それは、とにかくセリフが多すぎるということだ。たとえば「ほらイッちゃえイッちゃえ」や「気持ちいいんでしょ~」、「我慢しなくていいんだよ~」など、あからさまであるような台詞が次々と口から出る。まるで映画のセリフのように、演出のつもりで言っているように感じる。 一方で、海外の全裸オイルレズバトルというのは、ほぼ無言で、二人がハァハァ言いながら、股間を密着させ、しっかりアソコをこすり合わせて、お互いの快楽を追求する。そうした自然なやり取りが、よりリアルでエロティックな雰囲気を生み出している。 この作品はROCKETのシリーズとしてとても好きで、ずっと続いてほしいし、終わらないでほしい。だからこそ、次回からは無駄なセリフや、カメラ映りに合わせた表情や演技は控えてほしい。もっと自然で、二人の気持ちを直接的に表現できるようにしてほしい。そうすれば、もっと興奮して、もっと楽しめると思う。

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