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夫の連れ子と時間停止ごっこ中、セクハラ義父に性感帯をネチネチ弄られ声も出せず糸引く愛液… 通野未帆

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作品詳細

作品説明

【最新時間停止企画!】未帆は夫の連れ子と上手くいかず、義父からセクハラされる日々を過ごしていた。ある日、息子と仲良くなるために時間停止ごっこを始めたが、その隙にエロい義父が襲いかかってきた。身体を動かせないことをいいことに、口を開けさせられ喉奥にイラマチオを突き刺す。子供の前で濃厚な中出しをされ、イキながら「止まれ~止まれ~レマート!」と叫ぶ。ヨガ中時間止められ、マッサージガンで無言でイク。絶頂のマ○コに大量の精液をぶっかけ、鬼ピスで突き上げられ騎乗位で犯される。犯され続け壊れていった未帆は遂に…。

通野未帆の他の作品

レビュー

平均評価 4.2点 全6件
おへそ舐め 通野未帆ちゃんが演じる妻役は、端正な顔立ちと優しくも純粋な雰囲気で魅力的。今作では、子連れ夫と結婚した新しい家庭の主婦として、息子との距離を縮めるため時間停止の設定を試みる。しかし、その中にはセクハラ気質の義父が乱入し、彼女を苦しめるという展開が。素直で無垢な彼女は時間停止の設定を崩さないよう努めるが、義父の陰湿な手で体を弄ばれてしまう。その過程で、彼女の体は次々と剥き出しにされ、敏感な部位が触れられていきます。 第一章では、おへそ舐めが登場。Tシャツをめくり上げられて胸を揉まれ、息子に顔を埋めさせるシーンから始まる。ブラジャーをずらして乳首を舐めまわし、スカートを上げて下着の上からお尻や股を息子に見せ、女体の楽しみ方を教える。そのあと、乳房を揉みながら隠部を摩り、乳首や腋を舐め回す。スカートをずらすと縦長で大きめのおへそが露に。義父は「ほら、普段見れないへそとかさ」と言いながら、5秒ほどのおへそいじり。指の動きがいやらしい。さらに「こういうところをこうやって」と言いながら舌を入れて5秒のおへそ舐め。その後、唾液の音を立てながらおへそをタップし、2秒の舐めで終わる。息子が時間停止が本当に起きているのか疑いながらも、義父は彼に彼女の顔を見ろと指示。陰部を弄りながら3秒ほどのおへそ舐めが続く。このように、彼女の体は義父の手によって次々と解放され、その敏感な部位が描かれていきます。 難しい演技の中で素晴らしかった!! 数年前に「時間停止のフリ」を観て、とても感動してました。時間停止というジャンルの作品は、どうしても女優さんの演技が鈍いと感じることが多いですが、今回は逆に印象に残りました。特に義父と義息子という、同じ役柄でも全く異なる役を演じるシーンが印象的で、女優さんの表現力に感心しました。前作よりもさらに成長を感じ、今作の方がずっと良いと思いました。 待っていた時間停止のフリ作品 数年前に同監督が手がけた時間停止のフリという設定の作品を見て、その続編である可能性を感じていました。1作目は非常に秀作で、それ以来ずっと楽しみに待っていました。通野未帆さんが主演を務めていたことにも大変嬉しく思いました。今回の作品は全体的に完成度が高く、期待に応えられる内容でした。ただ、1作目の高さには及ばないものの、このニッチなジャンルを続けてくれることを願う気持ちで、5つ星をつけています。 何じゃこりゃ 彼女が服を着ているだけで、自然と勃起してしまうという設定は、ちょっとしたユーモアとエロティックさが混じった演出で、それなりに面白かった。ただ、全体的にグローリクエストのようなパロディー的な雰囲気で構成されており、本格的な恋愛要素はあまり感じられない。息子が背が高いため、彼女の姿が少し不自然に見えてしまい、全体のバランスに少し違和感を感じた。杉浦の演出は、今回はちょっとキモくて、観る人の気持ちを少し傷つけてしまった。オール中出しという要素は期待していなかったが、それでも期待に応えてくれる内容ではなかった。全体的に、パロディーとしての面白さはあるものの、本物のエロティックな表現やストーリー展開に物足りなさを感じた。 難易度高め演出の時間停止ものだが、完成度はいまいち 冒頭から夫役が結婚指輪を装着していないという演出は、通常であれば脚本や演出の準備が不十分な作品のサインだ。この作品もその典型で、全体的に脚本や演出のクオリティが低めに感じられた。ジャンルとしては明確に分類できないが、義理の息子の名前が「翔太」や裏ジャケに「子供の前で」と書かれていたことから、ショタ作品である可能性が高い。しかし、男優の選定はちょっと物足りなかった。もう少しショタっぽい雰囲気の俳優がいたら、全体の演出も違ったのかもしれない。 時間停止やマネキン系の演出の中で、相手に見られている間だけ動けないフリをする「ダルマさんが転んだ」タイプの演出も取り入れられている。息子と義父に対する対応が異なるという難易度の高い演技が求められる場面もあり、後半のセックスシーンで息子が寝たふりをするような演出も理解できる。しかし、演者同士の連携や演技の完成度は全体的に低く、スリル感を演出する能力が欠如しているようにも感じられた。声が出せない系の演出も、バレバレであることを隠すだけの演出に終始している気がする。 妊娠というエンディングに至るまでの流れも、夫がセックスレスでアリバイセックスすらしてもらえず、なのに妊娠オチで夫がまったく疑いを持たないという展開は、どこか三島六三郎監督作品の雰囲気に似ている。監督の時間停止系作品は久々に見た気がするが、こんなに演出が下手だったっけ?と、『お姉ちゃんが時間停止のフリしてあげる 秋山祥子』のような過去作を見返したくなるような完成度の低さだった。 杉浦ボッキの変態っぷりや通野未帆の安定した演技は、この作品の中で一際目立った存在だった。それだけに、きとるね川口作品としてはちょっと期待を裏切られた感じがして、全体的に物足りなかった印象を抱いた。

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