KUSE-001
新型ブッ飛び豊満ボディ女王様爆誕 その名は、アラレ王 AV debut

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作品詳細

品番
KUSE-001
FANZA
1kuse00001
MGS
107KUSE-001
DUGA
sodcreate-5452
メーカー
SODクリエイト
発売日
2020-10-06
出演者

作品説明

ただの可愛さやエロさだけでは売れない時代がやってきた!今から紹介するのは、個性豊かな女優が紡ぐ、独自のセックス表現が魅力の作品です。新レーベル「女優のクセがスゴい!!」がスタート!第一弾はアラレ王のAVデビュー作品。彼女はSM女王であり、キャットファイターとしても注目を集めている。志望理由は、AVを通して新しいタイプのセックスを楽しんでもらいたいという思いから。その彼女のセックススタイルは、クセが強く、非常に印象的。ただのエロさではなく、個性と表現力が融合した、新たなセックスの楽しみ方を提案する作品です。

レビュー

平均評価 3.1点 全14件
アラレ王最高! 久しぶりに評価をした作品集で、とても楽しませてもらいました。バラエティ要素が強く、それが逆に魅力的に感じたのは自分だけではないはず。本番シーン以外でも見どころがたくさんあり、まるで映画のような演出に驚かされました。しらっと排泄する場面もあり、それも含めて非常に面白かったです。羞恥系作品とは一味違って、どこか不思議な魅力を持った作品でした。SODのこの企画は、次回作にも期待が高まります。アラレ王というキャラクターに出会えて本当に良かったです。今後も続けてもらえると嬉しいですし、キャラクターの魅力に引き込まれました。 色んな意味で元気になりました。 AVを観て初めて大爆笑できたのは久しぶりで、とても楽しかったです。キャラクターの反応やセリフが特に笑えたので、他の作品にも出ていると嬉しいなと感じました。もっと幅広い作品に出演してほしいと思いました。 めっちゃいい! このAVの企画は本当にクレイジーで、見るたびに予想を超える展開にびっくりします。毎回新しい発想や演出で、一貫性のある面白さが魅力的です。見ていて思わず笑いながらも、どこかドキドキするような緊張感もあるんですよね。すごく好きな作品で、何度も繰り返し見たくなるほどです。 まったく抜けないが、スゴいものを観た Eカップで知られるSM女王であり、キャットファイターとしても名を知る「アラレ王」がデビューするAV作品。SODクリエイトが立ち上げた新レーベル「女優のクセがスゴい!!」の初回作として登場。彼女はライブハウスで裸で暴れ回る異色のボーカリストとしても活動しており、エロ界隈でマルチタレントとして注目されている。オープニングではツインテールのスクール水着姿で、ソーラン節の替え歌「ソーニュウ(挿入)節」を歌いながら踊るシュールな映像が展開され、その時点で既にクセが強烈であることが伝わってくる。前半ではアラレ王の自宅マンションでパジャマ姿の寝起きインタビューが行われ、リビングにスタッフを案内すると「おしっこ飲みますか?」と軽やかなジャブを仕掛けてくる。芸名「アラレ王」は「あられもない姿の(女)王様」の略で、26歳。将来の夢は「チ○ポハンター」という一風変わったもの。AV出演を希望する理由は「エロ」よりも「笑い」を重視した新感覚スタイル「おもしろセックス」を広めることにある。経験人数は「100人くらい」と語るが、自慢の「マイ鞭」をブンブン振り回す様子も披露。その際、同居人の「サラ女王」との掛け合いも登場し、二人のユニット「おつゆ」のメンバーとしての絆が感じられる。中盤では、黒いレザーマスクを着けたデブ男優との手コキフィニッシュのSMプレイ(+ケツ穴活け花)が展開され、その後はローション入りの四角いプールの中で、大乱闘のぬるぬる全裸FUCKが行われる。挿入直後に「隕石が来たぁぁぁぁぁぁ」という謎のセリフが飛び出し、本人は「中出し」を要求するが、迷わず「顔射」を選択する男優氏が登場。続いてチ○ポ相手の軽い寸劇を挟み、後半は白装束姿で悪チン(悪霊)退散の除霊セックスへと移る。この作品は、完全に「コント」と言うべき内容で、エロさはほぼ皆無。現場スタッフの「オレ達はいったい何を撮らされているのか・・・」という困惑した様子がヒシヒシと伝わってくる。エンディングではピアノ演奏による「おつゆ生ライブ」が収録され、率直な感想としては「(AVとしては)まったく抜けないが、スゴいものを観た」というもの。アラレ王のマ○コをギターのようにかき鳴らし、「リズムを刻んでま~す!」と叫ぶセンスを理解するには、少なくともあと100年の歳月が必要だろう。 戦闘力たったの5…… この作品、本当に衝撃的でした。主人公が放尿をされてるなんて、予想外の展開で思わず笑ってしまいました。でもそれもまた、この作品の特徴の一つなんですよね。キャラクターの根性はしっかりあるけれど、その無謀さに呆れてしまうほど。久しぶりにこんなにコケるキャラに出会えたのは、ちょっと嬉しかったです。 それにしても、この虫けらの無勢って、どこから湧き出てくるんですかね。まるで戦場の様子が目に浮かびます。ザーボンさんも慌てている様子が伝わってきて、ちょっと笑えました。テッシュなんて要らないって、まさにその通りです。 名前がアラレと聞いて、なんか親しみを感じたんですけど、実際はとんでもない人物だったなんて、これはまさしく勘違いの代表例ですね。ドドリアさんも、メインハッチを開けてくれと叫ぶシーンは、まるで宇宙戦争の現場みたいで、ドキドキしてしまいました。デスボールで宇宙の塵にしてくれるなんて、もうこれだけでも見事な演出です。きえーい!って叫んでしまいましたよ。

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