CRVR-240
【VR】枢木あおい チアガールのTバック尻に即ズボッVR 笑顔最強チアの逆襲の乳首責め騎乗位!

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作品詳細

品番
CRVR-240
FANZA
crvr00240
メーカー
CRYSTAL VR
レーベル
CRYSTAL VR
発売日
2021-10-16

作品説明

「ねえ…あおいとお尻どっちが好きなんですか?」という会話から始まるこの作品は、スカートから見えるお尻が絶景の枢木あおいさんをチア衣装とTバックで着せ、迫力満点の「枢木尻」を堪能する内容となっています。4K+60fpsの高画質VRで臨場感を最大限に引き出しており、細かい表情や動きまでリアルに再現されています。Tバックの姿を堪能しているあおいちゃんが油断していると、後ろから突然のズボッで驚きの展開!最初は戸惑う様子を見せますが、猛烈なピストンで徐々に気持ちを高めていく様子が描かれています。やがて大絶頂を迎えるあおいちゃんは、プンスカしながら「さっきのはなんなのよ!」と逆転の一手を打ち、騎乗位で逆襲を開始。中出し後の顔ガン見手コキも必見の展開です。鏡を使って横からのチア姿もしっかり収録されており、二度美味しい演出が期待できます。さらにチアガール撮影前の打ち合わせ風景もVRで収録されており、いつもとはちょっと違う‘リラックスし過ぎる枢木あおいさん’の様子も楽しめます。本編55分、打ち合わせ25分の内容で、パンチラ、チアダンス、お尻ガン見、キス、即ズボ、バック、乳首責め、真下からパンツ、パンツの匂い、アクロバティックフェラ、覆い被さり騎乗位、杭打ち、側面&背面騎乗位、チンぐり騎乗位、中出し、顔ガン見手コキ発射、VRの打ち合わせ風景など、幅広いプレイ内容が収録されています。

枢木あおいの他の作品

レビュー

平均評価 4.5点 全13件
カワイイがてんこ盛り 枢木さんの魅力が詰め込まれた、まるで宝石箱のような作品です。その表情の変化はコロコロと違って、どれもが本当に可愛らしく、見ているだけで心がほっこり温かくなります。特に、無意識のうちに「かわえぇ~」と声が出てしまうほど、自然な魅力に引き込まれてしまいました。 監督体験VRは、まるで現実の枢木さんと対面しているような感覚で、自然体な彼女の傍若無人な可愛さにどんどん引き込まれていきます。観終わった後は、疲れや悩みが一気に吹き飛んで、心身共にリフレッシュできました。本当にありがとうございます!この作品で心が癒されたのはもちろんですが、日常の疲れも忘れさせてくれたので、とても満足しています。 枢木あおいさんのかわいさがたくさん詰まった作品♪ エロパートも非エロパートも、全体を通して枢木あおいさんの魅力が詰まっている作品でした。特に彼女の表情や声のトーンがとても愛らしく、見ていて癒やしになりました。どのシーンも彼女の可愛さが引き立っており、全体的に非常に楽しめる内容でした。 可愛い 枢木ちゃんととても仲が良く、イチャイチャしている様子がとても可愛くてたまらないです。あおいちゃんの声は優しくて、聞いていて心が癒されます。全体的にとても楽しい作品で、リズムも良く、見終わった後も気持がスッキリします。 感無量です とても魅力的な作品で、観たかった気持ちが満たされた実に素晴らしい出来でした。監督さんも、そして枢木さんも、作品の世界観をよく理解されていて、それぞれの役割をしっかり果たしていると思います。 個人的には、チアガールの衣装でアイデンティティを残すため、上を脱がないことや、ルーズソックスの位置がもう少し高かったら、より一層魅力的に感じられたかもしれません。ただ、それも作品のコンセプトとして理解できるし、枢木さん自身も否定するつもりは全然ないと思います。 この作品を通して、巨乳で色白でぽちゃっとした女優さん、あるいはJK、ナース、メイドといった他の衣装での演出も非常に魅力的で、もっと観たいなと思わせるバリエーションが豊富でした。そんなわけで、監督さんと枢木さんの表現力や見せ方、魅せる力が本当に素晴らしかったです。本当にごちそうさまでした。ありがとうございました。 P.S. タイトルに「乳首責め騎乗位」とありますが、それもいちゃいちゃでいたわるような雰囲気で、痴女感はあまり感じられません。その設定で同じような表現でも、もっと観たいな(キリがありません) 結局これで抜く VR作品を観るのも、なんだかモチベーションが上がらず、途中で作品を変えることってありませんか? 私はこの女優さんを特にファンだとは言えませんが、この作品は、推しの作品よりもどこか不思議と引き込まれる魅力があります。 それは、女優さんの声の可愛らしさが圧倒的で、鏡越しでも見えるルーズソックスと、肉感的なラインの存在が大きいのかもしれません。 その上、どこか謎めいた一体感が味わえて、まるで自分自身がその中に溶け込んでいるような感覚に。 ファンの方には申し訳ないですが、好きでもないのに種付けする、そんな背徳感がこの作品の魅力の一部なのかもしれません。 たまたま通りがかった女性とこうなってしまったとき、まるで自分がどこかの記憶に引き戻されたような気分になるんですよね。 強いて言えば、他の方が仰るように、騎乗位でフィニッシュするよりも、彼女がひたすら自分に迫ってくる設定の方が、この作品には合っている気がします。 その流れに乗って、自然と興奮が湧いてくるような仕掛けが、どこか心地よいです。

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