【MIAA-361】修学旅行の夜…王様ゲームで全裸にさせられ生徒にハメられまくった巨乳担任教師 田中ねね
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作品説明
ひょんなことがきっかけで生徒からの反感を買った新任女教師の史上最低な修学旅行がはじまる。「先生、頭いい奴に媚びてムカつくから犯そうw」下衆な生徒の罠にはまり、卑猥な命令ばかりの王様ゲームの開幕。「王様の言うことはぜったーい!」ウブな教師のシャツに包まれた巨乳が露わになり、罰ゲームはエスカレート!全裸の先生に興奮した生徒のチンポにハメられ絶頂!1泊2日の間、何度もイカされ続ける下衆輪●王様ゲーム!
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レビュー
平均評価 5点 全22件
かなりヤるじゃな~い ♪ 薄メイクでも充分可愛いお顔であった「ねね」嬢。
正装タイトでのエロ肉感は1000%級でもあった。
更に内容は、開口待ち受け口射アリ、乳射アリ、尻射アリ、ぷっかけアリと充実の一途。
タイトルのハメられまくりは伊達ではなかった。
最後のザーメンシャワーが秀逸! 1シーン目。
ねねが頭のいい男子生徒と話している(ジャンプして乳も揺らす)のを見て「男に媚びてる」とウザがる女子生徒。
女子生徒の友達である男子たちと、修学旅行でねねを●す計画を立てる。
そして修学旅行の夜。
ねねと女子生徒1人、男子生徒3人で王様ゲームに興じる。
徐々にエスカレートする命令、「3番のちんぽを2番が舐める」という命令で男子生徒にフェラするねね。
フェラだけではイかず、パイズリ奉仕も!そしてフェラ手コキでお口めがけてどぴゅっと射精!
2シーン目。
次の日。ねねのフェラ動画を見せて脅す女子生徒。
再び王様ゲームに興じることに。もちろんターゲットにされるねね。
おっぱいを丸出しにされ、おまんこも御開帳。
パイズリ奉仕からついにねねマンコに挿入!
正常位、バックで犯●れているところを女子生徒に記念撮影されてしまう!
最後は正常位でおっぱいにぶっかけ!
続いて極小水着にきがえさせられたねね。
3人の男子生徒のちんぽにかわるがわる犯●れる!
1発目は正常位から谷間まんこに挿入して勢いよく射精!
2発目は口元に射精!
3発目は顔面にザーメンシャワー!!
ねねの卑猥な顔面が白濁液で覆われてシコい!!
絶妙!! 女の子が心理的に自分の意志で、いやいやながらも性的に服従してる感じがツボでした。M男の僕が唯一ハマれるSシチュです。
この作品のポイントは間違いなく、いじめる側の女子生徒の言葉責めだろう。「このシチュエーションで濡れるって引くんだけど」自分がやらせておいて、こういう言葉を先生にかける言葉のチョイスが秀逸。
次は「女の子がいやいや断れずにやる王様ゲーム」という設定。このパターンで、仕掛ける側が男性ばかりではなく、女子が入っているというバランスが絶妙。これはありそうでなかった素晴らしいパターン。責める側に同性が入り、巧みに心理的に誘導することにより、女の子がギリギリ自分の意志でやってる感が出てよい。
強引な誘いに断れない先生! 現実的に修学旅行でこんなに長い間、先生が見回りとかの仕事をせず、生徒と一緒にいるとかはないと思うけど、それは置いといて…。
無理やり王様ゲームに参加させられて、命令されるまま断り切れずにフェラやSEXまでさせられてしまう。
嫌がりながらも感じてしまって、ビクンビクンしてしまったり、中盤では命令もされていないのに腰が動いてしまうというところが、演技なのか本気なのかわからないけどエロい。
最終的には涎だらだらで淫乱落ちしてしまうほど。
個人的には巨乳はそれほど好きでもないけれど、田中ねねのように大きいのにそれほど垂れていない、つきたての餅のようなおっぱいはとても良かった。
特にバックで大きく揺れるおっぱいはすごかった。
フェチ的なことを書くと、2日目の衣装でナチュラルストッキングを股間のところからビリビリ裂いていくシーンがあってよかったけど、その後ストッキングをすぐに脱いでしまうのはもったいない。
全裸で一通りやった後、極小水着を着せて続けたのはアクセントになってよかったと思う。
あと、これは作品の趣旨とは違うかもしれないけど、2日目の王様ゲームの前に修学旅行の班別行動的なシーンを入れて、そこでねね先生をリモバイなどで野外羞恥するシーンとかがあったらもっと良かったかも。
それと見回りの先生が来た時に布団に隠れながらキスやパイ揉み(王様の命令を実行したままの状態)で声ガマンとかあれば良かったかな。
ねっ、ねねたん先生? お淑やかで、清楚で、小柄だけど母性タップリのねねたんが修学旅行へ引率する女教師役を演じ、悪ガキ生徒3人とクラスの女番長もどきの女の子との間で展開される王様ゲームがエスカレートする物語。それ程凌●的なシーンはないのだが、生徒との禁断のおsexへと落ちていく時、大きなお胸をブルンブル揺らしかつ大きなお尻をぐ前後左右上下とグラインドする様はなんとも言えないエクスタシィ。。極め付けはラストのシーンで、悪ガキどものイキリたった肉棒から放出される生命力豊かな白濁した精子を可愛らしい御顔で受け止めるところはもう快楽の極み。ねねたん先生、もう、僕にはねねたん先生しかいないんです!
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