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仲の良い会社の同期2人(男)と飲んだら、エロい雰囲気になって宅飲み3P。その後も関係が続いて…オフィス、自宅で、ハメまくった美人OL 矢埜愛茉

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配信サイト:

作品詳細

品番
START-050
FANZA
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MGS
107START-050
DUGA
sodcreate-8039
メーカー
SODクリエイト
レーベル
SODSTAR
発売日
2024-05-21
出演者
ジャンル

作品説明

SODstarの矢埜愛茉が出演する初ドラマ作品。OLの矢埜は、男友達と呼ぶ会社の同期2人と一緒に宅飲みをすることになり、アルコールの影響で一線を越えてしまう。仲の良い3人で3Pを経験してしまうが、その後もオフィスでの関係は続いていく。知らなかった同期の体や性感帯を知ることで、セックスへのハマりが深まっていく。自然な展開で徐々に関係が進展し、大人の魅力が伝わる1本。

矢埜愛茉の他の作品

レビュー

平均評価 4.2点 全21件
初ドラマ作品キターーーーー!!! デビュー作のショートドラマを見てから、本作のような本格的なドラマ作品を期待していたのでした。本作の概要は、SEXレスに悩む彼氏や彼女を持つ同僚3人が、お互いの性欲を発散するためにセフレとしての関係を楽しむという内容です。一見するとNTRに近い雰囲気を感じるかもしれませんが、この関係は期間限定であり、3人は最後まで割り切った態度を貫き、ラストはそれぞれの元の立場に戻るという、爽やかな結末となっています。 登場人物は、欲求不満により股が広がったとされる矢埜ちゃんをはじめ、矢埜ちゃんの同僚でガンガンピストンするサカイ、カウパーを垂れ流すチョコ、そして華がないテクもないリョータという、それぞれ個性豊かな人物たちが登場します。物語の流れは、宅飲みでの3Pから始まり、チョコが落ち込んで無断欠勤した際の慰めフェラ、サカイとのホテルでのSEX、そして最終的に社内での3Pと続きます。 本作の見どころは、やはり矢埜ちゃんの安定した演技力です。テレビドラマの出演にも違和感がないほどの演技力を見せつつ、プレイシーンでは濃厚な絡みを魅せる姿が、プロの役者からAV女優へと転身する際のギャップを際立たせています。また、プレイ以外の場面では台詞をしゃべるシーンも設けられており、プレイ中にアドリブで会話が交わされる部分は、リアルで生々しい雰囲気を演出しています。 さらに、矢埜ちゃんの魅力といえば汗です。本作でもうっすらと確認できる汗が、彼女の魅力をより際立たせています。おすすめの場面としては、やはり最初の宅飲み3Pです。この場面では、SEXにノリノリな矢埜ちゃんとサカイに対して、虚勢を張るチョコが登場し、彼女が「彼女いるし!裏切れねーし!」と述べながらも、すぐに服を脱ぎ、2人のSEXを観ながらオナニーを始めるという、ツッコミどころ満載の展開が繰り広げられます。 この場面は一見するとチョコを置いて2人が勝手に盛り上がるようですが、実際にはチョコを誘い込むためのイチャイチャをわざと見せつける構図で展開されており、その証拠に矢埜ちゃんが「まだ意地張ってんの?素直になりなよ」という表情をチョコに向けるシーンがあります。この表情が本当によく、矢埜ちゃんの演技力に脱帽です。 うーん 3Pが大好きな人にはとてもおすすめできる作品ですが、自分は3Pがそんなに好きな方ではないため、3作連続で3Pの内容に出会うと少しだけ物足りなく感じました。ただ、出演者のお芝居経験が豊富なせいか、演技は上手で、とても引き込まれました。デビュー作からもフェラの技術が高く、とても上手に見えましたが、今回の作品ではさらにエロティックな雰囲気で、もっと舐められたいという気持ちが湧いてきました。 彼氏持ち、彼女持ち3人の不貞トライアングルを描くドラマ作品 不貞をテーマにした三人の恋愛関係を描いた作品で、ドラマとしての展開や伏線が少ないため、まるで2日間のモニタリングを切り取ったような感覚になる。タイトルからして「不貞トライアングル」という言葉が連想されるが、実際にはドラマ的な展開やドラマティックな要素はそれほど感じられず、ストーリーが進むにつれて何となく物語が薄れてしまう印象を受けた。 女優の矢埜愛茉は、今回の作品を通して演技力を見せようとしたのだろう。彼女の表現は自然で、映画のようなリアルさを感じさせる。ただ、AVとしての特筆すべき点や、エロティシズムの描写が求められる場面では、物足りなさを感じる部分もあった。最初のシーンは暗がりで、リアルな雰囲気を狙っているようだが、見づらさを感じるほどだった。また、絡みの描写だけで終わってしまうと、物足りなさを感じる人も多いだろう。 映画のような自然な演技から、突然の絡みシーンへと移行する流れは、感情をこめて見ることで、AVとしての魅力を感じるのかもしれない。しかし、AVとしての演出やドラマとしての主張が明確でないせいか、あくまで「こんなことがあった」という感覚で終わってしまう。もう少し「コレを見せたい!」という意図が明確に伝われば、より印象に残る作品になっていたのかもしれない。 矢埜愛茉の体はやはり引き締まっていて、肉感的でエロティックな魅力を放っている。これは間違いなく正しい評価だ。ただ、一部のシーンで缶ビールにモザイクが入っていることについては、ナチュラルなドラマ作品としての雰囲気を狙ったのだろうが、意外と冷めてしまう。企業からのクレーム対策としての対処は理解できるが、それなら「SOD BEER」といった名前を上からシールを貼ったり、ラベルを変更するなど、より自然な形で対処してほしかった。 SODのこの企画 この企画は次回作を期待させる内容でした。矢埜ちゃんの出演はエロティックな雰囲気をうまく演出しており、その役柄にとてもハマっていると思います。今回の企画がきっかけで、新たなストーリーに興味が湧いてきました。特に、男の2人の3P構成は魅力的で、視聴者を惹きつける力があります。SODの演出も丁寧で、全体的にとてもGOODな作品でした。 ちょっとストレス溜まります 期待していた内容とは少し違った印象を受けました。全体的に画像が暗く、カメラのアングルがうまく取れていないため、重要な部分がはっきりと見えないのが残念でした。特にパイパンの結合部が明確に描写されていないので、視覚的に満足いく結果には至らなかったです。期待通りのクオリティが感じられず、ちょっとがっかりしました。

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