RCTD-592
帰ってきたペニバト!! に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

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A.出演している女優の名前は、新村あかり ,由良かな ,永野つかさ ,咲野瑞希 です。

配信サイト:

作品詳細

品番
RCTD-592
FANZA
1rctd00592
DUGA
rocket-1561
メーカー
ROCKET
レーベル
ROCKET
シリーズ
ペニバト!!
発売日
2024-05-20

作品説明

ペニバンFUCKが再び登場!イチモツを生かした女同士の激戦が繰り広げられる。敗者には土下座を強要するという厳しくもエロティックなルールが。ガチで男のような腰振りで膣奥をガンガン突きまくり、ペニバンイラマで喉奥も刺激する。前作を大きく上回る戦いの連続が展開。改善されたアングルでヌキどころが満載。レズバトルの新旧女王たちが今度はペニバトという新たな形で激しく対決する。

新村あかりの他の作品

由良かなの他の作品

レビュー

平均評価 3.7点 全14件
改善点もあり意外に楽しめたものの、山場の対戦が抜けすぎて抜けない 前作からほぼ一年が経過したが、内容の改善とレズバトルベテランの活躍によって、ある程度の見応えはあると感じた。しかし、全体的な満足度はまだまだ物足りない感じもあった。 【キャスティング】 この作品は、ペニバンのふにゃふにゃ感が際立つ作品で、その表現力や言葉責めの上手さが作品の魅力を大きく左右する。そのため、女優さんの演技力に大きく依存する点が強めだ。あかりさん、つかささん、あやかさんといったROCKETレズバトルのベテランたちが登場し、新星の瑞希さんも加わる「新旧女王」対決という座組は、期待を高める構成だった。ただ、既視感を感じる部分もあり、安定感はあるものの新鮮さには欠ける。そんな中、由良かなさんというエッジが効いた人選が登場し、マセガキやロリっ子感を体現した役どころで、その表現が非常にド嵌りだった。アキバ系の女優さんと被る部分はあるが、ROCKETレズバトルならではのキャストの選定に今後も期待したい。 【各バトル】 ・つかさVSかな…5ターン40分程度で、白熱したカード展開だった。 ・あかりVS瑞希…5ターン40分程度で、ペニバンが何度も抜けるという演出が繰り返される。しかし、結果として全く抜けなかったという不思議な展開。演出がガチガチだったのか、それとも余裕がなかったのか、このツッコミどころをスルーしてしまったのが残念だった。結果として、あかりさんの怒りが爆発し、激ピス状態になった様子は、演出の方向性としてはどうにかこうにかカバーしている。 ・瑞希VSかな…3ターン30分程度で、かなさんとの絡みがツボだった。敗れた瑞希さんがストレス発散としてかなさんと遊ぶ様子がとても楽しかった。メスガキ愛に溢れる演出で、堪らないほど楽しめた。かなさんの生意気さとやられっぷりも可愛いし、身長差を活かした駅弁などの演出も、視覚的にも楽しめる内容だった。 ・あかりVSつかさ…2ターン20分程度で、イラマ無しの10分ターンが全部でいい。テクニックや魅せ方の上手さが際立っており、特につかささんの感度が急激に上がった点は不自然な部分があったが、バトルのガチ感はしっかり感じられた。ただ、短期決着で終わってしまったため、もう少し見ていたかった。 【総評】 個人的には、レズバトルで相手の身体が感応したり、紅潮したりするような演出が好きで、玩具使用はあまり興味がない。今回の作品は、ペニバンレズセックスと煽りが主軸で、バトル感が薄いという印象を受けた。山谷のようなエフェクトがなかったため、それが少し残念だった。 また、抜差しでの責めがメインとなるため、プレイが単調に感じられることも自明だ。イラマの効果も前作よりも控えめで、体位のバリエーションは多少はあるものの、女優同士の汗や汁に塗れた肉体のぶつかり合いは見られなかった。その代わりの面白さも提示されていないため、物足りなさを感じた。新旧女王対決というテーマは、本編や1on1で改めて見たいと感じた。 良かったけど... 出演している女優さんたちの魅力に引き込まれ、とても楽しむことができました。ただ、「ペニバト!!」というタイトルに違和感を感じずにはいられず、少し物足りなさも感じました。この女優さんたちなら、「ガチンコ全裸レズバトル」のようなタイトルでも十分に魅力を発揮できる気がします。テーマの違いはありますが、もっと別の方向で展開されていたら、さらに楽しめる作品になったのではないかと思います。 よかったけど… 別の方々も同じような希望をおっしゃっておられるようですが、次回はガチンコで全裸のレズバトルが見たいです。今のところは、メンツが非常に良く、特に第3戦は圧倒的に面白かったです。選手たちの動きや表情、そして戦う姿がとても魅力的で、見ているだけでドキドキしてしまいました。もっとその方向で頑張っていただければ嬉しいです。 舐め技も入れてほしいです 「ペニバト!!」シリーズのこの作品は、タイトル通り「ペニバン」に注力する一方で、乳首を舐めるという選択肢はほとんどないのが残念でした。タイトルが「ペニバト!!」でありながら、目の前のオッパイを舐めないという選択肢が存在しないのは、少し欲求不満に感じてしまいました。ペニバンを嵌めながら、「しゃぶってくれー!」と叫びたかった気持ちが、少しだけでも満たされたのは嬉しかったです。乳首を舐めるシーンはほんの一部でしたが、それだけで十分にエロさが感じられました。 手マンスプラッシュやペニバンとクリーマーを使った手マンの複合技は、前作と比べて進歩を感じさせた点では評価できます。咲野瑞希さんの色っぽさは、これまで以上に魅力的で、作品をより好きになってしまいました。由良かなちゃんのメスガキっぷりも、作品のエロさをさらに引き立ててくれました。対戦相手を「おばさーん」と挑発するシーンは、エロさのスパイスとして非常に効果的だったと思います。 また、メスガキのキャラクターがペニバンを使うシーンでは、かなり力強くエロい描写がされていました。これは意外でしたが、むしろ魅力的で、このシリーズが中イキに弱い人をイカすことに特化しているという点が、エロさの一つの要素として強調されるのかもしれません。全体的に、エロさを求める人には十分満足できる内容だったと思います。 咲野瑞希さんレズ最強 咲野瑞希さんの出演作品をチェックするために購入しました。レズバトルのジャンルでは、咲野さんが出る作品はほぼ満点に近いクオリティだなと感じています。特に、レズに強い新村あかりとの初戦が一番印象に残りました。クールで負けず嫌いな性格の咲野さんを追い詰めていく戦いぶりは、まるで実際の格闘技のような緊張感がありました。咲野さんのギブアップシーンは、その強さを逆に強調するような演出で、非常に魅力的でした。強い人物が敗北する瞬間というのは、どうしてもエロティックな興奮を誘うものだなと感じました。ただ、1回戦で負けるよりも、決勝戦で敗れた方が物語としてよりドラマチックに感じたのは正直なところです。ギブアップ制を継続して、続編も期待しています。今後も咲野さんのレズバトル作品をぜひ見てみたいです。

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