KYMI-040
男をオモチャにする、反抗不能なボディコンW痴女 に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

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A.出演している女優の名前は、大槻ひびき ,都月るいさ です。

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作品詳細

作品説明

光沢感たっぷりのボディコンで男をオモチャにするW痴女の魅力が炸裂!挑発的なポーズからレズモードへと展開し、ディルドをこすりつけながらローション手コキで寸止めのお仕置きを披露。客観痴女プレイでは密着感と乳首を舐めまわす演出で快楽を高め、尻ズリやパンストでの足コキでさらにドキドキを誘う。淫語攻めで気持ちを高めていく中、強●クンニンへと導き、立ちバックからの寸止め騎乗位で最高潮へ。そして、爆射が決まり、その快感は絶対に忘れられない!

大槻ひびきの他の作品

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レビュー

平均評価 3点 全4件
書かれている方もいますが こういう作品は、やっぱり一人で見るより、誰かと一緒に見ると気持ちが違って、集中できたり、より楽しめる気がする。特にエロティックなシーンでは、相手の反応も楽しめるし、一緒に盛り上がれるのが良いな。一人だとちょっと物足りないかもしれない。 客観 NTR 痴女 前回の作品とは違い、今回はジャケットに「客観 NTR 痴女」というキャッチコピーが掲載されていたので、その内容に期待して購入しました。実際に観てみると、画面の中の覆面男に対して痴女りながら、視聴者に向かって「羨ましいでしょ?」と挑発的なセリフを述べる演出は、予想通りに楽しめました。ただ、全体の構成としては前半とラストの部分で少し物足りない感じもしました。中盤では、カメラ目線でより直接的に挑発的な言葉を浴びせてくれると、さらに作品の魅力が増したのではないかと思います。今後も「客観 NTR」をテーマにした作品をリリースしていただけたら嬉しいです。 一人でいい 一人で観るのが一番良いと思います。ミルの雰囲気や空気感は、二人でいると少し物足りなく感じてしまうんですよね。二人だと、ちょっとした雰囲気の流れが邪魔になって、作品の本質を味わうのが難しくなる気がします。一人で集中して観ると、より深く作品の世界に引き込まれる気がします。 正統派美女の大槻と野生派美女の都月の表情がたまらなくエロい作品 前作では第一章でエナメルボンデージスーツを着たまま視聴者の性欲を刺激しまくったが、今回は二人がカラフルなエナメルワンピースで登場し、淫語やテカったスーツでエロの世界に引きずり込む。第一章ではパンティーの上に肌色のパンストを着用し、そのまま指でパンティーを刺激するよりも、パンストを破りながら局部を強調するのがエロい。また、おっぱいをはだけてディルドーで股間や乳房、乳輪、乳首を責め合うシーンもエロい。だが、なんといっても本作で最もエロいのは、対照的な二人のアップの表情だ。ノーブルな美貌を誇る大槻に対し、若い都月は野性的でいかにも淫乱な顔で視聴者に迫る。第二章では大槻が黒のワンピースと黒パンスト、都月がゴールドワンピースと黒パンストを着て男優を痴女責めする。欲を言えば都月のパンストは黒ではなく、光沢のある明るい色のものを履いて欲しかった。ますます二人の対照性が際立って美しく感じた。都月のプレーは積極的で、ぐいぐいと男優を攻め立てるのに対し、大槻は慈愛に満ちた表情で男優を包み込み、射精に導く。大槻が若い男優を見つめる表情やかける言葉は、なんとも温かく、ファン思いで知られる彼女のプレーは観ていて心地よい。第三部の二人の衣裳もカラフルでエロい。この章では男優が黒のマスクで顔を隠しているのは、二人の女優の美しさやエロさに観客を浸らせるためには有効だ。この章では早々と二人ともフェラや本番に突入し、ボルテージは最高である。体位も騎乗位を中心に様々に変化し、ペニスを局部に擦り付けてから挿入するシーンや、杭打ちピストンであえぐシーンなどは薄いモザイクで隠され、上半身の衣裳ともコラボして、全裸よりもエロい。そして、この章で最もエロくインパクトがあるのは、二人のアップの表情である。アップとルーズを巧みに使い分け、都月のエロい大写しの表情や大槻の包容力に満ちたエロいいたずらっぽい顔を見事に捉えているカメラワークは見事で、常にエロい表情をカメラに向ける二人の演技がなにより素晴らしい。最後は二人がたっぷりの本番のあと、モザイク越しの局部をさらしながら淫語とねっとりフェラで射精を完成させる。終わりに大槻が観客に「センズリかいたの?」と語りかけるのも心地よい。二人のアップのエロい表情がたまらなく魅力的で、フェチの世界にも浸れて幸せな2時間あまりであった。この二人のコンビがシリーズ化されることを強く望む。

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