STARS-296
純白美少女に痴女られたい 永野いち夏

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配信サイト:

作品詳細

品番
STARS-296
FANZA
1stars00296
MGS
107STARS-296
DUGA
sodcreate-5580
メーカー
SODクリエイト
レーベル
SODSTAR
発売日
2020-12-08

作品説明

「いつまでも可愛くいたい」と願うキュートな永野いち夏ちゃんが、ゴスロリのコスチュームに身を包み、さらに超超キュートな姿で登場!純白のコスプレ姿はまるで天使のよう。デビューから1年以上が経った今も、彼女のエロテクは小悪魔的な魅力を発揮!M男クンを相手に手コキや乳首責め、言葉責めなど、痴女プレイで最高の快感をあなたに届ける。彼女の変化に目を奪われながらも、その魅力に心を奪われていく様子が堪らない!

永野いち夏の他の作品

レビュー

平均評価 4.7点 全6件
ありがとうございます ゴスロリやロリィタファッションが好きな私にとって、こういうタイプのAVは本当に珍しくてありがたいです。着衣のままの状態で服を脱がないという演出が、とても魅力的で、他の作品とは一味違って魅力的でした。女の子が積極的に責め奉仕するという演出も、とても面白くて、個人的にすごく好みでした。この作品でいち夏さんを知り、ファンになってからは彼女の作品をずっと楽しみにしています。ロリィタファッションというのは、単なるロリータ趣味とはまた違うもので、ニッチな路線であることを理解しています。それに、そういったスタイルに合う女優さんも限られてくるので、難しい面もあるとは思いますが、今後もこのような作品が続くと嬉しいです。 さもありさん、ありがとう……! 「かわいい」という言葉を口にするのは、一体誰なのか?と、時折思い出してしまいます。FANZAの新着作品をチェックしていると、そのような疑問が頭をよぎるのです。 実際、好みというのは人それぞれで、かわいいよりもキレイ系、熟女、ギャル、あるいはそれ以外のジャンルを好む人もいます。しかし、サムネイルを見て、サンプルを確認したとき、多くの人が「この子、かわいい!」と感じるのには理由があるのです。 もちろん、その「かわいい」は性欲と結びついている場合が多いでしょう。でも、それならもっと言える、もっと言うべきではないか? 男が「かわいい」を好むのは、それだけではなく、性欲と結びついているからこそ、それほどまでに熱烈に、執着的に、かわいいものを求めてしまうのかもしれません。 もちろん、性欲と結びつかない人もいるでしょう。しかし、もし「かわいい」が自分の中に少しでも残っているなら、さもあり監督のロリィタ服テーマの作品に触れてみるべきです。 まさに「啓蒙」とも言える、人生に一筋の光を灯すような作品なのです。 最初の作品は、王道の白ロリ。まるで天使の羽根を纏った夏の妖精のような存在です。女優さんの表情には、まだ痴女に慣れきっていないようなぎこちない部分もあり、それもまたご愛敬の対象です。ロリィタ服を着たままのプレイ(パニエは本番時にだけ脱ぐ)は、満足度が天井知らずの出来です。 しかし、本当に白眉は二つ目の作品です。 このテーマであれば、作る側の意図としては、ロリィタ好きでなくても理解しやすいコーディネートがしたいはず。レースやフリル、リボンをたっぷり使った白や黒、オリジナルプリントの甘さやゴス感を基調としたデザイン。実際、それはたまらないものですが…… おい、さもあり! お前、お前……! ……ノーベル平和賞AV部門受賞じゃ! ミリロリワンピにミニハットとレースグローブの上にツインテ!?!? ……直木賞と芥川賞と三島由紀夫賞と受賞じゃ! 正気を失ってしまいましたが、監督さんのロリィタ服を着た女性への情熱が、とても伝わってきます。ブランド名や服の名前を並べ立ててリクエストしたくなるほどです。しかし、まずは自重して、今後の作品にも期待を寄せていきたいと思います。 マジでおすすめです! 最高にエロい作品です。 純白のロリータが、股を開きながらおまんこをさらりと晒し、エロい要求を突きつける姿に、思わず息が奪われた。ロリータの純粋なイメージと、裏で隠された痴女の一面が対照的で、そのギャップが胸をときめかせる。カメラワークも非常に上手で、机の上に立った姿をスカートの中からクンニされるシーンでは、足元だけを映すアングルが非常にエロい。立ちバックでハメる最中には脚だけが映る映像も、ドキドキするような緊張感を生み出す。バックで突かれる時の顔のアップも、彼女の反応がリアルで、さらにエロさを煽る。黒ロリータも、黒いショートブーツと網タイツに身を包み、その姿がエロくて見事だ。彼女たちのセックスシーンはとても楽しそうで、その熱烈さに胸がときめき、うらやましくもなる。 ぬおお…(血涙) 永野いち夏様が演じるゴスロリスタイルは、まるで生まれた時からその服に合うように出来ているかのようです。今回の作品は、まさにその魅力を最大限に引き出した至高の1本。白ロリでは純粋なサービスで心を奪われ、黒ロリでは小悪魔的な魅力で魅了されます。青ロリは甘さと小生意気さが融合し、桃ロリは甘々さの中に色気を秘めた表現で、その全てがただの萌えにとどまらず、深みのある魅力を放っています。特に、桃ロリの「本物が欲しくなりました…」という一言から始まる濃密なフェラシーンは、その魅力をさらに引き立てます。その後、許可自らの手コキ顔射で本番へと向かう流れは、期待を高めますが、いきなりの終わりに衝撃を受けます。何故本番がないのか?監督に問いたくなるほど、期待していた本番がなかったため、口惜しさを感じますが、その分、作品全体の完成度は非常に高く、評価を下げることはありません。ああ、本番を観たかった…さもあり監督、次回は本番をしっかり入れてほしい…(某バスケット漫画的に) AVとしては異質な作品 この作品は、あくまで可愛い要素にフォーカスした内容になっており、永野いち夏ちゃんがお人形のように可憐な姿を見せてくれます。衣装は非常に凝っており、全体を通して着衣のままの演出が続くため、全裸のシーンはほぼありません。設定上そうなのかは分かりませんが、痴女系としてのハードな印象はなく、ソフトな雰囲気が漂います。 Tシャツを巾着にした男優と、純白のドレス姿のいち夏ちゃんが対面するシーンでは、乳首を舐めるなど、多少はエロティックな演出が見られますが、やはり抜き用としての要素は少なく、期待に応えられない部分もあります。 しかし、永野いち夏ちゃんの可愛さは破壊的で、その魅力を存分に発揮しているので、彼女のファンにはぜひ見ていただきたい作品です。

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