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「わたし、媚薬もられました…」有岡みう~4SEX~

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作品詳細

作品説明

愛らしい顔立ちの有岡みうが自慢のIカップを揺らして魅せる4SEX!パパ活でお金を稼ぐための相手にナマイキな態度を取ったせいでクスリ盛られ、無理矢理発情状態にさせられてしまう。マッサージ師から勧められたハーブティーを飲むと全身に媚薬が広がり、きわどい施術の中でイキ絶える。オイルでテカテカに輝くデカチンで膣壁をこすられ、アヘ顔で絶頂する様子がたまりません。タクシーで飲んだ媚薬ドリンクで意識を失い、運転手のザーメンで何度もマーキングされる。公衆トイレで脅されながらも受精が不可避となり、鬼畜な交尾が繰り広げられる。有岡みうのアヘ顔がたっぷりと描かれる4SEX!

有岡みうの他の作品

レビュー

平均評価 5点 全3件
有岡女史が緑の服を着てるとなんかこうグッときます 有岡みう女史とセレブの友というタイトルの作品で、私が勝手に3部作の最終回と見なしているこの作品。メーカー側が3部作として計画していたとは思えないが、見る側にとっては、特に私は感想文を書かされるタイプのもので、連続して作品が発売されると、勝手に3部作扱いしてしまってしまうのだ。 前作や前々作はドキュメンタリー調で、有岡みう女史の素顔や日常を掘り下げたものだった。ドキュメンタリーという名前はついてはいるものの、AV女優としての有岡みうという存在を、どんな人物であるのかを伝える試みだった。しかし、今回は急にファンタジー要素が強調され、媚薬を使ったストーリーが中心になってくると、前作のドキュメンタリー調とは一線を画す。これでは前作の努力が台無しといった感じで、なんだか違和感を覚える。 前作のノンストップの映像特典に、今回のメイキング映像が収録されているのだが、120分もの長編で完全燃焼して、精一杯頑張ったというコメントがついている。しかし、撮影の場所や衣装など、ちょっとした気遣いが足りていなさそうだった。私自身は「絶対に騙されないぞ」という目で見ているわけではないので、ちょっとした気遣いが足りないと感じるのは、私の忖度フィルターが高性能だからなのかもしれない。 ただ、そうした些細なことよりも、チャプターごとに丁寧に作られており、同じようなテーマでも飽きさせない工夫がある点は評価したい。有岡女史の演技も上手く、彼女が演じる世界をしっかりと創り出している。この作品だけなら100点に近い出来だが、なんだか惜しい気もする。 結局、有岡女史に媚薬に漬けた尻子玉を差し出そうとしたが、媚薬の内容がよくわからず、結局私はお醤油に漬けた尻子玉を差し出せてしまったのだった。 素晴らしい タイトルに「有岡みうさんと媚薬」という言葉が出てきたら、間違いなく引き込まれる内容だといえます。実際に見たら、期待以上に楽しめる内容で、演出も丁寧でしっかりとした作りになっています。特にシーンの展開が多様で、一貫性があって、視聴者に引きつける力があります。また、有岡みうさんの演技も引き立っており、魅力的な存在感を見せてくれます。全体的にバランスが取れており、おすすめできる作品です。 ますます発情する演技に磨きがかかるみうチャンをぜひ みうちゃんの表情がとにかく魅力的で、可愛らしさとエロさが融合した美しさに感動しました。特に、愁いを帯びた目つきで発情していく様子は、非常に上手い表現で、視聴者を惹きつける力があります。震えながら途切れ途切れに漏らす喘ぎ声は、耳に届くと脳を刺激し、エロさを一層引き出す効果があります。 本作に限らず、みうちゃんの表現力はどの体位でも完璧です。仰向けでも四つん這いでも、重力を感じさせないような柔らかな動きで体を揺らし、視覚を刺激する爆乳の動きはAV界の宝物です。特にチャプター2はおすすめです。媚薬入りのドリンクを飲まれ、オイルで全身をマッサージされる流れが非常にエロイです。オイルでにゅるにゅるテカテカになった爆乳は、見るたびに心を揺さぶられ、発情の度合いもエグいほどです。終始口を開けっ放しにして喘ぎ続け、涎を垂らしながらアへ顔になるほどイキまくる姿は、最高のオカズと言えるでしょう。 また、有岡一族として、エロく可愛いみうちゃんを堪能できて本当によかったです。今回もまた、彼女の魅力に引き込まれ、心身共に満足することができました。

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