JUL-557
木下凛々子 レズ解禁!! 夫が出張中の3日間、レズビアンしか愛せない肉体になってしまった私。 木下凛々子 篠田ゆう

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作品詳細

品番
JUL-557
FANZA
jul00557
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
発売日
2021-05-01

作品説明

職場恋愛で結婚し、それから3年が経った。夫はカメラマンを目指して上京し、凛々子は彼の妹・ゆうと3人で暮らしている。ゆうは凛々子より少し年下で、まるで本当の妹のように可愛がっていた。ある日、夫が3日間の出張となり、家を空けてしまう。その間、義理の姉妹がふたりきりで過ごすことになる。本来なら女同士で気を遣わずに暮らせるはずだったが、ゆうには誰にも言えない秘密があった。彼女は初めて凛々子と出会った日から、彼女に好意を抱いていたのだ…。

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レビュー

平均評価 4.3点 全25件
道具無しはいい マドンナさんのレズビアン作品は、道具に頼らず自然な演出がとても魅力的ですね。特に、二人が逆さまになって胸を舐め合うシーンは、とてもエロティックで心に残る演出です。前戯も長く、ソフトで丁寧な雰囲気がすごく気に入っています。 木下凛々子さんの演技は本当に素晴らしいです。彼女の存在感と表現力は他の女優さんとは一線を画しています。 ただ、レズビアン専門のメーカーの中には、女優さんの魅力を十分に引き出すことなく、ただ道具を使ったりハードな演出に頼っているところがあります。それでは作品の質が落ちてしまうので、マドンナさんのような、自然で丁寧な表現を学んでほしいと思っています。 今後もマドンナさんの作品に期待しています。また、熟女と少し若めの女優さんを使った格差レズビアン作品もぜひ作ってほしいです。 レンタルで見て、購入に決めました 昔々、ずっと眠れなかった夜に、篠田ゆうさんの動画を見て一目惚れしてしまいました。その魅力に惹かれて、定期的に新作をチェックするようになりましたが、最近は私の好みのLジャンルの作品で篠田さんの出演が少なくなってしまい、この作品が公開されたらぜひ見てみようと思い、ようやく手に入れたのです。 この作品では、二人が義理の姉妹という設定で、篠田さんが木下さんに好意を抱いており、お兄さんが出張中というタイミングで、抑えきれずに木下さんを攻めてしまうという展開です。最初のシーンでは木下さんが断り、その後はお互いの気持ちを告白し、素晴らしいセッションへと発展していきます。 個人的な感想としては、最初の拒否のシーンは少し余分かなと感じました。二人がお互いにずっと好きで、やっと邪魔な存在がいなくなることで、ようやく本格的な関係を築けるようになった方が、より自然で気持ちに合っている気がしました。ただ、その過程で描かれる二人の感情の変化や、攻めとされる側の葛藤も含めて、作品全体として非常に引き込まれる内容でした。今後も篠田さんの新作をチェックしていきたいと思っています。 綺麗な作品 レズ作品を初めて観ました。最初はレズ=道具を使うものだと思っていましたが、実際にはお互いの体の絡みだけで、とても純粋で美しい展開でした。本作の主役は木下凛々子さんですが、篠田ゆうさんの姿がとても印象的で、彼女の美しさが作品全体を引き立てています。特にラストシーンは余韻が残り、心に残る内容でした。篠田さんと組んでいたことがとても良くて、今後も彼女の出演作をチェックしたいと思っています。 ゆう嬢に調教されて... 凛々子がレズに目覚めるという流れは、とても興味深くて魅力的だなと感じた。ゆう嬢が凛々子の熟女体を丁寧に責めたり、舌を出してオマ〇コを舐め回すシーンは、あまり見られないような珍しい光景で、かなり興奮した。特に、ゆう嬢のプレイ技術は上手で、凛々子のオマ〇コを丁寧に舐め回す姿は、とても見事だった。それに、レズプレイに慣れてきたような雰囲気も感じられ、徐々にクンニ責めもより淫らな形で行われていた。特に、ゆう嬢が尻を突き出してオマ〇コを後ろから舐め回す姿は、かなりの絶景だった。ただ、今回の作品では、レズプレイがまだ激しくないという点は少しだけ残念だった。顔面騎乗や指マン責め、レズ用玩具を使ったプレイなどはあったが、全体的に控えめな感じがした。やはり凛々子はチ〇ポ責めのシーンでより淫らな姿を見せてくれると感じた。だからこそ、次はゆう嬢と凛々子が共演して、男を同時責める作品が作られたら、とても楽しみだなと感じた。今後も二人の共演を期待したい作品だ。 木下凛々子さんファンなら必見ですね。 豆沢監督のデビュー作から5作目となる今回は、彼女の監督としてのスタイルがさらに確固たるものになっている。これまでの作品と同じく、受け身の姿から徐々に自らの深みへと進んでいく展開が、やはりエロティックな魅力を引き出す。今回は篠田ゆうさんが妖精のように美しく、惜しみない熱演を見せてくれて、最初は緊張している凛々子さんも少しずつ禁断の世界へと引き込まれていく。彼女の熟れた身体と綺麗な●マ●コ(豆沢監督の撮影技術が非常に秀逸)は、好きには堪らないほどの魅力を放っている。特に美貌が好きな方には、最後のシーン(1時間59分頃から)でうつむき加減の表情が非常に印象的で、本当に彼女が美人であることを実感させられる。この作品は、豆沢監督の持つ独特の世界観と、出演女優たちの魅力が融合した、非常に魅力的な作品だ。

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