MVSD-490
Let’sメスイキ!GOtoHEAVEN! ペニバン娘に掘られて悶絶!肛門キャンキャンオールナイト! 松本いちか さつき芽衣

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作品詳細

品番
MVSD-490
FANZA
mvsd00490
レーベル
M’s video Group
発売日
2021-12-17

作品説明

メスイキしたことないの?ダサくない?こんな可愛いムスメたちにアナルをがっつり掘り下げて犯す最高の幸せ!ほ~れ?こいつをブチ込んでやろうかぁ?毛むくじゃらのマゾアナルに極太ペニバンずっぷり!キャッキャ!キャピキャピ!ガン突きピストン!前立腺を刺激する極上の快感にうれしはずかしメスイキ連射!アナルとマンコで連結FUCK!そのままマンコにメスイキところてん中出し!新しい快楽の扉…堀り開けてアゲル…。

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レビュー

平均評価 4.1点 全18件
楽しそうなふたりが怖いw さつき芽衣ちゃんとの共演作ですが、私は松本いちかちゃんが大好きなので、今回はそちらの視点で感想を述べたいと思います。さつき芽衣ちゃんもとてもかわいらしく、いちかちゃんとのコンビネーションも自然でとても良いと思いました。 松本いちかちゃんは見た目は小柄でロリ系の美少女で、性格も楽しくフレンドリーな女の子という感じがします。そんな彼女は、よく清純派の女優として扱われているように思えます。 私自身もそんないちかちゃんが好きなのですが、少し理解できないのが、ペニパンを装着して男を掘るような作品がいくつかあること。そして、そのときのいちかちゃんが他の作品よりも明らかにイキイキとして、楽しそうにしている点です。 「いちかちゃん、本当はそういう女の子なのかな…」と、少しだけ複雑な気持ちになりました。 本作でも、いちかちゃんは元気いっぱいで楽しそうに出演していて、その楽しそうさがまたかわいくて、逆に理解できない楽しさを感じてしまう自分がいます。 普段のAVでは女の子を気持ちよくさせるのが基本ですが、今回は立場が逆で、男が気持ちよさを求めるという点が興味深いです。 スポットライトはやはりいちかちゃんと芽衣ちゃんに当てられていましたが、いつもより存在感が薄く、ちっちゃい感じがしてかわいらしく見えました。 ちっちゃい感じがするのに、すごいことをしているのを見ると、思わず笑ってしまいました。 片方がペニパンで入れられて、もうひとりには挿れられることって、すごくエロいですよね。 下半身の前と後ろが快感で包まれていると、想像すると頭が爆発しそうになります。 この作品では、逆サンドイッチの演出が印象的でした。 通常のサンドイッチは、でかくてゴツゴツした男が、小さくて柔らかい女の子を挟むというイメージですが、今回はその逆で、視覚的にもインパクトがすごかったです。 また、さまざまな体位があることに驚きました。 特に、正常位で相手の顔を見ながら、後ろから突かれるシーンは、とてもエロく、そしてもどかしくも感じました。 見た目ではバックで3人重なるシーンもすごかったです。 ペニパンありの3Pは、本当にすごすぎますね。 実際にあんなことされて、二人のかわいい顔が近くにあったら、頭がおかしくなってしまうでしょうね。 全体的にとても良い作品で、興奮してしまいました。ただ、最後に監督が登場する演出がちょっと残念でした。 せっかく作品として楽しんでいたのに、監督が登場して、また違うものに見えてきてしまうのが、少し気になりました。 はじめの男優がいまいち 最初のシーンの男優はちょっと物足りなかったかな。メスイキの演出はしっかりしているけど、顔がほとんど映らないせいで、少し退屈に感じた。他のシーンは問題ないんだけど、どのパートも同じようなプレイや体位を繰り返しているので、ちょっと単調に感じた。仕方がないといえば仕方がないけど、もしメスイキが好きでなければ、他の作品を見てみるのもいいかもしれない。双子の女優たちも3Pシーンが豊富で、それだけを見れば十分楽しめる内容もあるけど、全体的に新鮮さに欠ける印象を受けた。 完全なるM向け 松本いちかさんが出演するこの作品は、彼女が大好きなことであり、男性を攻める役柄の彼女が輝くシチュエーションを期待して購入しました。作品全体を通して、彼女が攻め役として生き生きとプレイしている姿はとても印象的で、特にサンドイッチ状態でのシーンは、一見の価値ありだと感じました。しかし、タイトル通りに男性を攻め、発射させるというテーマに特化しているため、上着を脱がない着衣状態のシーンが多く、そこが少し残念に感じました。また、このジャンルに慣れていない人にとっては、喘ぐ男優の描写が普通のAVと比べて少し違和感を感じるかもしれません。慣れが必要な点もあるとは思いますが、全体的に楽しめる内容ではありました。 快活いちか様、ゆる痴女芽衣様の 底抜けに明るい直腸・前立腺弄遊 さもあり監督がメスイキボーイのペニバンを披露し、松本いちか様とさつき芽衣様を起用したこの作品は、甘サド女子による前立腺のプレイを存分に表現したハードなM男責めが特徴。前立腺の刺激は射精以上の快感として知られるドライオーガズムがあり、個人で楽しむ場合は直腸への負担が大きくなるため、くれぐれも気を付けたい。芽衣様のアナルへのアプローチは、作品としての相応しさを感じさせる。 要旨としては、終了後にインタビューが行われ、初共演となったメンヘラ的な松本氏は気遣いのできる人物で、一方で芽衣様は水になりたいような心の持ちようで、そのギャップが面白い。C1では制服姿の二人がアナルに対して持つ認識を確認し、MIB(メスイキボーイ)としてプレイがスタート。時折素になる二人の様子は可笑しく、アナル確認にはワセリンや手袋をしっかり準備するが、手付きが危なっかしく直腸を弄る姿が印象的。乳首責めとアナル責めを分担する二人の反応を楽しむ様子は、悪戯な笑顔がたまらない。唐突な貧乳へのディスコラムも笑いを誘う。ペニバンプレイでは、いちか様のアナルピストンだけで射精に導く演出がクライマックスを盛り上げる。芽衣様の後背位といちか様のトコロテン正常位を交替し、芽衣様の後背位といちか様のペニバントコロテンでNNに至る。この3Pの演出は非常にクオリティが高く、感動を誘う。 C2ではAD虐めとして両手を拘束し、アナルを開発する様子が描かれる。徐々に太いエネマグラでメスイキプレイが展開され、肛門を玩具として遊ぶラストには男潮が見られる。C3はタチの悪い街中でのリモバイ挿肛反応をからかいつつ、お宅訪問の体をもとにしたプレイが展開。階段プレイから始まり、二人が挟んで掘るペニバンプレイが続き、3Pトコロテンの後背位はいちか様から芽衣様へと交代。この演出はマジで腸管を壊しそうなほど笑いが止まらず、暴力的な雰囲気を感じさせる。連結NNとフェードアウトで締めくくる。 C4では公私混同プレイがお約束で、監督の身体を張ったアナル貪りを主軸にした羞恥プレイが展開。ペニバンと乳首責め、フェラ(+言葉責め)で射精を2回も達成し、潮吹きは断念。歌っている絵面はシュールな演出で、視覚的にも楽しめます。 総論として、AVでこんな風に笑うとは思わなかった作品。MVPは男優陣で、一歩間違えれば見たくない反応を披露してしまうアナルのタフさに驚嘆。いちか様のコミュニケーション力と、マイペースな芽衣様の魅力が融合し、最狂なマゾヒスト作品として完成。内輪感が強いのも気になるが、さもあり作品のカラーとして捉えれば問題ない。甘サドの二人に虐められたくなるような演出もあり、楽しい雰囲気の中で抜き所が迷走した今作だが、メスイキの魅力を広げる貢献度は高い。個人的には直腸外傷が怖いのでやらないけど、前立腺は個人差があるため、一度TRYする価値はあるだろう。参考までに。 男優がうるさい 女優さんの魅力に引き込まれ、作品全体もとても楽しめたんだけど、JKコスのシーンで出演している男優さんの喋りがちょっと物足りなかった。会話が冗長で、流れに沿わない言葉も多くて、ちょっとストレスを感じた。もう少し自然なやり取りだったら、もっと楽しめる作品になったと思う。ただ、AVとは思えないほど丁寧な演出やセリフもあって、全体的にはとても良い作品だとは思っている。

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