【START-129】人格支配済性処理ダッチワイフ販売中。 施設のお爺ちゃん、お婆ちゃんから孫の様に溺愛されている 介護福祉士ゆなさん 小倉由菜
作品詳細
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作品説明
施設のお年寄りから孫の様に愛されている介護福祉士1年目のゆな。職員からの信頼も厚く、人一倍の元気と責任感を持ち仕事に臨む彼女には裏の顔があった。職場の上司である橋本に人格支配され、施設内で性処理ペットをしていた。橋本はSNSを通じ、ゆなを性処理ダッチワイフとして販売し金儲けを企んでいく…。
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レビュー
平均評価 5点 全9件
良くなったところと弱くなったところ 宮島めいさんの前作めちゃくちゃ抜いたので購入。前作は後半で集団催●みたいになって失速したが、今回は後半の絡みも知らないうちに好き放題回されるという展開で非常によかった。そのほかはだいたい前作と同じ。ゴローとの絡みは、頭だけ正気に戻されて、嫌がってるのに、体は操られる、というのも、前作と同じなんだけど、エロいせりふ言わされたり、イクとき「ワン」と言わされる演出がなくなって、パワーダウン感があった。あと、ゴロー借金で首が回らない設定なのに、売春できるのなんで??
献身的な介護ヘルパーという誰にでも好かれ、なんの落ち度もない女性を性処理ロボットにするってところがエロかった。終盤の絡み、全く無関係の男たちにやられるより、お昼に一緒に働いてる同僚とか普段世話してるおじいちゃんたちに夜な夜な回されちゃうって方がエロかったとおもうけど、このへんは好みの問題か。全体的にはブラッシュアップされてたので傑作に変わらないと思います。次も買います。
みんなのダッチワイフになってるのが微妙 他人棒が多くて微妙でした。
作品のコンセプトについては、女性の人格を支配していいなりにしているものの、男性の誰が主人公かわからなく、人格支配してその主人公の男性は何をしたかったのか(女性をどうしたかったのか)もよくわからなかった。
最後のエピローグも短く女性の変わり果てた姿をもう少しやってほしかったです
また、支配されている女性自体が自分の体の違和感や記憶のフラッシュバックなど人格支配され、どんどん心が変わっていく描写がないため、堕ちる過程がなくただそれぞれ人格支配してダッチワイフにした切り抜きシーンの寄せ集めになっていてつまらなかった。sodstarsの女優さんでこういうの撮るなら洗脳エステみたいにしっかり企画練って欲しいです
小倉由菜さんが好きならば。 ドラマが必要な人には、いいと思います。小倉由菜さんが好きなら購入すればいいかな、くらいです。
最高。このまま突き進んで欲しい 監督の個性(性癖)が存分にでた傑作でした。批判もあるかと思いますが、このまま突っ走って欲しいです。
介護福祉士ゆなさんの性処理ダッチワイフ 介護福祉士・ゆなさん(女優の小倉由菜さん)が性処理ダッチワイフ、様々なシチュエーションで濃厚なエッチがエロくて最高でした。
お気に入りは、最後の「CHAPTER5:集団センノウバイシュン」です。
ゆなさんと男性3人(男優の七尾 神さん、他の2人の男優の名前はわからずすみません)のエッチシーンです。
一人目の童貞男性(を演じた七尾さん)がゆなさんへキス、ゆなさんが童貞男性に手コキ、フェラ、パスタに射精、そのパスタをゆなさんへ食べさせる、ゆなさんと童貞男性の濃厚なSEX(男性へ乳首舐め、フェラも含む)、最後は中出し射精と興奮しました。
ゆなさんと他の2人の男性のエッチシーン(いろんなエッチなテクニック)も良かったです。
性処理ダッチワイフ、インパクトありました。
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