【ADN-637】「撮影モデルになってくれませんか?」元モデルの妻がカメラマンの男に寝取られた。 三宮つばき
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作品説明
広告代理店に勤める夫と結婚して5年。現役でモデルをしていた頃とは違い、刺激もなく平凡な日々を送っている。そんなある日、夫の元同僚でカメラマンの小田切さんが訪ねてきた。彼は私を見て「撮りたい」と言ってくれて…有名カメラマンとして活躍する彼からそう言われ、私も嬉しくなり、快諾。当日、彼に指定された場所に行くとそこはホテルで…。密室で二人きり。あやまちは必然だった。
三宮つばきの他の作品
レビュー
平均評価 5点 全8件
シュールでビターな人間関係のドラマ。 シュールだけど割と深みも感じる、わかるよなあ。
ラストの絡みの途中からつばきちゃんが頻りにカメラ目線をするとこ、”男はちゃんと女の本質を見てよね” って言ってる(見る側に訴えてる)気がする、刺激の無い旦那との生活、旦那もそれをわかってて必死に取り繕う毎日、”元モデル” だったら耐え難いもんだし一度スポットライトに近付いたり入ったりしたら快感ていう魔力に取り付かれて病み付きになるのが必定ってもんで、こういうのは長い間業界?に籍を置いた実体験から凄く身に染みる。
そういう状況を上手く使い熟して作品に仕上げた印象で、結局は寝取られる旦那も寝取る男も、揃って女の魔性に振り回されてるのと同じに見える、つばきちゃんのタイプは団鬼六物によく登場する魔性の女で、それにしても大きくなってえらい肉感的で実にエロい、エロさと共にシュールさが際だった。
つばきちゃんはシュールでビターな内向きの役が良く似合うなあ。
実にエロイ! 三宮つばきさんは、存在自体がエロイです。静かに佇んでいても、フェロモン出しまくりなのに、絡みになるとどんどん表情が変わっていく。
また、役どころもしっかり心得た演技は、最高です。
後半の夫との会話も、実にエロくて最高です。
アタッカーズお得意の暗い照明が残念 3セックスとも男優はベテランの小田切です。
最初のセックスシーンは結合部も見えていますが、アタッカーズお得意の暗い照明、せっかくのパイパンマ〇コの攻撃力を大きく下げてしまっています。
2回目のセックスシーンは初回と比べるとやや明るいが、またもパイパンマ〇コの攻撃力を大きく下げるズラシハメ、途中で本ハメになりパイパンマ〇コを楽しめるようになりますが結合ショットが少なくなってしまっています。
最後のセックスシーンはAV黄金期のように結合ショット満載ですが、残念なことにやっぱり照明が少し暗い。
アタッカーズお得意の暗い照明さえなかったら、いい作品だったのにと思います。
残念な作品 三宮つばきはお尻の形の良さではAV女優の中でも5本の指に入る美尻で好きな女優ですが、この作品はNTRにも関わらず、開始13分で簡単に寝取られてしまっている。
最近のNTR作品は夫役の出演者がいなかったり、この作品のようにやる気満々で寝取られる設定が多く、見ていて全く興奮しないし丁寧さに欠けていると思う。
最後まで観ないともったいないですよ。 この作品でも、三宮つばきさんの演技力が見事に輝いています。よくあるストーリーだと、主人公の女性がカラダを許してしまうまでに相応の時間を割くものですが、本作は比較的早く(呆気なく、と映るかもしれませんね。)抱かれてしまいます。その後は肉欲に塗れていくわけですが、徐々に肉欲が心を蝕み、やがては精神にまで毒素が蔓延していく過程における女性の心情と表情の変化を、つばきさんは実に巧みに表現しています。実に見事な演技なので、是非その目で確かめてみて下さい。あの目つき、あの唇の動き。もう我慢出来ません。また、比較的早く抱かれる、というストーリー展開に於いても演技のスパイスが効いていますね。この女性はかつてその美貌とプロポーションを活かしモデルとして第一線で活躍していたが、結婚を機に表舞台から退いた、という経歴の持ち主です。そんな彼女の前に、確かな実力を持ち名も世に知れ渡っているカメラマンの男が現れる。以前の輝くモデルとしての日々に再び想いを馳せ、衝動に駆られるのも仕方ないですよね。女性のこの心の動きが、つばきさんの演技を通じて実に自然に共感出来るんです。表情、特に目の輝き、そしてセリフの抑揚や仕草の全てで心理状態の高揚が表現されています。これもホント素晴らしいですよ。それだけに、そんな彼女のときめきを悪用して自らの欲望を満たしてゆく男にいいように弄ばれる姿も、観ていて可哀想で仕方ありません。感情移入とそれを引き出す演技力っていうのはやっぱ重要なんだな、と改めて実感しました。あと、最後のシーンは凄まじい破壊力です。圧倒的に襲ってくる衝撃は本当にヤバいので、お見逃し無き様に。本作は三宮つばきさんのエロさ満点のプロポーションと卓越した演技力を堪能出来る傑作です。是非ご覧下さい。
p.s.『これはアートなんだ!』というセリフが前半に幾度となく叫ばれます。女性の元モデルとしてのプライドを揺り動かす洗脳セリフなわけですが、古い年代の私としては、アタッカーズ大人のドラマカテゴリーの作品の中でART作品への出演を促しているように見えてしまいました。今後の出演作カテゴリーに関する何かのメッセージ?
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